行政書士2016 難しいテキストや問題解説を一人で必死に読んでるだけじゃ、合格できないと気づいた俺は• •



 

合格できない人ってのは、

いつまで経っても、量だと思ってる。

・勉強量、

・難しい知識を覚えた量、

・新しい問題を解いてきた量、

 

悲しいことは

そうゆう準備を重ね、本試験で落ちた・・

にも関わらず、

次回本試験に向けて、ますます量を追いかけて、試験官に対抗しようと考えることだ。

 

あなたに聞きますが、

参考書、テキストに書いてる、受験生には当たり前の知識や文章の意味が

ハッキリ分かってなくても合格できると思いますか?

 

できない。

と、口では言ってるくせに、

本試験前に触ってる教材や内容は、

ゲロをはきそうになるくらい難しい本を量産式に読んでるはずだ。

 

何がいいたいか?

 

合格できない人は、こりないのだ。

だから 失敗に終わったはずの作戦、単調に量産式に走ることを捨てないのだ。

軸になってるそこを変えずに、

業者が毎年新しく出してる本のポイントだけを取り入れても 時間の無駄であることに

気づかないのだ。

 

寺本考志語録

自分の主観や価値観は変えずに、

「他人のええとこ取り」するだけの受験生に

次回の合格はない。

 

「自分は勉強が好きだからやってるのか?」

それとも

「自分は合格して自分の人生変えたいから勉強してるのか?」

 

簡単な質問なはずです。

もし目が覚めたなら、

私の教材を買って、私の講座を受けることを真剣に考えるべきだ。

 

以上

寺本考志