【講師業】教える仕事で金もらえる方法#3「教えた人から感想文をもらえ」



どうも テラシロです。

私は 今は資格試験の講座をネットでやってるが

資格試験ではなく

ビジネスもんのセミナー、研修、講義を

1対1で教えた経験、集団指導でしゃべった経験もある。

 

何が言いたいか?

教える仕事ってのは パソコン、スマホ等の商品を売ることとは違う、

人間のスキルをあげる仕事。

目に見えないから?

「自分が教えてもらったら どうなるんだろ?」

「自分にも効果があることなんかな~」

想像してもらうために すでに教えられた体験を持つ第三者の声が必要だってこと。

 

ーーーーーーーーーーーー

商材の販売ページ、

講座の参加申し込みページにはに

すでに購入した、教えられた体験を持つ

第三者の声が必要

 

 

私は資格試験の教材を販売したり、勉強教えて 全国の資格受験生を合格させてきた。

「感想文ちょうだい!」

もらってきた。

メールでいいんです。

それを教材販売ページや 講座申し込みページにつける。

要は?

「俺はテラシロといいます、

テラシロの売ってる教材はこんだけスゴイぞ!

テラシロから教えてもらったら こんだけスキルアップするぞ!金儲けできるぞ!」

何かを売ってる本人だけの声だけじゃ ただの自慢話に見えることが多いってこと(笑)

 

もしあなたが今から

教える仕事を始めたい

感想文をどうやってもらうか?

 

まあ 最初は

「教えるから大金払ってくれ」

とは言わないこと。

教えることの価格は安くてもいいから 仲良くなれる人をネットで見つけること。

 

言ってることわかりますか?

仮に

あなたが

社労士の資格を持ってて 社労士の受験生に勉強教えて金がほしいと思って

ネットで募集して 迫田さんを教えることになった、

あなたが教えて 迫田さんが社労士試験に合格できたとしよう、

その後、

コミュニケーションが取れない?

感想文がもらえないなら?

 

あなたが迫田さんを教えて 社労士試験に合格させたって事実を

ほかの資格受験生に見せることができないってこと。

 

逆に

あなたが迫田さんを教えて 社労士試験に合格させたって事実を

ほかの資格受験生に見せることこそが 金になる

 

これが重要なこと。

この意味がわかったときが あなたの元に人が集まるときです。