タグ別アーカイブ: 行政書士 問題の解答速度を上げる方法

行政書士試験 過去問、難しい知識、判例等、重要知識を全部簡単に覚えられる方法

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

重要知識を全部簡単に覚えられる方法がほしい? そんなもん、この世にない、 そして、 覚える必要もない。 「知ってる知ってない」 「覚えた忘れた」 そうゆうレベルの低い次元に自分が縛られずに 本番でほぼ確実に成果が出る合格する方法を 私は受験生に提供してる。 まあ、 それができるのは 日本では私の直接指導講座だけだが、 大阪まで話を聞きにこれない人もいるだろう、 そのために、私が作ったPDF教材を販売してる。 下記から見てくれ。   以上 寺本考志         続きを読む

行政書士試験。記述問題の解答に自信がない• • (民法、行政法)

テキスト・過去問の分析のやり方

                民法、行政法の記述問題(筆記問題)で点数とる自信がない・・   要は、試験官が書いてる長文が読めない、 何の話をしてるのか? 気づけない。 第1に 大きな勘違いを捨てろ! 試験官が出した記述問題を知ってたから 合格者は点数取れた、合格できた・・ ワケではないってこと。 行政書士試験てのは、実力試験です。 ヌルーイ試験ではない。   第2に 市販の記述問題の後ろの解説が長い、 読んでも分からん、 だったら、二度と見ないこと!   分からんなら、あなたの役に立ってないってことだ。 合格者は あなたが読めない長文や解説をスイスイ読めるのか? 読めません。 覚えるとかは通用しない、 難しいことをムリにがんばっても、点数くれない、 それが、記述問題だ。   ということは? がんばらなきゃいけない作業があるってこと。 どんな作業? それを教えてくれる人は、そこらへんにはいない。   「択一はできるんだけど、記述問題が・・」 そうゆう人は 文字を超えたところの話を具体的にできる人に教えてもらったほうがいい。   もちろん・・ その相談相手は・・ 私です。(笑) 以上 寺本考志            続きを読む

行政書士2015 普段の勉強と 本番で点数取ることへの距離を埋める!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

ひとつだけハッキリ言えることがある。 それは 試験で点数とることへの 難しさは 自分が思ってることと 実際は 全然違うモノだってことを いち早く知れば済む、自分が変われるってこと。 本当に難しさがあるとすれば 「ここは必要・・」と思ったらすぐに 試験でいらないものも混ぜた文章が出てくる。 そこの善悪を区別できないまま、丸ごと必要だと思うからこそ、 「使えない知識」と化す。 ここが難しさ。 自力で判別する? そんな人、もう、よっぽどの優良受験生ですよ。   詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験。 3回以上落ちて困ってる受験生の最大の問題は? 一発合格への第1話

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              3回連続、肢切り食らった・・ 何度受けても、点数が変わらない・・ それは、 予備校、通信教材に書いてることを信じてるから。 それが一個目の受からない理由。   そして、 他人が言ってることを信じてないから。 やっぱり、難しい勉強やってるんだから、 誰かの声であなたは考えてみるべきだ。 活字、教材大盛りをやりこなすとかじゃなく、 CDとか、DVDとか、 誰かの声を聞くこと。 あなたがどんなにブザマであろうとも、絶対自分に合った人はいます。 一人で思い悩むんではなく、その人を探しましょうよ。 もちろん、俺も直接指導講座をやってる、 場所は大阪や。 あなたがどこに住んでても、1回だけでいいから大阪まで来て 私の講座を受ければいいのだ。 その後、予備校いこうが、また受けたいと思うか? そこはあなたの自由だ。 よかったら、 私の作った教材と、直接指導講座のページを両方見てください。 以上 寺本考志        続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む