行政書士試験の本番問題 「知ってるけど間違える」 その理由は・・



 

 

 

 

 

 

 

 

「自分は わかってない、理解してない」

まず、そこにハッキリ気づくということ。

先にも言ったことだが、

私には 法律初学者当時、

参考書に書いてあることのほとんどが理解できなかった。

だから いろんな教材に手を出した。

なぜなら、

どこかに一つぐらい、

自分に理解できる書き方をしてくれてる本があるはずだと信じてたからだ。

 

が、最後に気づいたことは

そんな都合のいいもんは この世にはないってことだった。

結局どの本でも 同じことが書かれており、

差や区別など ほとんどないってことだ。

 

「難しいことを全部覚えたら点数が取れる、合格できる」

は 嘘、デタラメ。

自分が考えて答えが推測できるようになる勉強しか合格できない。

 

そこにたどりついた。

あなたもたどりついてほしい。

たどりつけるための道具や、直接指導を準備してるから。

以上

寺本考志

 

 

 

 

 

 


ーーー

【寺本考志への問い合わせ 販売教材 講座 サイト紹介】

3日3晩 一人で考えても答えは出ないですよ。
私の講座参加したい人は 早く始めたほうがいいですよ(^)o(^)
迷ってるならやりたい証拠)^o^(
わからないこと、ききたいことがありましたら遠慮なくどうぞ。
自己紹介してくださいね。

→寺本先生への相談・問い合わせはこちら

→ スマホ通信講座 クライマックスVロードの内容ページはこちら

→ 講座参加したら どんなやりとりするのか? 模様を画像はこちらから

ーーー
【教材】


裏の取れた合格設計書 ~初心者でも合格できた具体的な勉強のやり方を教えた手順書~


民法行政法の問題の解き方のパターンを覚えてマルバツの正誤判断が正確になる方法


民法記述問題で高得点が取れた裏技術