行政書士試験 プロが教える「難しい問題で点数取れる方法」(択一記述共通 )



難しい問題で点数取れるやり方はある。

しかし それは、

知ってる、知ってない

覚えた、忘れた、

と言ってるうちは 全然話にならない、

本番中の難しい問題では

偶然でしか点数取れないってことだ。

 

当たり前だが、

私の直接指導に申し込めば、

難しい問題でもなんとかなる。

受験生というのは、

60問全部に対して

難しい、簡単という区別しか知らないからだ。

それじゃダメ。

過去問使ってて、

試験官の声が聞こえるような勉強が正しい勉強だ。

なぜ、こんな問題を作って見せてくるのか?

そうゆう裏の理屈を織りまぜて分解していくからこそ、

私が教えた受験生は 試験官と同じ土俵に立てる、

自分の解答に自信が持てる、

だから合格率が上がるのだ。

 

一つだけ重要アドバイスをしておくが、

行政書士試験で合格するってゆう過程は

紙に書かれた文字だけを覚えて勝てることはありえないってことだ。

はい、

私の記事に同意できる人は下のリンクを押してください。

 

以上

寺本考志

 

 

 

 

→ 2015行政書士 不合格者への次回対策 最強寺本が本音で話す! うおおおお!

 

 


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