タグ別アーカイブ: 行政書士 最新の点数取れる裏ワザ

行政書士試験2016  科目別の勉強方法の違いをまとめてみた結果・・

勉強方法・やり方を変えたい

民法 行政法 過去問重視だ。 新しい知識や問題はいらない。 どうやったら、知識と知識をつなげるのか? 組み合わせることができるのか?   そうゆうことだけに専念するだけ。   憲法、会社法 一般知識 これらの科目については シロウトが 単調に本をよんでしまえば、 最初から最後まで何やってるか、 分からずに終わる科目だ。 あの~ こうゆうのってね、 憲法、会社法、一般知識、国語、ネット・情報関連が 直接書いてるページで勉強するのではなく、 民法、行政法で学んだことを使おうとする勉強が正解なのだ。   それで勉強するからこそ、自信を持って 試験本番で解答できる、点数取れるのだ。   分かりにくい科目だけ 予備校のDVDや模試や直前講座を受ければ・・   自分にとってわかりにくい、点数とれてない状態ってのは、 そうゆうことでは解決しない。   科目別と私は言ってるが、 実際は 試験科目は1科目しかない、 それが分かった時が 確実合格 そうゆうふうになれる勉強方法を教えてもらえば一番早いのだ。 もちろん、私なら そこを教えられる。 「そこらへん」を教えるのではなく 「そこ」を教えることができるのが 私だ。   以上 寺本考志    続きを読む

行政書士の資格を取ろうと思う人の特徴は?  勉強のモチベーションあげてみよか! 寺本の経験

仕事しながら勉強。合格後の未来

私に教えてもらいたいと言ってくる人、 私の教材を買ってくれた人、 その特徴 共通点は?   •  同じ仕事を何年も続けてる人 •  法律に全く関係ない仕事をしてきた人 •  自営業をやってる人、または親が自営業をやってる人 •  自分の道は自分で切り開きたいという気持ちが強い人   まあ、こんな感じだ。 この記事で言いたいことってのは 法律とか、資格とか 行政書士の仕事が 自分に向いてるとか向いてないとか? 縁があるとかないとか? そうゆうことを考えても 一円の得にもならないってことだ。   私だって、 人生ではじめて資格を取ろうと思った時は 26歳だ。 それまでは 「資格なんかどうでもいい、 現場の経験だけで人生決まるんや!」 それくらい思ってた。   当たり前だが、 26歳までの私の人生に 法律、資格、行政書士、 関連事項一切が無関係だった。 そんな私でも 行政書士の資格を取ってよかったと心から思ってる。   だったら? 今のあなたでも同じです。 資格、法律、行政書士に関連する仕事をしてるから やりたいからっていうより、 「 とりあえず合格してから 価値や活かし方を考えよう   」 そうあってほしい。 以上 最速合格を目指すなら ぜひ 私の教材と講座を利用しなさい。 寺本考志続きを読む

行政書士試験2015. 俺は240点取ろうとするバカな勉強をしていた・・気づくのが遅かったんや

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              はい、 絶対に受からない勉強方法は? 問題集、模試のうしろに書いてる解説を全部読むことや。 深い知識を説明、 知識を深く説明、 意味はどっちでもいいんやけど、どっちにしても本試験会場では通用しない。 なぜなら、 そんなエリート能力なんか 合格に要求されてないから。 業界寺本考志語録 合格するライン、基準を捻じ曲げる勉強やってもたら 100%確実に本試験で落ちる もし仮に、 今のあなたが知識や問題の波に飲み込まれ、 理解できてる気がしない、 教材に振り回されてる気がする、 体調不良がヒドイ、 そう感じてるならば・・ いっぺん立ち止まって見つめ直す時期や   あなたが立ち直るためのきっかけ、材料は準備してる。 下のリンクから続きを読んでください。 期待してくれてええで。   以上 寺本考志            続きを読む

行政書士試験2016. 「覚えた忘れた」じゃなく、馴染むことがすべて

テキストの法律用語が読めない 難しい

初学者受験生に共通する悩みは? なんといっても、 本に書いてる言葉使いが難しいってことだ。 過去問や本試験問題で言えば とにかく読みづらい。 もちろん、私が完全ド素人だった時も読めなかった。 大事なことは 自分は読めてないという部分に気づけてるかどうか? これは何を言ってるのかというと、 普段の勉強、現場レベルに言い換えたらこうだ。 「書いてることが難しいな〜 でも読まなきゃ点数取れないし・・」   結果、意味が分かってなくても、 活字を丸覚えする作業を単に繰り返すだけになってしまうということだ。 だから、 どれだけ多くの知識を頭に突っ込んで試験会場に行っても ハネられてしまうのだ。 もう一度いうが 自分は読めてないという部分に気づけてるかどうか? そこに自覚はあるのか? そこに従えることが最短合格への第一歩なのだ。 それは、参考書や過去問、模試に書いてることが 崇高なもの、自分より上にあるもんと思ってしまってはいけないということだ。 崇高なもの、自分より上だと認識してしまえば 意地になって何度も読み返してしまう癖ができる、 こうなると、 嫌々覚えようとすることが 間違えてる勉強だと自分ひとりでは気づけないのだ。   ならばどうするか? 結局、資格試験の勉強というものは コトバの置き換え、配置換えなのだ。 その置き換えた新しい表現が 試験範囲の中にあるものがほとんどなのだ。 「そこが」一体どうゆうことなのか? 分かった時が 勉強が楽しくなるんです。 私が、みなさんの知らない知識を誰よりもたくさん固めてるから 難しい文章が読めてるワケではないのだ。 コトバの置き換え、配置換えという作業は難しくない、 しょせん、工夫、アイデア、コトバ遊びなのだ。 私は 長年ここだけを磨いてきた。 ここだけに着目して受験生に教えてきた、 そこだけを重視して私が解説してるからこそ、 初学者受験生の方でも 本試験に合格してるんだと私は思ってる。   何が言いたいのかというと、 コトバの置き換え、配置換えをやるからこそ、 試験範囲を狭くできるし、 全ページをいっしょくたんに熟読する必要がなくなるということだ。 つまり、時間短縮のためのやり方でなく、 私のやり方を使えば 勝手に合格までの時間短縮になってるのだ。 以上 寺本考志        続きを読む

行政書士2016  量産式の問題こなすのをやめて、 「見方・考え方・工夫」重視すれば 簡単に受かった

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              「見方・考え方・工夫」 法律の資格試験教材の 活字って、 そのまま読んだら ダメなんですよ~ さんざっぱら言ってることですが、 「参考書に書いてること、理解した、覚えた、 問題解けた」 受験生はそこに、す~ぐ喜ぶんですね。 もう、書いてることを疑うってことを 普通の人は知らないの。 もちろん、知らなくて当然だから、自身の能力を疑う必要はない。 参考書でも、問題でも、 そこに書いてることしか分からない、 その先にあることが見えない、そこまで見えて、 分かったって、今言えたワケじゃない、   その見たことがない部分を 本番なったら 見せてくるからこそ、 試験が難しいと感じるんですね。   そうゆう「行間埋める、距離を縮める」ってのは、 知識自体じゃない、 「身につけた」が必要なんです。             続きを読む

行政書士 知識を覚えられない、考えると時間がかかる・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

他人から 教えられたことないってことですよね? もしくは 教えられたけど、ただの雑音にしか思えなかったと評価したか・・ 教えられたことがない人の行動パターンの代表 全部読む、全部チェックするってこと。 なんで? 書いてること、全部覚えれる人間て、自分のこと思ってるから。 「覚えれるもんじゃないわ!」 気付いてる人なら、「やり方」探すに決まってますよ。   クソ知識、クソ問題、クソ解説、 コレ読んだら 自分の頭の中、どうなるか? 自分の頭の中で、 選択肢が 広がる、迷う、とことん迷う、 もう、決めれなくなる、 その癖が そのまま本番で 表に出る、 だから? 答え作るのに、いちいち時間がかかる人間になる。   ここを 知らないのが、 誰からも、教えられる必要なんかないって思ってる人。   自分に 抵抗するのやめるんです。           続きを読む

行政書士2016 はじめて受験、初学者の人は必ず読め! (誰もが受かる合格のコツ、秘訣)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                「やり方とか、そんなもん 必要なんかな~」 「なんか おおげさだな~」 こう思うんですね、 一回も試験 受けたことがなければ。 初学者の場合で、 私がここで しゃべってる相手は、 「つまんねぇ仕事から脱出したい」 「平々凡々なる生活から脱出したい」 その思いから 資格の勉強始めよって決意した人たちです。 失敗コイて、そこではじめて 大事なことが身につく場合もある、 だが、 その一回の失敗で 立ち直れない人もいますよ。 だから? 準備ですよ。 できる限りのこと、全部やっときましょって。 試験前に 試せること、 そこをできるだけ多く試してから 本番迎えましょって。 はじめての人、初学者の人がやってる勉強の中身は、もう決まってる。 分厚い教材、目に映ってるだけで、ストレスなはず。 「やらなやらな」 書かれてる活字を ムリクリ飲み込んだって、 試験結果なんか 目に見えてる。 やってる本人だって、気づいてるはず、 「こんなことやってても 奇跡なんかないわ」ってことを。 だったら、いくらでも新しい行動に出れますよ。 気付いた自分に、見て見ぬフリを貫くから、 新しい行動に出ないだけ。   誰でもやってる、 負けの元をわざわざ作るような 「お決まりの作業」じゃなく、 試験で 自分が正しく反応できるような準備をしましょって話だ。           続きを読む

行政書士2015 何度も試験で落ちた人は読め!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「こんな勉強やってても、報われるワケないわ」 そこに 自分が気付いてるからこそ、 やり方探す、 負けの元を取っ払う方法を求める、 ここまでは みんないっしょ。 問題は? 金払って教えてもらって、それホンマに使うんか? ってこと。 「読んだ、聞いた、 気にいらんかったら、そこで終わり」 これがほとんどの人。 なんで? 自分を変える気、ないから。 だから、当たり前のように、結果もらえない。 こんな人、腐るほど存在してる。   大事なことは? 「そんな奴らといっしょになりたくない、されたくない」 どんだけ思ってんのか? 思ってる気持ちの重さですよ。   口では、頭の中では、 「ほしい ほしい」 「変わりたい 変わりたい」 言ってるけども、 ホンマは、そんなこと、どうでもいいって思ってるからこそ、 他人と 差をつけようって行為に、踏み出せない。   ならば どうするか? 「そんなこと、言われなくても、分かってるわ!」 「今度アカンかったら 新しいやり方で・・」 「いや、自分は まだ早いです、 それどころじゃなく、基礎固めてから・・」 なんで そんな言葉だけは いつも平気で出てくるのか? それは 本心なのか? それとも、発作のように反応してるだけなのか? そこに正直になれた者だけ、報われるんです。   他人から アドバイスもらって、 疑いつつも、半信半疑の感触たっぷりでも、 黙って、他人を受け入れることができる。 これ以上の問題解決手段、他に存在してない。 能力に自信なし? 他人を受け入れられること自体が 能力ですよ。   以上 寺本考志           続きを読む

行政書士 合格するのに記憶力、暗記力、年齢は関係あるのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「知ってる、知ってない、なんかどうでもいい」 私の口癖。 これは 「モノ覚え悪くてかまわない・・」 を通り越して 「忘れてしまっててもいい」ってこと ここに、語弊はない。   (ここの話は 本教材でも やたら詳しく言ってる。)   「何回も見たことあるのに 思い出せない、ハッキリ答えられない」 そこに自分がいちいち 苦しみ、停滞を 覚えるような勉強は 完全に間違えてる。   知識の習得につき、 ここの誤解を解かない限り、 自分の首を絞めるような受験生活が 永遠に続くだけ。           続きを読む

行政書士2016 本試験問題の解答方法を 初心者に伝えてる「唯一の教材」

スマホで個別に教えてくれる通信講座

            「あのさぁ、研究、研究って大げさに言ってるけどさぁ、 そんなハイレベルにならんでも チョコっと一か所、合ってたらいいんだろ?」 初心者の場合 この発想が、なかなか頭から消えてくれない。 なんで? 一人で勉強してたら 法律を学んでるなんて意識持てないから。 自分の記憶と 問題文を照らし合わせる。 「単なる絵合わせ」やってるだけ。 問題文を読んで 「知らん、見たことないわ」 すると もうそこで点数取れない、 その状態から脱出できない。   本番の問題文は 法律が出てるんですよ。 だったら 特徴、仕組みがある。 難しい表現使ったら 事案を上から下へ流す 右にいったら、左にいったら、 もう、考え方は決まってる。 ところが 字で書いてても分からない、みんな困る、 しかも、 本番の問題文見せられたら 「罠」がいっぱい待ってる。 私が作った教材では こうゆう試験の特徴、仕組みに完全に乗っ取り 私の経験則と筋論で 正確に伝えてる。   以上 寺本考志   ? ? →民法記述問題 高得点を取る裏技術 教材解説ページはこちら!!!? ? ? 続きを読む

行政書士試験2016 受かりたいけど、勉強が続くかどうか不安・・ 何かいいアイデアは・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                あなたの実生活に 資格試験勉強を組み込む。 そうなったら 何が嫌、ネックになると考えますか? 教材、DVD,予備校等に金払って 道具を整えたとします。 「そもそも自分は本当に 勉強なんざするのかよ?」 と、思うのは 大人として当然のことだと  私は考えており、立派な悩みだと評価してる。。 ここで私の実体験の話を聞いていただきたい。 私は 最初は市販の参考書を購入して、 法律の資格試験の勉強を始めました。 有名な本ですよ。 ところが、いくら読んでも読んでも、 自分には 全く理解できないし、 「こんなもんで 試験に合格できるワケがない」 って思いしか膨らんでいかなかった。 そこで諦めたくなかったので、 次は 予備校のDVDや講義で使う参考書を購入し、 必死になって読みました。 何日も何か月も何百時間もかけて。 が、 やっぱり自分は理解してないし、 試験に大事な知識を 自分がつかんでるとは到底思えなかった。  たとえば、民法なんて  いくらでも「やったつもり」になれるし、 いくらでも勘違いできる。 どれだけ勉強したって、どれだけ自分に自信を持たせても、 自分がやってきたことが 本当に点数に結びついてるかどうかなんて、 試験を受けた直後に 誰でもわかります。 もちろん 私は法律の資格試験で ハネられ続けた。 カッコ悪いですよ。 どんだけカッコつけてても、負けたら全部パア~だ。 悲しみにブチのめされ、 もう資格試験の勉強なんかやめようと思い立った時、 最後に もう一回だけ考えてみた。 自分がたどってきた  資格試験勉強生活がどんなものだったかを。 その結論は 「自分は 思ってたより、 中身の濃い勉強なんかしてなかった」 ってこと。 人並みに 遊んだし、サボッたし、好きなこともやっていたし、楽しい思いもしてた。 それでいて、 「なんで 俺が合格できへんの?」 と 腹を立たせていた自分が どれだけバカらしいことなのか、 落ち着いて考えさせることができた。 またそっから自分を再起させることができた。 だからこそ、今の自分があると思ってる。 何が言いたいかというと、 大事なことが 痛い目にあった後、事故った後にわかっても あなたにとっては 遅いんじゃないですか?ってことです。 私は 膨大な労力と、時間と金を資格試験に注ぎ込んだ。 今は その知識と経験を活かして 法律の資格受験生を教えてるが、 あなたは そんなことをするために 資格試験勉強したい・・ はずがない。 もっと 別の目的のために 資格が必要なはずだ。 だったら  あなたの狙いは いかに速く確実に資格試験に合格できるのか? そのための勉強に 自分を突き動かす手段はなんなのか? それらを徹底的に自分に分からせることが 先に必要なのです。 仕組みを知らずして 教えてもらわずして がむしゃらに勉強し、 自力で試験に合格できればそれでいいですよ。 しかし、 がむしゃらに勉強したはずなのに、 一回試験にハジかれてしまえば、今度は 「そもそも自分は本当に 勉強なんざするのかよ?」 以外にも 新しい悩みが増える。 それは何かと言えば 「あれもこれも我慢して勉強して 合格できなかったらどうしよ?」 という悩みだ。 この悩みは 自分にこびりついて離れない。 すると、モチベーションは下がりっぱなしで ますます 目の前の勉強に手がつかなくなっていくのです。 そうなってしまった後、 再起させる手段を5つほど 私は持ってるが、 そうなる前に 合格する方が 絶対良いに決まってる。 痛い目にあった後にしかわからない重要なことを 痛い目にあう前に 経験者から詳細を知ることができれば、 あなたがうまくいく確率は 高くなるとは思いませんか? 痛い目にあわないための  試験に必要な知識の見方、考え方、 現実的に使える 資格試験の勉強方法、  惜しみなく伝えてあるのが 私の作った教材です。    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む