俺は行政書士の勉強したいと思った(転職 就職 独立考えて) 国家資格の勉強ってのは 一人だけの楽しみなんや



はい

寺本考志です。

 

失礼だが、

あなたの周り、あなたの親友に

資格試験の勉強を必死でやってる人はいるだろうか?

いないはず、

いなくて当然だ。

 

20歳超えてからの勉強なんて

アホらしくてやってられないって気持ちが 何よりも先走るからだ。

 

国家資格の勉強 行政書士試験の勉強するきっかけは??

 

仕事終わって暇、

休日も暇

酒、女、遊び、

そうゆうことやってても、

将来は変わらんと気づいたから。

 

これがほとんど。

そして、これに密接してるのが、

今やってる仕事の状況だ。

同じ仕事を10年続けて 飽きてきたとか、

ほかの仕事、業界で仕事したいとか、

そうゆう「仕事で感じた行き詰まり」とあいまって 資格試験の勉強、資格取得につながるのだ。

 

 

資格の勉強始めた場合の一日のスケジュール 自分なりのプラン

 

「仕事終わって やることがない 暇」

そこに、

試験勉強が混ざると

一種の楽しみが増えるのだ。

朝、昼、夕方、

仕事をしてる最中に

「よーし 今日仕事終わったら アレをやるぞ、こうするぞ」

そうゆう自分なりのプランを作れる。

 

プランどおりに実行できるかどうかはさておき、

仕事終わった後や、休日の一人の自由時間の間に

何もやることがない、暇、

ダラダラ考えて 時間が減ってだけ、

そうゆう無駄なことがなくなることが 良いことかもしれない。

 

とにかく 資格の勉強を始めてみたらどうなるか?

 

予備校、塾、講座を利用して 勉強するかどうかはさておき、

独学で 一人で勉強を続ける。

それは

「一人だけの趣味」になっていくのだ。

 

もう一度言うが、

資格の勉強ってのは、

周りに 同じことをしてる人はいない。

 

だから、

すぐにアホらしくなってやめる可能性が高い。

 

そこをどうしたら 乗り越えられるか?

って部分が 真の楽しみ、

自分の真価が問われる部分だ。

 

「今さら そんなこと始めても遅いんじゃないか?」

って自分の人生を悔やむんではなく、

自分が希望を持って、他人に希望を与えられるような行動に取り組むべきだ。

 

以上

寺本考志