行政書士2015. 本番で180点取れるのは 予測が当たるからだ



 

 

 

 

 

 

 

 

勝利の鍵は予測できること  

「覚えた、覚えてない」

「知ってる、知ってない」

それは受け身の勉強です。

受け身の勉強ってのは、突き詰めても結局は本試験問題のなすがままになってしまう。

負けパターンである受け身の勉強方面を捨ててほしい。

私が提供してるのは 主体的な勉強方法です。

主体的な勉強ってのは

目をデジカメにして たくさんの知識を覚えることじゃなく、
問題数をたくさんこなすことでもない、


自分が答えを探せる、答えを作れる人間になれる勉強です。

そうゆう手順や実行項目を繰り返した者だけが 予測の筋を外さない。
単なる勘ではなく、普段の勉強で培った予測の筋があれば 本番でどんな問題を突きつけられてもついていける。

あなたが意味のあることだけを考えられるようになってる、

だったら?

本試験日の限られた時間の中、ベストな結果が残るはずだ。

以上

寺本考志

 

 

 


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