女性店員A「いらっしゃいませ~、ご注文は?」

俺「コーヒーありありで」

女性店員A「はい、喜んで↑↑)^o^(」

 

はい、

寺本です。

さて、

死ぬほどがんばって、結果が出なかったらどうなるか?

 

「すべてのものからつけこまれてる!」って思い込むもんだ。

そんな毎日を送ってる人が、私の記事を見てるかもしれない。

 

ところで、

世の中には、 トレーナーとか、メンターとかいう人がいるのを知ってますかね?

要は、

精神面の改善、改造を仕事にしてるヒトたちだ。

昔はね、

自己啓発とか、こうゆう方面の話を、私はすべて信じなかった、

信じなかったどころか、非難する立場だった。

 

だけど、

30代超えて、思ったことがある、

それは、

自分の意思を貫くとか、

痛い目にあった場合の対処法とか、

 

実体験から、そうゆうことを自力で見つけ出し、

自分でケリをつけることができる人は、そんなに多くなかったってことに気づいた。

 

じゃ、

ひどい目にあった、

そこを誰かが言わなきゃ始まれない、気持ちが整理できない人もいるってことだ。

 

だから、私は、

一見、試験に関係なさそうな話を

こうやってネットの記事にしたり、

教材の中でも言ったり、目の前で教えるときも 必ず使う。

延々と何年も堂々とね。

 

わけもわからず、

ただ 試験に落ちて悔しいという理由だけで、

次回の試験日まで、勉強やったりやらんかったり・・

そうゆうこと繰り返しても、

もう、結果は見えてるじゃないか~

 

そもそも、

市販、本屋で売ってる本を読んでても、

これっぽっちもオモシロくないですよね?

 

そこらへんの「分かりきった事情」を目をつぶって、続行しても、

自分の思い通りにはならない。

 

この試験、1年に1回しかないけど、

知識や問題がどうこうって話は、後からいくらでも取り返せる。

 

その前に、モチベーション、腹決め、方向性を正さなきゃ、

ホンマのホンマに、また同じ悪い結果を見ることになる。

 

だから?

人です。

人に惚れるから新しいことに無心になれるんです。

 

あなたが何を目指してるにせよ、

「あんな人になりたい」

一人はいるでしょう、

しかし、

傍から見てるだけやからこそ、

目的に沿った行動が続かないんじゃないですか?

 

じゃ、

じかに触れれる人、じかに話せる人を見つけるのが先だ。

それが見つかったら、

いくらでも、失った時間を取り戻せる。

 

そうゆうことに 金と時間と労力を使ってください。

それが 「何回落ちても絶対に受かる方法」のきっかけ作り。

間違いありません。

 

 「試験で落ちた原因分析」 教材や講師が「自分に合う合わない」の決め方とは?

自分が使った教材が悪かったんか?・・

そうです。

しかし 世に売ってる教材、そのどこに書いてる知識や解説も全部同じです。

特別な知識なんか 試験で必要ない。

大事なことは

悪いやり方、使えないやり方を切り捨てるってこと。

やり方ってのは 工夫、テクニックですよ。
その情報さえもらえれば、

その 悪いと思ってる教材でも 次第に光って見えてくる。
ホンマにそんなもんなんですよ。

「自分独自のやり方、試して失敗を繰り返し、練り上げる・・」

そうゆう難しいことを頭でこねくり回すのをやめて すぐ受かる合格方法を私から手に入れましょう。

 

合格できる気持ちを作りこむ、後悔のない受験生活とは?

 

「 あん時あーしてたらよかった 」

資格の試験で落ちたら 誰でもそう考える。

いま現在は2016年5月だ。

行政書士の試験日は 11月の第二日曜日だ。

すると?

「自分は試験を受ける 」

試験日までの日にちが遠すぎて実感がないから どうしても 自由時間を勉強に当てることはできない。

 

実感がないというのは

今、あなたが私の記事を読んでる、この瞬間も同じかもしれない。

「まだまだ時間あるから なんとかなるわ 」

そう思ってるから

「今すぐ 新しいやり方で勉強しよう!」

と、言われても 特に やる気は起こらないかもしれない。

私は辛い。

私のノウハウ、やり方さえ全面的に受け入れれば行政書士の資格が取れるのに、

わたしにカネ払って教えてもらおうと思わない受験生が 全国にまだまだいるのが不思議でしょうがない。(笑)

後悔のない受験生活とは?

 

試せることを全部試してることだ。

試験前の9月、10月になったら

受験生、その誰もが余裕がなくなる、

勉強がうまくいかないからといって新しい行動に出ようとも思わないだろう、

 

今のうちです。

時間がたっぷりある、今のうちに

やり方、ノウハウというものを作り上げておくのだ。

試験前に、出遅れてしまえば

やらなきゃいけないことをほったらかしにしてしまえば後悔が残るだけ。

勝てる手段は すべて私が用意してる。

さあ、

こっからですよ。

わたしと一緒に合格しましょう!

 

 

以上

寺本考志