自分の自己採点がボロボロ、他人に言えない・・

合格者はいったい何点取ってるのか? 

自分はこのまま勉強してて 同じ点数とれるところまでいけるのか・・

次回の本試験日まで、勉強する気やけど・・不安になってきたんや・・

 

はい、

足切り食らうってのは、

まあ、法令択一と、一般知識の二つの意味がある。

 

一般知識の足切りを回避するには?

簡単や、

私の直接指導講座で 私と話してるだけで6問とれる。

なんで?

勝手に読めるようになるから。

あの、

言っておきますが、

私の講義は、めちゃめちゃ時間経つのが早いですが、

楽でヌルイことはしないし、

話を聞いてるだけ、メモルだけ・・

そうゆう、

レベルの低い講義ではない。

 

何が言いたいかってゆったら、

予備校や業者の一般知識対策の問題集500ぺーじくらいあるやつを覚える必要はないってこと、

覚えたって、本番で出ません。

残念ながら、

一般知識で覚えたことなんか、本試験日になったら、

全部忘れてるのがふつうです。

なんで?

体系、理屈がないから。

一般知識ってのは、

高校の授業で言えば、

つまらん先生が言ってそうな歴史や現代社会の話を

メシ食って、腹いっぱいになって、午後から聞いてるようなもんだ。

(あなたの学生時代にも体験してるはずだ(笑))

 

要は?

まともに勉強したら、

すべてが時間の無駄になるのが一般知識ってことだ。

 

 

法令択一の足切りを回避するには?

 

はい、これですよね?(笑)

記述が採点してもらえる点数をとれずに試験で落ちた・・

まあ、だいたい、110~120点の間が 足切りのボーダーになる。

こんなとこで、

足切り、配点の概要を私が言ってもしょうがないが、今日はサービスだ。(笑)

 

憲法、基礎法学、民法、会社法(商法)、行政法、の40問で160点

憲法、行政法の穴埋め問題で24点

ここで、

120点とれば、合格したのと同じだってこと。

なんで?

法令択一120点とれる実力ある受験生が、

記述問題で 0点コクわけないから。

 

また、私の教材や講座で言うけど、

記述問題で点数とるってのは、

新しくて難しい問題をやった数じゃなく、

「おたくは、いつもどこを見てるんですか?」

それで点数が決まるのだ。

 

話を戻す。

合格者は上で言った184点満点中、何点取るかって話

 

答えは、

120点~130点だ。

私は 行政書士試験に100回受けて100回受かる自信があると言ってるが、

私が 時間はかって3時間で60問やっても、点数は120-130点だ。

何回やっても、何年経っても同じです。

 

で、

あなたは法令択一の足切りが越えられない、記述問題が採点されない、

そんな試験結果だったから、本試験日まで不安で仕方がない・・

そうゆう状況なはず。

 

でも、大丈夫、

あんまり、いいたくないが、

2015年の行政書士試験が終わってから

落ちた受験生の方々からたくさんのメッセージを問い合わせからもらったんですが、

法令択一の足切り食らった

あと一年、どうしたらいいかわからなくなってしまった・・

予備校、通信講座で勉強したのに、足切り越えなかった、勉強方法変えたい・・

 

そうゆう意見が多かったので、

足切り突破専用教材を私が作るんで 待っててください。

私のブログのすべてのページに表示されるようにするんで、

私のブログをブックマークしててください。

 

待てない?

気になって 夜も眠れない?

ヒントくれ?

試験官の声があなたにも聞こえるようにしてあげるってことです。

 

 

以上

寺本考志