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2018年4月18

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行政書士試験2016 勉強してすぐに受かる人と 何回受けても落ちる人の違い。  たぶん第1話(笑)

[すでに本試験に落ちた人へ] 反省と次回への道筋の作り方

受かる人、受からない人の違いを 全部取り上げてもしょうがないから 今日は一個だけ。   あなたは勉強してて、 分からん部分、難しい部分に出くわしたとき、 「誰かに質問したい、答えが知りたい、納得したい」 「割愛して パッと終わりじゃなく もう少し 自分に優しく説得してくれないかな~」 そう思うだろう。   要は 一方的に 「見る、読む、聞く」 という受け身ではなく 足らない部分、意味不明な部分がでてきたときに いちいちストレスになるってことだ。   ここをもう少し見てみよう。   たとえば、 私が直接教える場合、 かつ、今日初めての受験生の場合、 先に3時間くらい私がしゃべる、 で、 私が、 「聞きたいこと持ってきたでしょ? 答えるわ」 といえば すぐに受かる人はなんと言うか? 「もう大丈夫です、聞きたいこと全部聞けたんで」 腹が据わって言えるのだ。   どうゆう意味か分かりますか? 「自分が今の今まで気にしてたことは合格することに関係ない」 って一回の説明で分かったからです。   ・絶対自分が一人で考えてやらなきゃいけない部分、 ・試験範囲に関係ない部分、   それを分けてもらわなきゃ 前に進めないってこと。 その過程を踏まなきゃ 疑問、意味不明なもんが消えていかないってこと。     何がいいたいかって?   今、自分がやってることが試験範囲なのか、試験範囲外なのか? 今自分が考えてることは合格に必要なことなのか? 不要なことなのか?   すでにダメな状態の人が そこの善悪を誰にも教えてもらってないのに、 勉強続くわけがない、 合格できるワケがないってことですよ~(笑)   結論は?   すぐに受かる人、受からない人の一番大きな特徴は、 「必要な情報といらねえ情報を誰に分けてもらったのか?」 そこの師匠の違いだけです。     やることは簡単、 あなたの師匠探しに必死になること。 ある程度試してみて、合わなかったら、次々探したらいい。 それだけです。   今日は以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験 寺本考志による直接指導講座 [大阪・関西]

[通信講座] スマホでいつでも質問回答!

  まず、最初に言っとくが、 講義の聞き方とか、チェックの仕方とか、メモの作り方とか、まとめ方とか、 細かいとこ、実践的なとこまで教えてくれる予備校講師はほとんどいない。 予備校、塾で そんなことを講義で 長々としゃべってる時間なんかないからだ。 (プログラムが時間通りに終わらない ) だけど 予備校、塾と異なり、 私は 教材でも目の前でも、場面を変えて、言葉を変えて何回でも同じことを口にする。 普段の勉強のやり方を 壊れたカセットテープのように、何100回でも私は同じことを言い続ける。 なぜなら、 受験生というのは、ほったらかしにすると、一人になったら必ずサボるからだ。 「受験生が一人になったら、勝手に意味のある勉強をしてくれる」なんて 私は一度も思ったことがないのだ。 そうゆうことが一人でできるのは、残念ながら「エリート戦士」だけだ。   だから、私は、知識の解説、問題解説うんぬんより、 普段の勉強の癖作りの話が軸になる。 なんせ、 一人になったときの時間だ。 そこがうまく使えるようにするために 私の講座があると思ってほしい。   ところで 私は 予備校、塾、通信講座のプログラム、内容をネットで見たらいつも思う。 「知識の解説、問題の解説だけの繰り返し。 じゃ、わざわざ 距離が遠い建物まで通わなくても 解説した記事を紙に起こして 受験生の家に送ればいいのでは? 講義を受けなきゃ、 始まりの時間に席に座らなきゃ、出した金を損するだけ、 受験生はそれだけを考え 毎日毎日しんどくなるだけなのでは? ウブな受験生にそうゆうキッツイことを強いるから、資格試験の勉強の印象が悪くなって たった一回の受験でもう諦めたりするのでは?」と思うのだ。   講義を聞くってのは、そこに価値がなければならないのだ。 資格の勉強なんて そもそも誰もやりたくない、 それをどうやって意義を持つのか? どうやって道筋を立てるのか? そこに対して 受験生は毎日真剣に悩んでるというのに 受験生の時間を無駄に奪ってしまえば、 「自分ひとりで勉強したほうがマシ」だと間違った方向で考えはじめる、 だったらますます自分の殻にこもってしまい、 やる気をなくすだけなのだ。 だが、 心配はいらない、 その価値を知り、誰が相手でも合格の道筋を立てられる話ができる人間、 その数少ない男が私です。     大事なことだから 最初に言っておきます。 講座の回数の話ですが、 あなたの都合によって いくらでも変形できます。 変形するつもりですし。 何が言いたいかってゆったら、 教えてもらったことを一人でやりこむ時期が必要だってことで、 そこを経て また講座を受けて新しいことを知る。 それが、鉄板の勝ちパターンなのだ。 まあ、 試験前に講座受けるなら 週1で必ず来てもらうけどね(笑) 私の講座を受ければ 持ち帰れる話は大きい。 そうゆうことです。 あ。 当たり前の話だが、 講座に申込みたい人には 私から一回電話しますのでよろしく~~ 寺本考志     2015/11/8 公開 「寺本考志の直接指導講座のポイント」   指導場所 大阪 全国から申込OK 講義回数、受講日 申込者の希望に合わせます 受講時間 11時~16時 ※ 延長しても、追加料金なし、 ※ 関西に住んでる方で、仕事が終わった後に講義を受けたい場合、 夕方、夜から開始することもできます。 問い合わせてください。 申込、最低受講回数、講座開始日 1回からでOK ※ 1回完結型なので、 たとえば、全3回、全5回という講座だけではないってこと。 カリキュラムに従わなくていいから、負担がありません。 注意は、全国に住んでる方でも受けやすくするために、1回完結型にしてるのであり、 時期をまたいで また違う月に1回受けるという形でもOKという意味であり、 1回話を聞けば、それだけで絶対合格できるワケではないってこと。   ※全部で8回で終了するコースもあるが、 これは、関西に住んでる人だけです。   要は、 一度受けてみてから、 次回も受けたいと思えば、いくらでも講義の編成が効くってことです。   講座開始日は 申し込まれて即週です。 (たとえば、2015年11月15日に申し込まれたら、一回目は2週間以内に開始します。) 要は、カリキュラムがないから、遅れて始まるとか、中途参加とか、そうゆうのはないってことです。 受講形式 1対1 ※場合によっては、1対複数もあり 持ちモン テキストと過去問だけ。 ノートとえんぴつとマーカー ※ テキストは私が指定したものを 本屋で購入してください。 (始めて勉強する人、今持ってるテキストが嫌な人は いっしょに本屋に買いにいきます) 飲食費 2000円を持ってきてください 当たり前だが、あなたの分です       関西以外に住んでる、行政書士試験に合格したい人に言えることは? たった一度でも たった1日でもいいんで 大阪に来てもらうことができるなら合格に必要な仕組みは全部教える。 言えるのはそれだけです。 それでもなお、 詳しく聞きたい人場合は 問い合わせから質問してください。 例えば、 東京から大阪まで来てくれてた人は 17時には絶対終わらなきゃ、家に帰れないとか、そうゆうことがあるので 聞きたいことを聞いてください。   講座をやる曜日や始まり時間について   基本的に土日です。 もちろん、あなたの希望日が平日でもかまいませんが、 私は他に仕事をしてるので、平日の場合は その都度決めます。 たとえば、 あなたが、仕事が終わってからの、平日の19時から教えてもらいたいと希望すれば、 それもオッケーです。 ※料金は同じ一日分です。     この直接指導講座の目的は?   ・あなたが 一人で勉強できるようになること。 自分がやってる勉強が正しい、これさえやってりゃ、必ず合格できると思えるからこそ、 つまらん勉強が続くんです。 あなたの合格のための勉強、「なにをすればいいのか?」 それを固めるためです。   ・あなたの実力が判断できるようになること 本試験は1年に一回しかないのに、 自分が今どんな実力か? わからんまま勉強するから ダレる、やらなくなっていくのだ。     もちろん、実力が上がっていく過程ごとに、アドバイスも変わっていきます。 実力ごとに教えていくことが変わっていくのが当然なのです。   ですから、 最初の頃は、 分からない部分があっても、半信半疑のままでも やり続ける時期が必要です。 安心してください、 その前にやり方を聞く、やり方が固まるから できることなのです。 目の前であれば、 細かいとこにでも、口で説明できる、 だからこそ、直接指導なんです。 生の体験だからこそ、自分が変われるのです。   講座の中身 予備校、塾、通信講座のように 民法が何回とか、行政法が何回とか、過去問解説や問題解説講義が何時間とか そうゆうプログラム、最初からの取り決めはない。 なぜなら 私は あなたの実力に合わして話すことを変えるから。 たいがいの受験生にとったら、プログラムなど迷惑なのだ。 たとえば、あなたが初学者なら 「民法、行政法のヤバイ問題を今から解きましょう!」 そんなことをやっても時間の無駄だからだ。 初学者なら 漢字や法律用語の意味、テキストの読み方、過去問の使い方を丁寧に教えていく。   私の話を目の前で聞いた受験生は、全員同じことを言います   「時間経つん、早いですねー、予備校と全然違いますわー」 「予備校いかんと、初めから寺本先生に教えてもらってたらよかったわー」 「こんな難しい問題を、ホンマに簡単なことでなんとかするんですね~」 「最初は 不安だったけど、大阪まで来てホンマによかったですわ~」   そうゆうことです。 はい、 「単なる説明を延々と単調に聞くだけ•  •  」 そうゆう苦痛な講義じゃないことだけは宣言しときます。   そして、 勉強してて、分からんことが出てきても いちいち全部を電話やメールで私に聞けないですよね? それでいいんです。 自分で解決できることを増やしていけば そのまま合格なんですから。 それが目指せる内容です。   一度本試験を受けて、落ちた経験がある人へ   悪い試験結果を見て、それまでの勉強を思い返し、 あなたが できる受験生との差別を十分に感じ取れてたかどうかだ。 もし、 自分がさんざっぱらがんばってきたことに対して、嫌な結果を見せつけられても 考えを変えない、一から出直そうと思えない、 他人の言ってることを受け入れてみようとは思えないのなら、 あなたは一生現実を変えることはできないだろう。   しかし、 反論、反発、抵抗、逆らうことを捨てて、 自分は他人より足が遅い人間だと素直に認めることができれば、 そこを本当に認め 他人が言ってることを素直に受け止める勇気さえあれば 必ず来年合格できる。   あなたは受け止める準備をしとってください。 それだけ。     注意点 私が受験生に 「メールや電話で教える」って内容の講座はやってないんですね。  今現在教えてる 他の資格試験の受験生も 過去の受験生にも、 目の前で教えてきただけであり、 メールや電話で教える時間は取ってない。 そうゆうオプションはついてないことを了承ください。 「お互い知らない状態で メールや電話で教えるだけ」  どうしても 雑になる部分が増えるからです。     教えてもらう場所、環境 喫茶店で教えます。 喫茶店で講義を受けると聞くと、あなたはこう思うかもしれない、 「ちゃんと話を聞けるのかな? 」 「勉強できる環境なのかな?  」 喫茶店で教えてもらうことをイメージしたら不安になるかもしれない。 だが、  大事なことが自分に身につく環境は あなたが考えてることと、実際は逆です。 例えば、 予備校のような部屋を借りようと思えば 1日5000円です、 やっすいもんですよ。 というか、 私の知り合いの会社に「部屋を貸してくれ 」と言えば  無料同然で貸してくれます。 しかし、あえて私はそれをやらない。 それはなぜか? あなたは1対複数の講義や、キレーな広い部屋で人の話を黙って聞いた経験はありますか? 私の場合、 広い部屋で静かな環境で 一方的に他人の話を長時間聞くと、  ハッキリ言って眠くなる(笑) こちらは声を発せず、相手の話を一方的に2時間3時間•  • 耐えれない。 というより、 静かな部屋で他人に囲まれて、他人の話を一方的に聞いてたらオシッコにいきたくなる(笑) ところがオシッコにいけない、 帰ってきたら、全然違う話をしてるに決まってるから。 何よりも、この形式の弱点は  時間が経つのが遅い、単なる苦痛 それが私の意見だ。 だからこそ、 あえて喫茶店で教えてるのだ。 もちろん、 理由はそれだけではなく、合格するための要素も含んでる。 (もう一個の話は講座を受けたら、嫌というほど分かる )   教えてもらう時間は何時間か? さっき、11時~16時までと私は言ったが、 時間通りに終わったことは一度もない(笑)   なんで? 合格しなきゃ意味がないから。 高校とか大学の講義じゃない、 受かるために勉強するからです。 要は、 受験生の実力やその都度その都度のタイミングで言うことも変えるし、やることも変えるからだ。   あと、 関西以外から大阪に来られる受験生の場合は、 早く終わらないと 家に帰れなくなる(笑) 必ず早く終わりますから心配いりません。   言うまでもないが、 時間通りに終わらず、講義が延長しても追加料金を取ることはない。 というより、 受験生を教えたら、だいたいいつも 講義回数8-10回で延長して教えた時間を全部たしたら30時間も40時間に及ぶ。 無料で30時間も40時間も延長して教えてくれるのは、日本で私だけだ。 言い換えたら、「俺が残業したから金をくれ」って話にはならないってこと。 (ただし、これは 一日単位の時間延長のことです。 「別個に違う日を使って」となった場合は 通常通り、別個料金になります。 遊びでやってるワケじゃないんでご了承ください)   「 講座なんか また、試験前になってから考えたらええわ」   敗者の発想を捨ててほしい。   ちまちま勉強したりせんかったり・・ 予備校、あっちにするかこっちにするか・・ 来年受けようか、それとも諦めて他の事を・・ そうゆうこと考えること自体が、全部ストレス、全部時間の無駄なのです。   来年なったら 1歳年くってんですよ? 来年の試験前も自分が勉強してるかどうかなんか誰も分からないですって。   今があなたのベストなんですよね? じゃ、いまから勉強するんです。 続行するんです。 悪い結果が出たなら出たで 負けたら負けたで、また一から出直せばいいんです。 その一歩を踏み出すのが 後回しになるから、 次回、本試験前の土壇場で苦しむことになるのだ。   「時間が経ったら  試験に落ちて悔しかった感情、自分の今思ってる感情、 そんなもん、どうでもよくなる」 だから そうなる前に?   「1回に賭ける青春」です。 私といっしょに勉強して、次回は必ず 本試験で合格しましょう!! 話は以上)^o^( 寺本考志による直接指導講座の料金は 1回につき  20,000円(税込み)です。 (もちろん、一回だけでなく、複数回受けることを考えてるでしょうから 受験生それぞれ進捗度合いは違うから プランや回数は変えます。  連続で毎週受けるとか、とりあえず5回受けて 間を置いて 後5回受けるとか 現場で決めますので 安心してください。)   申し込みたい方、興味があって質問したい方は下記からどうぞ!!)^o^(   → 直接指導講座 申込み& 問い合わせ画面へ行く!!       特定商取引法に関する表示 運営統括責任者 寺本 考志 所在地 〒534-0016 大阪府大阪市都島区友渕町3-3-21 中村ビル201 連絡先 Eメール  電話番号 080-5712-3841 ※ お問い合わせは メールフォームからお願いいたします。→ こちらから ご注文方法 フォーム お支払い方法 銀行振込 (一括前払いに限る) 販売価格 回数による 表現、及び商品に関する注意書き 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、 必ずしも利益や効果を保証したものではございません。 個人情報について お客様にご入力頂きました個人情報は 国が定める個人情報取扱いに関する法令、指針に従い遵守します。 また ご入力頂きましたメールアドレスへはメールマガジンの配信の他、お客様への御連絡の目的でのみ使用します。 お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。   続きを読む

行政書士2017 試験に落ちた後の感想 「もうちょっと早くやってたらよかった・・」

[すでに本試験に落ちた人へ] 反省と次回への道筋の作り方

  試験で落ちた人の終わった後の感想でよくあるのが 「もうちょっと勉強してたら良かった」 「もうちょっと早い時期から 勉強を始めてたらよかったわ」 これが 一番多い。   ということは? 試験前には 勉強のために使った時間は実際にあったわけです。 仮に一日たった2時間でもいいですよ。 「その2時間を4,5時間にしてれば良かった」 というわけでしょうか。 残念ながらそれは 現実の世界では 無理なことだと私は考えてます。 あなたを含み、皆それぞれ 生活があり、やりたいことがあり、 それに従い生きてるわけであり、   自分の中の優先順位が変わることはありえないと、 私の実践上の経験や 私が教えてきた方々のデータから言い切れるからです。   ということは結局、 その一日たった2~3時間で 試験で合格するためのスキルを身につけていくしかないのです。   だったら? あなたのライフスタイルに合わせてくれる勉強法、対処法を作ってもらえばいいのだ。   誰に? 私以外 日本にはいない。   おしまい 寺本考志  続きを読む

2016/9/30 寺本考志プロからのメッセージ

 

10代の頃は 松雪泰子さんと結婚できると本気で信じてい・・

はい、みなさんこんにちは! 寺本です。

現役最強プロの寺本です~(笑)

 

2016年 8月は 直接指導講座に5人参加、

オンライン講座に4人参加、

本当にありがとうございます。

もし、大金払ってでも 現状打開したい人は 今すぐメールしてきてください。

 

 

こちら大阪で みなさんに大金払ってもらって 行政書士試験の勉強教えてます。

関西の人は 大阪で直接講座、

関西じゃない人は オンライン講座で掲示板形式、メール形式でやってます。

 

本業は 資格に一切関係がない、パソコン・ネットの仕事をやってます(^)o(^)

それでもなお

「予備校、塾、通信講座などの業者より 寺本プロの方が はるかに価値があるもんをもらえる」

それが ネットを見てる資格受験生たちにやっと浸透してきた

そんな感じです。

 

私の直接指導講座に来た受験生によく言われます。

「そりゃ、寺本先生やったら100万払ってもいいって他の人、言いますわ~」ってね。

当然です、

あなたも含め、

この世に こんな勉強の教え方ができる人間が存在してたってことを知らんからです。

これ以上言ったら ただの自慢話になるからやめときます(笑)

 

最後に聞いてください

 

あなたはネットを見てる、

ネットを見てるということは

他の業者、他の個人の教材、やり方ノウハウ、ブログ、メルマガ・・

調べはついてる、

さんざっぱら見てきて、比較検討し、

右往左往、振り回されてきたはずです。

それでもなお、

ここまでたどりつけたのは?

 

あなたにまだ 運が残ってるってことです(笑)

 

そこでひとつだけ。

あなたが知ってるほかの業者、個人、ほかの教材、やり方、

それらと私の決定的な違いは

あなたの話を聞くってゆう姿勢です。

 

 

あなたが知ってる業者は あなたの話を聞いてくれますか?

あなたが大金払った予備校講師は あなたを知ってますか?

答えがノーであれば、大金払う価値はないってことです。

 

合格する確率が高いやり方のナンバーワンは

1対1という形式です。

1対複数という教えられ方になった瞬間、

もう、天才、優良受験生しかついていけない、

それが事実です。

 

だったら、他の人より足が遅いあなたにとって大事なことは

自分という状況、実力に見合った人間を見つけることなのだ。

 

仮に 有名予備校講師が 1対1でモノを教えた経験が300人だとしよう、

私の1対1経験は 2桁違います。

その経験則からいえることは

足の遅い人間は 話をきいてあげなきゃ、ひとつも変わらんということです。

 

 

気づいてください

信じられる人間を作らなきゃ、そもそも勉強どころじゃないってことを。

 

「朝起きて 支度して電車、車のって会社いって メシくって仕事して

終わってメシ食って寝る」

 

そこに資格試験の勉強を放り込むって時点で

一人で処理するには そもそもムリがあるのだ

 

それが大人です。

口に出して誰も言わなかったとしても

「めんどくさいことやりたくない、でも資格はほしい」

それが先立つからです。

そのめんどくさいことを

私に関われば あっという間に転換することができる。

 

結局、勉強できるかどうかの「きっかけ」ってのは 長持ちしない。

しかし、 一度きっかけがあれば その場そのときだけは 勉強できる、

だったら、

その「小さなきっかけ」をたくさんつかんだ者が有利になる。

そのきっかけを私はあなたに提供したい。

その積み重ねが やがてステキなサムシングになる。

それを信じて 本試験日まで私といっしょにがんばりましょうよ(^)o(^)

 

そうゆうことです。

 

 

以上

寺本考志

 

 

 

 

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