タグ別アーカイブ: 行政書士 試験範囲が多い、絞れない

行政書士 受験2回目 後悔のない勉強法とは?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

はい 寺本考志です。 「 あん時あーしてたらよかった 」 資格の試験で落ちたら 誰でもそう考える。   いま現在は2016年3月だ。 行政書士の試験日は 11月の第二日曜日だ。 すると? 「自分は試験を受ける 」 試験日までの日にちが遠すぎて 実感がないから どうしても 自由時間を勉強に当てることはできない。 実感がないというのは 今、あなたが私の記事を読んでる、この瞬間も同じかもしれない。   「まだまだ時間あるから なんとかなるわ 」 そう思ってるから 「今すぐ 新しいやり方で勉強しよう!」 と、 言われても 特に やる気は起こらないかもしれない。 私は辛い。 私のノウハウ、やり方さえ全面的に受け入れれば 行政書士の資格が取れるのに、 わたしにカネ払って教えてもらおうと思わない受験生が まだまだいるのが辛い。   後悔のない受験生活とは? 試せることを全部試してることだ。 試験前の9月、10月になったら 受験生、その誰もが余裕がなくなる、 勉強がうまくいかないからといって新しい行動に出ようとも思わないだろう、 今のうちです。 時間がたっぷりある、今のうちに やり方、ノウハウというものを作り上げておくのだ。 試験前に、出遅れてしまえば やらなきゃいけないことをほったらかしにしてしまえば 後悔が残るだけ。 さあ、 こっからですよ。 わたしと一緒に合格しましょう! 以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試験 俺は1年間死ぬほど勉強したけど 結局足切りで落ちる・・・もう諦めて違うこと探したほうが・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

要は?? 勉強を続行して 来年も受けるのか? それとも、 引退して他のこと探すのか? 決めかねてる人に聞いてもらおかなと。   試験終わって 腹が立つ、悲しい、ショック、悔しい・・ それはなぜか?   散々やってきたことが 本試験で出てくれなかったからだ。 「やってきた勉強を使えた! 本試験問題で出た!」 そこの手ごたえがほとんどないからだ。 まちがいないですよ。   試験で落ちる受験生5万人が 勘違いしてることがあるから ここで宣言しておく   本に書いてることや 業者の人間が話してることが 本試験で出るなんて、誰も言ってないってことだ。 試験官が そんなヌルイ手抜き問題を作ってくれるワケがない。   大事なことは、 試験で合格するってゆう過程、イメージは あなたと私とでは、あまりにもかけ離れてるってことだ。 ここの誤解を解く、 そして、 自分の考えを捨てて、他人の考えを全面的に受け入れること。 それができんかったら、来年も、結果は同じです。   たとえば、 「ある難しい知識を、自分が知らなかったから不合格、落ちたんだ・・」 「ある問題で 5分7分考えたあげく、結局間違えた・・」 「新種の問題読んでも 何も思いつかない、頭真っ白、その数が多すぎて・・」 落ちた人が 試験中に考えたことや終わった後に考えることは 何年も前から、試験受ける前から決まってることなんです。   だったら、 対処できる準備がハナから存在してるワケですよね?     そこに金出せるかどうかですよ。 そして、 普段から、誰でもできる、高校生や大学生がやってるような勉強ではなく、 めんどくさい作業も組み込んでやれてるかどうかなのだ。   最後に聞きますが、 あなたにとっての味方って誰ですか?   本試験で合格できる実力が自分にあるわけないのに、 うわべで「大丈夫だよ」って言ってくれる奴ですか? 嫌なことが起こっても、やさしくなぐさめてくれる奴ですか?   違うな。 自分のダメな状態をいっしょになってみつめてくれて、全力で修正してくれる奴です。 あなたにとってのその人を全力で探して見つけるか、 それとも、 さっさと諦めて忘れて、違うことはじめるか、 あなたの自由です。   以上 寺本考志          続きを読む

行政書士2016。 真の試験範囲をバカな俺にも分かるように教えてくれた、奇跡のプロの先生は• •

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

            試験受けた、 で、 落ちた、 予備校サイトの合格者体験談を読みまくる・・ すると? 「これがこーで 今回は難しかったんや」 合格者が書いてることが 一体どうゆう意味かもわからない・・・   こうなったら?   どこの学校にお世話になれば受かるのか? なんの教材を使えばいいのか? とことん分からんようになるもんだ。   大事なことは、 どうなったら自分は合格するのか? そうゆうイメージを作ってくれる人があなたのそばにいることなのだ。   合格ライン なんの科目をどこまで点数取れたら? 試験範囲 過去問 何年分やればいいのか? 参考書に書いてることは 全部試験範囲内なのか? 確実に点数取れなきゃいけないテーマは? 本番で出題される可能性が薄いテーマはどこなんか?   そうゆうことを言葉で説明するだけでなく、 目の前で 具体的に示してくれる人をあなたは探すべきだ。   はい、 合格するための勉強になってるのかなってないのか? 不安で毎日不安な人 予備校を探してるが、どこが自分に合ってるのか? 決断できない人   ぜひ、私の記事を読んで 私の作った教材を買って読んでください。 買った上でもっと私から教えてもらいたいのであれば、 いつでも相談メールをすればいい。 以上 寺本考志続きを読む

行政書士試験2015 参考書と過去問で受かる 正しいやり方さえ・・

テキスト・過去問の分析のやり方

「試験で使う知識は 参考書と過去問だけ。 そこにやり方・ノウハウが必要になる」 それだけで合格できると信じること。   これ以上のやり方はない。 これで 難しい文章が裁けていける力が身につく。 参考書と過去問だけって聞いたら? 「最低限だな~」不安になる、 しかし、 見方を変えて、作業を繰り返す材料として見れば?    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験2016 もはや市販教材、予備校の本では合格できない難しさ。「やり方・手順・実行項目を重視」すれば・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                前回 やり方、勉強方法、方法論、ノウハウが書いてる教材なんか 一つも読まなかったから試験でハネられたと私は言った。 普段の勉強中にやり方・ノウハウが走っていなければ ハッキリ言って本試験で即決合格するのは難しい。   ・難しい知識を知ってたら点数取れる、 ・難しい問題や模試をたくさんこなしてたら、本番の問題に慣れる、ついていける、 ・予備校講義やDVDや音声で 単に説明を聞くだけ、覚えるだけで点数取れる、 ・教材や教えてもらうことに金を使いたくない、   それらは、全部敗者の発想です。     知識や情報の多さで一気に押し切ろうとする勉強で いつまでも突っ張ってはいけない、 やり方、手順、実行項目に正しく従えば、合格が向こうからあなたに近づいてくる。   自分が変わらなきゃ、合格はない。 意味がわからんかったら、 一生、現実を変えることはできない。   以上 寺本   続きを読む

行政書士2016  量産式の問題こなすのをやめて、 「見方・考え方・工夫」重視すれば 簡単に受かった

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              「見方・考え方・工夫」 法律の資格試験教材の 活字って、 そのまま読んだら ダメなんですよ~ さんざっぱら言ってることですが、 「参考書に書いてること、理解した、覚えた、 問題解けた」 受験生はそこに、す~ぐ喜ぶんですね。 もう、書いてることを疑うってことを 普通の人は知らないの。 もちろん、知らなくて当然だから、自身の能力を疑う必要はない。 参考書でも、問題でも、 そこに書いてることしか分からない、 その先にあることが見えない、そこまで見えて、 分かったって、今言えたワケじゃない、   その見たことがない部分を 本番なったら 見せてくるからこそ、 試験が難しいと感じるんですね。   そうゆう「行間埋める、距離を縮める」ってのは、 知識自体じゃない、 「身につけた」が必要なんです。             続きを読む

行政書士2016 はじめて受験、初学者の人は必ず読め! (誰もが受かる合格のコツ、秘訣)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                「やり方とか、そんなもん 必要なんかな~」 「なんか おおげさだな~」 こう思うんですね、 一回も試験 受けたことがなければ。 初学者の場合で、 私がここで しゃべってる相手は、 「つまんねぇ仕事から脱出したい」 「平々凡々なる生活から脱出したい」 その思いから 資格の勉強始めよって決意した人たちです。 失敗コイて、そこではじめて 大事なことが身につく場合もある、 だが、 その一回の失敗で 立ち直れない人もいますよ。 だから? 準備ですよ。 できる限りのこと、全部やっときましょって。 試験前に 試せること、 そこをできるだけ多く試してから 本番迎えましょって。 はじめての人、初学者の人がやってる勉強の中身は、もう決まってる。 分厚い教材、目に映ってるだけで、ストレスなはず。 「やらなやらな」 書かれてる活字を ムリクリ飲み込んだって、 試験結果なんか 目に見えてる。 やってる本人だって、気づいてるはず、 「こんなことやってても 奇跡なんかないわ」ってことを。 だったら、いくらでも新しい行動に出れますよ。 気付いた自分に、見て見ぬフリを貫くから、 新しい行動に出ないだけ。   誰でもやってる、 負けの元をわざわざ作るような 「お決まりの作業」じゃなく、 試験で 自分が正しく反応できるような準備をしましょって話だ。           続きを読む

行政書士2016 理想論はいらない、本当の悩みを解決すれば・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

ハッキリ言います 市販の本とか、他の誰かが言ってることなんか、 ほとんど、理想論。 現実に通用する話は・・・してない。 「なるほど~」 客観的に聞いて、そう思える共通項しか言ってないの。 だから、 力のない者が読んでも、聞いてても、うまくいかない。 現実的な話、現場の悩みってなんですか? ・試験前になったら、眠れない。 ・勉強はじめて、20分持たない。 ・問題やって、間違えた、解説読んだら、 何回も自分が間違えたもんが書かれてあり、ガッカリする、 ・重要だって書いてあったから、 全部覚えて、試験受けたのに、一個も出てない。 だから、 もっともっと「試験で出そうに見えるもん」に金払って かき集める。   こんなんじゃないですか? いや、こんな事情なはず。 あなたの具体的な事情にあわせて 改造していく、知識や問題の中継をしていくのが 私の作った教材や直接指導です。 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士2016 本屋の市販教材では見れない、合格方法や手順を中継してくれる講師と教材・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              合格するには ノウハウ(技術・やり方)です 試験範囲の知識、1から1000まで全部説明、 整理表、ポイント表、の羅列、 焼き増しただけの問題集、 このテのもん、私の教材には一切出てきません。 気付きと工夫、それ使って確かな過程を持ち、 自分が出したい結果を 5%、10%でも 確率上げていく。 「自分の都合がいい問題出てくれたらいいな~」 そうゆう甘い期待、 偶然とか運なんかで 受かりにいくんじゃなく、 自力で 受かりたい、ホンマに思ってる。 それを実現するための「作業について」 具体的な進め方、それが教材の中身です。 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士試験 対策講座 「本番予測」の勉強方法

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

・私が勝手に作った言葉で 「現場能力」や「本番予測」というものがある。 どんな意味かというと、 訓練中(普段の勉強中)にやったことがないことを、 本番中には 自分は絶対できない。 逆に 訓練中に自分がやったことは 本番中にそのすべてが前に出る。 その自分のやってきた「ダメな方」すべてが 前に出てしまう。   よく聞く話に言い換えれば、 「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」 ってやつ。 そこには 偶然ではなく、 自分の力が押さえ込まれた原因が確実にある。 その普段と本番の差を埋めることが「現場能力」や「本番予測」。   以上 寺本考志    続きを読む

行政書士 本番で出題できる限界ラインを知れば受かる!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

参考書や問題解説に 何がどう書かれてようが、 知識の範囲としては これだけやればいいってことを知る、 やり方は それぞれ違うから 個別に見てく。 そして必ず、 各知識において、試験で出される限界点、 これ以上の話は 試験では出せないよ ってラインを知る。 それが 偶然受かろうとする勉強じゃなく、 必然的に合格できるやり方。   それを経験者から教えてもらえれば、自分が迷わない。 だったら やることも見るもんも少なくて済む、 何したらいいかハッキリ目に見えてくる、 気付けば、勝手に勉強してるもんなんですよ。   みんなが 勉強の最中、いちいち迷うのは がむしゃらに勉強して、 たまたま試験に受かった人の話を うのみにしてるから。 買った本を 隅から隅まで 何度も読み倒すとか たいしたことない内容のDVD、 何十時間分を 集中して聞きこむとか、 過去問5回、回すとか、 私には もう意味がわからない。正気とは思えない。 よっぽどやることがなくて 暇な人が思いついたやり方なんでしょう。 少なくとも 平成25年の現代人が実行する賢いやり方ではない。 あなたには クソの役にも立たない情報に流されず、 一発で確実合格していただきたい。  詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験の本番問題 「知ってるけど間違える」 その理由は・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                「自分は わかってない、理解してない」 まず、そこにハッキリ気づくということ。 先にも言ったことだが、 私には 法律初学者当時、 参考書に書いてあることのほとんどが理解できなかった。 だから いろんな教材に手を出した。 なぜなら、 どこかに一つぐらい、 自分に理解できる書き方をしてくれてる本があるはずだと信じてたからだ。   が、最後に気づいたことは そんな都合のいいもんは この世にはないってことだった。 結局どの本でも 同じことが書かれており、 差や区別など ほとんどないってことだ。   「難しいことを全部覚えたら点数が取れる、合格できる」 は 嘘、デタラメ。 自分が考えて答えが推測できるようになる勉強しか合格できない。   そこにたどりついた。 あなたもたどりついてほしい。 たどりつけるための道具や、直接指導を準備してるから。 以上 寺本考志            続きを読む