行政書士。何回試験を受けても 俺はやっぱり落ちる・・3回以上・・自分を変えたいんや・・



 

 

 

 

 

 

 

 

何度試験を受けても ハネられる・・

 

それはあなたが悪いのではない。

 

じゃ 何が悪いのかって?

教材に書いてることが悪いんですよ。

たとえば 過去問の解説って

本試験問題作った方々が書いてるんでしょうか?

違いますよね。

 

「ここで こう誤解してほしかったから わざわざ置いた」

「このテーマを軸にして しっかり勉強したか問いたかった」

そうゆう 本命となる急所の理由は書かれてない。

しょせん 他人の問題解説なんて そんなもんですよ。

 

ならば どうするか?

 

「自分で自ら 解説できるようになればいい」んですよ。

そうなれるために用意したのが本設計書ですよ。

参考書や問題文に書かれたことに

いちいち振り回されるのではなく、

「これは あ~だからこうだ」

と、自力で 面倒ごとを片付けていく能力が必要なんです。

それこそが 私が名づけた現場能力、本番予測です。

 

この現場能力、本番予測というものをもっと正確に説明すると

訓練中にやったことないことは、

本番になったら 自分は絶対できない。

逆に 訓練中に自分がやったことは

本番中にそのすべてが前に出る。

その自分のやってきた「ダメな方」すべてが前に出てしまうのだ。

 

よく聞く話に言い換えれば、

「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」

ってやつだ。

そこには 偶然ではなく、

自分の力が押さえ込まれた原因が確実にあるのだ。

 

もちろん 私が作った教材の中では

「どんな場面か?」

「修正、脱出方法は?」

的確な言葉で表現できている。

これは空想や単なる思い込みではなく、

私だけができたことでもない。

私以外の資格受験生でも扱えた作業の中身だったからこそ

私が教えた資格受験生達は 現実に結果を出してきたのだ。

 

「昔、勉強してた記憶がない者が 一発合格。」

「高校もロクに行ってなかった。」

「ずっとパチンコやってた。」

「夜の仕事しかしたことがない。」

「リーマン、OLやるのが耐えれない」

「時給800円や900円では 仕事が長続きせず、すぐ辞める」

「他人の言うこと聞きたくないから独立したい」

 

私が合格させてきたのはそんな過去であった人間ばっかりですよ。

重要なことは

彼らや私が合格できたのは 決して偶然ではないってこと。

「そこ」には、原理原則、理由はあるのです。

トータル的な情報を組み入れ 仕組みを重視し、

合格できる確率があがる「見方・考え方」を手にしてしまえば

自分の過去や 周りで起こってる嫌な展開など

どうでもよくなれるのです。

この言葉を噛み締めていただきたい。

 

以上

業界寺本考志

 

 


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