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【行政書士】合格した理由=問題文の読み方の処理スピードが速くなったから



 

どうも 寺本です。

あなたが 本屋の本を買いました、

業者の通信講座に4万~8万の金払って 大量教材が家に届きました。

で、

本を読まない、DVDも見ない。

 

それはなんでですか?

遅いから。

自分の処理スピードの遅さに 辟易するから。

 

辟易(へきえき)=ドラゴンボールで言えば ヘドが出るってこと

 

具体的に何が遅いのか?

 

いちいちストップする。

長文、専門用語、独特の言い回しに いちいちストップするから。

勉強始めたら いちいちストップの連続、

今日 自分がやった勉強内容、実感は?

「ほとんど覚えてない」

「ほとんど前に進めてない」

 

そんなダメな自分を知っていくだろう。

 

だから?

本を触る、DVDを再生する・・・

その行為自体が トラウマになってるはずだ。

 

「わかってる、わかってる、だけど・・」

 

だけど何?

諦めてないんですよね?

勉強やったり やらんかったりしてる自分に嫌気が差してる、

自分自身にケリをつけたいんですよね?

 

どうしたらあなたが救われるのか?

 

簡単や。

合格レベル、合格スキル作る話を読む、聞くのをやめればいいのだ。

 

再掲載

「いちいちストップする。

長文、専門用語、独特の言い回しに いちいちストップするから。

勉強始めたら いちいちストップの連続」

 

なんでですか?

それは

合格レベル、合格スキル作る話を 業者の教材に押し売りされてるからだ。

ついていけないのは当たり前。

 

だったら どうするかって?

合格レベル、合格スキルうんぬんじゃなく、

本が読めるスキルを身につけることに専念するだけ。

とにかく今は

あなたの処理スピードが速くなることを目的にするのだ。

 

言ってることわかる?

 

業者の本を一人で触ってたら ついていけない、

どんどん自信を失うだけ、

だったら

自然に本を触る接触頻度が ダントツブッチギリで低くなる、

本を触る回数が少ないなら 合格レベル、合格スキル作る話には届かない。

これが悪の根源だよ。

 

しかし

あなたがついていける話だけに専念し、

本が読めるスキルを先に身につければ 処理スピードが速くなる、

あなたが処理スピードが速くなったなら

自然に本を触る接触頻度が高くなる。

だったら

合格レベル、合格スキル作る話についていけるチャンスは 後から必ずやって来る。

 

 

え?

本が読めるスキルを身につけ 処理スピードが速くなるって

それ、誰があなたに教えてくれるのかって?

 

もちろん、私がやってるスマホ通信講座だ。

 

さあ

今日が最後のチャンスだ。

 

おしまい

寺本考志



【行政書士】合格した理由=合格者の勉強方法をマネしたから



 

どうも 寺本です。

 

そこらへんのタコ受験生たちは

本屋に売ってる安い本をたくさん集めて そこに書いてることを覚える。

そして

問題集を全部やって解説も覚える。

そしたら

合格できるのか?

 

答えは NOだ。

 

なんで?

テキスト、過去問に書いてる意味がわかってないからだ。

あなたは そこの自覚があるはずだ。

 

具体的に言えば

・法律用語、漢字の意味

・なんのための知識か?

・いつ使うのか? 習った知識の具体例

・長文問題についていける方法

 

こうゆうことが書いてない。

だからあなたは困ってる。

 

結論を言えば

本番で点数取れる勉強ってのは

過程をすっ飛ばしたらダメなんです。

過程をすっ飛ばしたらダメって意味は

ある知識の解説があれば

0から10まで 伝えてもらえば あなたも勉強できるってこと。

 

しかし、

市販、本屋、予備校が出してる教材は

残念ながら

0から10まで丁寧に解説してない。

割愛、省略した内容で 受験生に販売してる。

 

なんで?

ページ数が長くなる、

ページ数が長くなれば 値段が上がる。

だったら

安く本屋で売れないから。

 

じゃ、

ある知識の解説があれば過程をすっ飛ばしたらダメ?

0から10まで 伝えてくれるシロモノはどこにあるかって?

 

それはもう、

私の作った教材とスマホ通信講座ですよ~

 

おしまい

寺本考志

 



【行政書士】受験3回落ちた。なぜ勉強しても点数が上がらないのか?【転】



どうも 寺本です。

h29本試験問題の見直し、分析、反省は終わりましたか?

その結果

「 ある難しい知識を俺が知らなかったから合格できなかったんだ」

「もっと予備校模試をたくさん受けて、

たくさん新種の問題をこなしてたらよかったんだ」

もし仮にこう思ったのであれば

それは大きな間違いだ。

 

ところで

あなたは本試験会場にいったわけですが

当日のことをどれだけ思い出せますか?

え?

思い出せない?

それは、あなたが自分の道を見失ってる証拠

 

あなたが考えてることを当ててやろう。

「勉強してきたのに 本番はなんで知らん問題が出るのか?」

この距離があなたは埋めれない

そこで困ってるのだ。

 

行政書士試験の問題ってのは

受験生全員が 絶対に知らん問題を60問で散らして散らして見せてくる

それは10年前から決まってることだからです。

 

[もう一度聞きます。]

本試験日の当日、試験が始まってから

自分が考えてたこと、やってたことを

どれだけ思い出せますか?

思い出しましたか?

答えを私が代わりに言います。

・ちょっと読み直しただけで時計見たら 5分経ってた

・分からん問題で

「答えを出さなきゃ!出さなきゃ!」

って思えば思うほど

今まで一度もやったことのない、意味不明なこじつけ理由で答えの番号を選んで

マークシートに書いた

 

つまり

本試験会場という現場では

「普段できてたことをさせてもらえない」

まともに考える力を完全に封じ込められてた。

そうじゃないでしょうか?

[試験合格の本質、試験官が考えてる合格基準はなにか?]

それは

「この問題しらんやろ? でも何が言えるの? 」

試験官は そこが見たい

そこの準備を徹底し、そこを乗り越えた人間にしか合格はくれない

つまり

「これ知ってる、あれ知らない」ってゆう勉強してる人、

その価値観しか知らないまま本試験会場にいっても

最初から 負けは 目に見えてるのだ。

 

ならばどうするか?

「この知識知ってる、あの知識知らない」

「答えが合ってる、間違えてる」

そんなことどうでもいい。

今、何が言えるのか?

今、何ができるの?

そこの価値が分かる過程を踏んできた人間こそが

本試験受ける前に合格者になれる

 

 

 

どうやったらそうなれるか?

そのすべての情報を 私はスマホだけであなたに提供できる。

予備校に通う必要も あなたの仕事が終わる時間も関係ない。

 

続きのはなしが聞きたい人だけ 私のメルマガに登録してください。

下記のリンクをクリックしてください

おしまい

寺本考志

 



行政書士本試験2018 寺本の評価・感想! 落ちた君へ速報!



「難しかった」

「なすがままに時間がなくなっただけやった」

「あれだけ勉強したのに 実力発揮できなかった」

「もうムリ」

「諦める」

 

受験した感想はそんなとこですか?

だったら こうゆうのはどうだい?

 

今から4,5年経ちました。

あなたが 地元のツレ、会社の同僚と居酒屋に行きました。

ふと

彼らのうちの誰かが あなたに向かってこうゆうんですよ。

「あんた 昔 行政書士に合格するってゆうてなかった?」

ってね。

言われたあなたは こうゆうのかい?

「行政書士? 俺には向いてなかったよ 夢物語だったよ」

ってね。

 

私は嫌だね。

「実際にそうゆう日が来るかどうか?」

そんなことはどうでもいい。

そうゆう日がくることをたった今 想像してしまう自分自身が嫌なのだ。

 

ーーーーー

「最後に あなたに聞きたい」

 

行政書士の本や 試験問題を触ってて

ホンマに

「自分にはムリだ」て思いますか?

 

嫡出子を 「てきしゅつし」

法令遵守を 「ほうれいそんしゅ」

て 誤読するレベルやった 高卒の私が合格できたんですよ。

 

あなたに 私と同じことができない理由、根拠が本当にあるのだろうか?

単に 嫌な思い出に対する印象が強すぎるだけじゃないだろうか?

それをとっぱらうためなら なんでもやるとは思えないだろうか?

中途半端にフラフラしてる自分を終わりにしたいと思わないか?

 

そうゆうことですよ

気持ちが固まったら

私にメールしてください、

この世に奇跡が存在してるということを教えますよ。

 

おしまい

寺本考志

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講座申し込み、または 聞きたいことがあったら

下記からなんでも質問してくださいね!

自己紹介してくれな、始まらないですよ~

思ってることを隠して生きていくより

告白することから始まるんです。

「迷ってるならやりたい証拠」

あなたのメッセージを待ってます。



【行政書士】間違えた勉強を続けるのを諦めて 正しい勉強法で合格してみないか?



どうも 寺本です。

私の講座の参加してる全国の受験生は

大阪の講座も含めたら 20人くらいいる。

だが、

みんな年齢も実力も違う

(50代の人でも 余裕で俺の講座に参加して毎日勉強してます。)

 

一人ひとり 質問してくることが違う、

勉強の進み具合、進捗度合も違う、

 

だから?

私が受験生に返すアドバイスや解答も ひとりひとり違ってくるのだ。

私の講座に参加するってことは 自主学習の精度をあげることです。

 

そこに一番効果があることってのは

「今聞きたいことに答えること」

これしかない

 

だったら

あなたが望んでることは

単なる受け身である便利ツールや ネットにはびこる行政書士試験のガセ情報ではない

 

あなたを変身、変化させるもんは 道具ではない、

情報自体ではない、

そこを理解できることが 正しい勉強法、合格結果を出すための第一歩。

 

 

たとえば

あなたが今日勉強したことで

理解不能、ひっかかったことがある、腑に落ちないことがあるとしよう。

それを引きずりながら 解決できないまま、

日に日に どんどん新しいこと、難しいことが積み重なってく

 

すると?

 

今に集中できない。

だけど

あなたが今日勉強したことで

理解不能、ひっかかったことがある、腑に落ちないことがあっても

一個でも多く悩み、つまづきを解決してくれる人が近くにいたとしたら?

 

今日、明日、明後日、

少なくとも 2.3日は勉強に対する意欲は増すでしょ?

私はその連続、ループを狙ってるんです。

 

 

本試験日までの道のり

「勉強やったり やらんかったり」

それが一番キツイじゃないですか~

少なくとも

そこをなんとかしなきゃいけないってことだけは あなたは理解してるはず

「理解してるけど 一人じゃどうにもならない」

それが受験生35000人ですよ。

 

あなたは 他のタコ受験生と同じルームメイトになって本試験で負けてもいいのか?

今年の本試験で負けた後、毎度同じく

ネット掲示板で

「傷のなめあい」

「業者、本試験問題に対して毒を吐いてるのを見てストレス発散」

そんな愚かな行動を望んでるのか?

 

そんなわけはない。

だったら

他人の力を利用することは避けれないってことだ。

そこに抵抗しても時間の無駄

 

間違えた勉強法ってのは ひとりで考えて ひとりで実行すること

 

なんで?

理解、大事を身につけるのに シロウトではメチャメチャ時間がかかるから。

いちいち時間がかかる、いちいち出遅れる、

だから みんな 受験断念、引退していくんです。

 

正しい勉強法ってのは他人の力を利用すること

仕事やってても 他力を使わなきゃ どうにもならないことがあるでしょ?

 

他人の力を利用することは悪いことではない

それあってこそ その先に自力が身につく展開が待ってる

 

 

資格試験の勉強ってのはツボがある

楽しみ方のツボがある

今のあなたは

漢字や専門用語や法律の構成が 苦痛に感じるツボしか知らないですよね?(笑)

 

そこを取っ払うためにがんばらなきゃいけない時期がある

楽しみ方のツボが分かった瞬間

仕事、メシ、寝る以外の時間、全部勉強に使える

 

だったら?

本試験日まで 残り何日とか関係なくなる、

時間より自分が出遅れるんじゃなく 時間より 常に先に自分が進めるのだ。

 

今から何したらええかって?

私のメルマガにメールアドレスを登録すればいい。

 

「たかがスマホやネットが されどスマホやネット」

本試験が終わったあとに そういわせてみせよう

下記のリンクをクリックしてください

 

おしまい

寺本考志



【行政書士 勉強法】簡単な基礎知識を覚えただけで短期一発合格できるとは?



どうも 寺本です。

 

なんでもそう、

先に最悪な結果を考える。

「死ぬほど勉強したのに なんで落ちることがある?」

それは

簡単、ド基礎を軽視した、

置き去りにしたから。

 

勉強していく過程

大事なことを身につける過程の中身に

序盤、中盤 終盤があるとすれば?

どうしても

終盤部分、結論部分だけに目がいってしまう

内容理解よりも 目と頭で「念写」的な 雑な勉強が多くなる。

 

すると??

「初見、一回目 問題見たときの」気付く力がどうしても弱まる

それが克服できなかった、

そこが あなたの課題です。

※ h29の行政法 記述問題で言えば パチンコのフレーズ

 

簡単、ド基礎なことをあいまいにしてたら

気付くもんも気付けない

なぜ

簡単なことを置き去りにするかといえば

普段、

テキスト、過去問見てたら

「難しいことのほうが試験で出題される」

その思い込みがどうしても強くなって目が引っ張られる、

その思い込みに打ち勝てないから

そうゆうことなんです。

私は10年以上 言い続けてる

情報源を一本に絞れよ ネットでガセ情報あさるなよ ってね、

業者の本や講座に煽られてヘタに触ったら 本試験会場で即死する ってね。

 

それは

「難しいことのほうが試験で出題される」

その思い込みを助長して錯覚させる、

本試験会場のイスに座った自分の首を絞めることになるからだ。

 

本試験問題で間違えたもん、見直したら?

決して難しい問題、肢ではないはず。

そんなたいしたもんじゃない、

あなたはすでに気づいてるはず

そのほとんどが 「事前に準備できてた範ちゅう」だってことを。

 

だったら

あなたの目に 本試験問題がどう映ってようが

簡単、ド基礎の積み重ねで解いた問題 全部たしたら 180点になるんです。

そこを肯定する信仰心が 本試験日までの道中にブレたから。

落ちた原因分析はここまで。

ーーーーーー

さて

簡単、ド基礎の積み重ねは どうしたら完成するか?

それが私のスマホ通信講座でやってることだ。

 

もう一度言おう

合格者てのは 難しい知識を覚えてない

 

不合格者 いつまでも受からない人ってのは 難しい知識をあいまいに覚えてる。

資格試験の名前が変わっても そこは同じ。

 

本番中、

意味不明な問題を、

「今まで考えたこともないほどの労力使って、答えた・・」

それが合ってる確率は、0%に近い。

要は、

本番中いくら時間を使って考えても、答えが合わない文章が 本番には存在してるってこと。

合格者は最初から それを知ってる。

知ってるから 普段から難しいことを一切 相手にしてない。

 

もしかしたら

今のあなたが困ってるのは 今わたしが言ってることの意味がサッパリわからず

業者の本、DVD ネットのガセ情報を毎日見てるからだ。

 

ーーーーーーーー

合格者てのは 難しい知識を覚えてない。

それは

「合格者は ド基礎しか覚えてない」と同じ意味だ。

 

ド基礎しか覚えてない、

難しい知識は覚えてない、

なぜ そんな状態で行政書士試験に合格できるか?

あなたが知りたいのはここだろう。

 

答えは

テキストを使いこなすスキル

そして

新しい問題文を分解するスキル、改造するスキルだ。

 

そのスキルを身につけるために私からおしえてもらって

この地獄の受験生活から卒業するか?

それとも

毎年同じ誤ちを繰り返してる受験生30000人と同じ運命をたどり

本試験終わった後 後悔するか?

どっちの人生を選ぼうが あなたの自由です。

 

おしまい

寺本考志



【行政書士】試験で点数取れない理由「新しい長文問題が苦手だから」



 

どうも 寺本です。

本試験会場の問題であなたが間違える理由を教えよう。

それは

自分が知ってる文字と違うものを 本番で読まされるからだ。

あなたが10年勉強してても 必ずそうなる、10年前から決まってるのだ。

それを知らない受験生を 「無知」と呼ぶ。

 

何を要求されてる?

難しい文章に対して テキストに書いてることを使って読み替えできなきゃ

ハッキリ意味が分からない、答えが出ない仕組み。

 

そこを乗り越えなきゃ合格はないってことが要求された課題

 

要は、

試験官は

参考書に書いてること、

一回過去問で出たこと、

有名予備校の模試や冊子に書いてること、

 

それらをそのまんまストレートで聞いてくれることは100%ありえないってこと。

ストレートに聞いてくれない。

それは

英単語を 片っ端から覚えるような勉強じゃ合格できないってことが理解できればいい。

 

だったら

いつも見てるテキスト、過去問と

本試験問題の文章が違っても、

現場で あなたが適切に意味が分かるようにするには?

 

検証方法ですよ。

「こうゆう思考回路になったら 間違えるんだ」

「ああゆう思考回路になったら 答えが出せるんだ」

ひとつずつ実感が取れてることが合格できる勉強です。

 

そもそも

テキスト、過去問と 次回本試験問題には距離がある。

どんな距離が?

その距離を縮められる検証方法を具体的に教えてもらうこと。

そして

それをひたすらマネすることだ。

 

それ以外 行政書士試験の短期合格はない。

 

え?

その具体的な検証方法は誰が教えてくれるかって?

 

そうゆうことですよ。

 

おしまい

寺本考志



【行政書士】合格勉強法。テキスト・過去問「本を触る工夫」とは?



どうも 寺本です。

私のスマホ通信講座に参加してる人たちには 質問してもらってる。

テキスト知識、問題の解説は当たり前、

それ以外の質問で何があるんか?

それは

普段の生活、ライフスタイルですよ。

「電車の中、移動中、仕事終わった後、うまく勉強やりたい」

これなのだ。

 

そこで私は考えた。

朝早い、残業あり、

それが前提で 受験生にとっての最良の戦略を考えた。

それは

「すぐに終わることを毎日やる」

これですよ。

たとえば

私の教材、講座で私が提供する記事は文章が長い。

なぜなら

0から10まで その過程を省略せずに順を追うからだ。

本試験てのは 書かれてることの過程についていけなかったら

点数とれるスキルに届かない

「長文の過程を追いかけるスキル」そのものが合格レベルだからだ。

 

だが、

それらに触れられるのは 仕事の休みの日とか

2,3時間の長時間につき取れるときでなかったら

落ち着いて読めないだろう。

私が言ってるのは

長時間につき時間を取れない あいだ、

「仕事中心になってる最中」に何ができるか?

そこに

「すぐに終わることを毎日やる」

を提供していこうと思ってる。

 

たとえば

法律用語、

その意味と なんのため?と 具体例

もし仮にそれだけで終わるのであれば

すぐに読める、すぐに終わるだろう。

 

これまでの解説と何が違うか?

それは 合格スキル、合格レベルを作り出す解説じゃないってこと。

それでいい。

なぜ?

毎日 自分が立ってる業界に触れられてること。

そこを感じられる便利ツールのほうを重視しなきゃいけない

そんな時代に変わったから。

何言ってるかわかりますか?

「俺は今年 本試験会場にいって問題解かなきゃいけないんだ」

すぐ忘れるってこと(笑)

私が今 資格試験完全ドシロウトであれば 余裕で忘れてるだろう。

 

すぐ忘れるくらい?

仕事のスピード

情報スピード、変化のスピードが速くなってしまった

そこに対応するのに精一杯なことが多くなった

頭で考えてることに体がついていけなくなってしまう瞬間が多くなったってこと。

年齢や体質に関係なくだ。

 

で、

まとめると??

仕事や情報社会の変化スピード対応に追われてしまい

資格試験の勉強意識が薄れてしまう、

まったく勉強やれない日が伸びる、伸び続ける、

だったら

私が言う「合格スキル、合格レベルを作り出す解説」

その難しいほうに触れられるチャンスはこない。

だが逆に

資格試験の勉強意識が薄れて まったくやらない日が続くくらいなら

簡単なことに毎日触れてるほうがいい、

毎日触れてるならば 私が言う「合格スキル、合格レベルを作り出す解説」に触れられるチャンスは必ず来る。

ここに切り込んでいこうと思ってる。

 

 

「本が重いんですわ~」

「テキスト、過去問 両方カバンに入らんのですわ~」

「寺本先生のマネをしようとしても 外では なかなかこれが本を開けないんですわ~」

 

あなたも毎日同じこと思ってるはず。

 

だったら

テキスト、過去問開かなきゃやれない合格スキル、合格レベルを作り出す作業は

家だけでやればいい。

2,3時間の長時間落ち着いてやれるときだけやればいい。

仕事中心になってる最中は??

 

スマホを見てればいい。

 

 

想像してくださいよ。

 

合格スキル、合格レベルを作り出す記事じゃなく

簡単なことを一瞬で終わる解説で量産していくんですよ。

てゆうことは

私に興味がある全国受験生やスマホ通信講座に参加してる方々が

簡単なことばっかり質問してくれるようになる、

だったら

その簡単なことばっかりの質問と私の回答が増えたら

Q&Aサイトが作れるわけですよ。

いつ、どこを見ても 簡単ですぐ終わる、

受験に必要なもん専用というより

受験意識を必ずキープできる ヤフー知恵袋ですよ。

これ以上

今のあなたを資格取得に向けさせるシロモノがあるだろうか?

これ以上 あなたを夢中にさせるシロモノがほかにあるだろうか?

ないですよ。

ーーーー

 

これならどうだい?

これなら やれるて思いませんか?

いやいや

全身の血がたぎってきて 活きる希望があふれてきたでしょうよ~(笑)

興味ある人は

ソッコーで私のスマホ通信講座に問い合わせしてください。

 

おしまい

寺本考志

 



行政書士試験は難しいから1年で簡単に合格できないのか?



資格試験てのは

昔と今はぜんぜんちがう。

昔はマニアックな世界だった、

だから 受験生の中には 資格試験の勉強を朝まで語れる熱い奴らがゴロゴロいた。

だけど今は違う。

「資格試験の勉強=おけいこ、ジム通い、お料理教室」

こうゆう、ヌルい感覚で見てる奴らが多くなった。

だからこそ

逆に それ以外の受験生グループがすぐにわかってしまうんです。

それがどないしたんかって?

もしあなたが

ネットから垂れ流れる 資格試験のヌルイ雰囲気やデタラメ情報に飲み込まれてるとしたら

砂時計の中から一人で自力で脱出することはできない。

私が 勉強できなくて困ってる人や 行政書士試験で落ちた人たちを心配に思うのはそこなのだ。

 

あなたがテキスト、過去問、ネットを見てて 行政書士が難しいと思うのは

それは ただの主観です。

騙されてはいけません、

諦める必要はありません。

 

難しいシロモノを簡単にする道はあります。

そう、

3000人の受験生を合格指導してきた私が持ってます。

知りたければ 続きをどうぞ。

 

以上



行政書士落ちた回数3回以上。何年勉強したら受かるのか? 不安になってきた



憂きコトの

なおこの上に積もれかし

限りある身の

力試さん

どうゆう意味か?

「七難八苦をもっともっと与えてほしい

生きてる限り、受け入れ続けたい」

こう言ってる。

普通に考えたらどう思う?

「苦労なんかいらねえよ 楽で柔らかいことのほうがエエに決まってるわ」

「なんて悪趣味な野郎だ」

思うだろう。

思ってもいい、

あなたが地元のツレ、同僚、身内と

しょーもない会話、誰でもできる時間の過ごし方で

このまま静かに人生をまっとうできればいい

 

そう思ってるならね。

 

行政書士試験に合格するってどうゆうことなのか?

それは

試験官と会話することに成功したってコト。

学歴経歴、学問、教養、資格 趣味からかけ離れたところに 合格のカギが落ちてる。

本番で点数取るとは

試験官の考えてることに近づくこと。

近づき方を知りたい人は 続きを読んでください

以上



行政書士の勉強できない?僕も最初は向いてないと思ってたけど先生がいたから合格した



私の昔話をしよう

資格試験完全ドシロウト時代の思い出はなしだ。

資格予備校に大金はらいました。

通学して毎回講義が終わっても 講師に質問するスキルも勇気もない

そう、

「一方的に情報受け取るだけで合格できる」

と信じてた、

無知な田舎もんでしたよ。

「他人とやりとりすることだけが目的達成を加速させる唯一の手段」

1ミリもおもってなかった時代、

「傍観者」だった頃の話です。

 

でもね、

私が金払った講師は

トイレや事務室、エレベーターですれ違うたびに 必ず私に声をかけてくれた。

声をかけられるたびに

フロアで立ちっぱなしで知識の質問をされてました

 

え?

私は どんな答え方をしてたかって?

「_>}‘I)’###%」

こんなんですよ(笑)

自分でも何言ってるか一切わからん・・ というね(笑)

しかし そのたびに講師は私にこういってきた。

「寺本おまえ 向いてないわ もうやめたら?」

「おまえ 勉強してないやろ? 遊びで忙しいか?」

同じことを言われ続けて 私はこう思ってましたよ

「高校のとき もっと勉強して大学いったらよかった」

「社会人 何年もやったあとに いまさら勉強したいなんて 後から言い出した俺が悪いんや」

気が狂うくらい 同じことを考えて 自分を憎み続けましたよ。

 

何が言いたいかって?

後からその頃を思い出したとき いつも思うんです。

あのとき 予備校講師に

「アホボケカスシネ」

と言われてなかったら

資格試験に関係ある仕事を私がしてるわけがないってね。

そう、

講師は 会うたびに私の背中を押してくれてたのだ。

 

もし 背中を押してくれる人がいなければ

私を頼ればいい。

 

以上

 

 



会社法のテキストが読めない、難しい。分かる解説します!



会社法の 通常型株式会社の役員は?

CEOとか 営業本部長とか エグゼクティブマネージャーとか 主任とか 顧問とか

そんなもん 法律に書いてるわけない。

事実上の肩書きだ。

私も過去は あるグループを仕切らせてもらったとき

「俺を営業本部長と呼べ」

と、みんなに言ってましたよwww

20代前半なんだからしょうがない。

ネットが普及してる今なら

「俺をエグゼクティブマネージャーと呼べ」

と、言ってますね(笑)

言いにくくてしょうがないって話ですね(笑)

ーーーーーーー

はなしを戻す。

会社法の通常型株式会社の役員は誰?

代表取締役、取締役、監査役、会計参与、会計監査人・・

はい、もう間違えてる。

なんで?

株式会社の役員は

代表取締役、取締役、監査役、会計参与。

じゃ、会計監査人は?

役員等の「等」に当たる人だ。

テキストページを開きましょう

ちゃんと 一番上に「役員等」って書いてる、

レックのテキストは601ページ上、

「役員および会計監査人は」

って 不気味な主語になってる。

こんなん教えてもらったときに気づかなきゃいけない。

テキストに書いてる「~等」て日本語じゃないんだな、

エトセトラって意味じゃないんだってね。

 

だったら?

役員と会計監査人は扱いがぜんぜん違うんだなって視点がもらえるわけだ。

会計監査人は ヘボイ、ショボイって意味じゃない、

外部の人間として扱うってゆう視点が大事。

会計監査人て誰?

公認会計士。

会計参与て誰?

税理士か公認会計士。

法人だったら 税理士法人、監査法人て呼ぶ。

税理士と公認会計士は 公認会計士のほうが偉い。

試験も難しい。

 

総括

一個の知識を一個で覚えちゃダメ。

比較して覚えるのが鉄則。

 

以上