前回

やり方、勉強方法、方法論、ノウハウが書いてる教材なんか 一つも読まなかったから試験でハネられたと私は言った。

普段の勉強中にやり方・ノウハウが走っていなければ ハッキリ言って本試験で即決合格するのは難しい。

 

・難しい知識を知ってたら点数取れる、

・難しい問題や模試をたくさんこなしてたら、本番の問題に慣れる、ついていける、

・予備校講義やDVDや音声で 単に説明を聞くだけ、覚えるだけで点数取れる、

・教材や教えてもらうことに金を使いたくない、

 

それらは、全部敗者の発想です。

 

 

知識や情報の多さで一気に押し切ろうとする勉強で いつまでも突っ張ってはいけない、

やり方、手順、実行項目に正しく従えば、合格が向こうからあなたに近づいてくる。

 

まず何よりもテキスト、過去問の使い方を先に知らなければ落ちる! 丁寧に教えてくれる講師を探せ!!

 

過去問てのは、答えが合ってる間違えてるなんか、どうでもいい。

私の口癖だ。

じゃ、過去問はなんのために使うか?

知識の裁き方を覚えるために使うのだ。

もちろん、記事で書いてるだけじゃ分からないだろう、

だから、私の教材では重要サンプルを用意してる

(市販、予備校、通信教材では乗ってない情報)

 

「自分が問題やった時の手の付け方とは どう違うのか?」

「読んではいけない肢は 何のことなのか? それは具体的にどれなのか?」

そうゆう見方が 1つ2つあなたが増えてくことが点数取るためには とても重要なのだ。

 

以上

寺本