行政書士試験2016 民法・行政法、憲法・会社法、勉強する順番で最善は??



民法、行政法

これを本番で点数取れるから合格もらえるんです(笑)

憲法・会社法、その他・・

おまけです。

「これくらいは取れてくださいよ~」

程度の点数とれれば、他の合格者と同じになれる。

受験生間に差が出るのは、民法、行政法しかないですよ~(笑)

試験官は 民法、行政法の問題作りに手抜きしてくれない。

 

あと、記述問題について

これは

受験生の実力が測れる問題。

「知ってる知ってない」の次元では 1点もくれない。

 

記述問題を「知ってる知ってない」の次元で点数くれてた時代は

平成20年に終了してる。

 

 

要は、昭和の勉強方法、大学生のノリ、スポーツ根性、

そうゆうありきたりの楽発想では、行政書士試験に合格するのは難しいってこと。

(試験で毎年落ちてる人は そうゆう考えから抜け出せない)

 

まとめたら?

民法、行政法で、知識の使い方ってのを学ぶ、

そこに自信が持てたあとに、

おまけ問題の「憲法・会社法、その他・・」を ついで感覚でやる人が一発合格できる。

 

はい、

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以上

寺本考志

 

 

 

 


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