行政書士 参考書・過去問の読み方を教えて!!



資格試験教材の 活字って、

そのまま読んだら ダメなんですよ~

さんざっぱら言ってることですが、

参考書に書いてること、理解した、覚えた、

問題解けた、

受験生はそこに、す~ぐ喜ぶんですね。


もう、書いてること、疑うってことを知らないの。

 

参考書でも、問題でも、

そこに書いてることしか分からない、

その先にあることが見えない、そこまで見えて、

分かったって、今言えたワケじゃない、

そこを 本番なったら 見せてくるからこそ、

難しいと感じるんですね。


そうゆう行間埋める、距離を縮める、

それは、知識自体じゃない、

「身につけた」が必要なんです。
具体的にはどんなこと?

「ふつ~に考えたら こう見えないかい?

こうなるんじゃないかい?」

これを 多少御幣があろうとも

堂々と言ってくれる人ですよ。

私、コレしか言ってない。

私は 参考書に載ってないような 新しい知識言わない。

邪魔なだけ。


自分一人、あなた一人で考えて、

「あ~だから こ~なんだ」

組み立てできるような想像力育てるため、

それが 本番で 解答の的を射ぬくため、

そのために必要な情報こそが、試験で点数なるのだ。

私は これまでの受験生に ずーーーーと それしか言ってない。

 

 

 

 

 


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