タグ別アーカイブ: 行政書士の知識 簡単に理解するには?

行政書士試験2015. 俺は240点取ろうとするバカな勉強をしていた・・気づくのが遅かったんや

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              はい、 絶対に受からない勉強方法は? 問題集、模試のうしろに書いてる解説を全部読むことや。 深い知識を説明、 知識を深く説明、 意味はどっちでもいいんやけど、どっちにしても本試験会場では通用しない。 なぜなら、 そんなエリート能力なんか 合格に要求されてないから。 業界寺本考志語録 合格するライン、基準を捻じ曲げる勉強やってもたら 100%確実に本試験で落ちる もし仮に、 今のあなたが知識や問題の波に飲み込まれ、 理解できてる気がしない、 教材に振り回されてる気がする、 体調不良がヒドイ、 そう感じてるならば・・ いっぺん立ち止まって見つめ直す時期や   あなたが立ち直るためのきっかけ、材料は準備してる。 下のリンクから続きを読んでください。 期待してくれてええで。   以上 寺本考志            続きを読む

行政書士試験2016. 「覚えた忘れた」じゃなく、馴染むことがすべて

テキストの法律用語が読めない 難しい

初学者受験生に共通する悩みは? なんといっても、 本に書いてる言葉使いが難しいってことだ。 過去問や本試験問題で言えば とにかく読みづらい。 もちろん、私が完全ド素人だった時も読めなかった。 大事なことは 自分は読めてないという部分に気づけてるかどうか? これは何を言ってるのかというと、 普段の勉強、現場レベルに言い換えたらこうだ。 「書いてることが難しいな〜 でも読まなきゃ点数取れないし・・」   結果、意味が分かってなくても、 活字を丸覚えする作業を単に繰り返すだけになってしまうということだ。 だから、 どれだけ多くの知識を頭に突っ込んで試験会場に行っても ハネられてしまうのだ。 もう一度いうが 自分は読めてないという部分に気づけてるかどうか? そこに自覚はあるのか? そこに従えることが最短合格への第一歩なのだ。 それは、参考書や過去問、模試に書いてることが 崇高なもの、自分より上にあるもんと思ってしまってはいけないということだ。 崇高なもの、自分より上だと認識してしまえば 意地になって何度も読み返してしまう癖ができる、 こうなると、 嫌々覚えようとすることが 間違えてる勉強だと自分ひとりでは気づけないのだ。   ならばどうするか? 結局、資格試験の勉強というものは コトバの置き換え、配置換えなのだ。 その置き換えた新しい表現が 試験範囲の中にあるものがほとんどなのだ。 「そこが」一体どうゆうことなのか? 分かった時が 勉強が楽しくなるんです。 私が、みなさんの知らない知識を誰よりもたくさん固めてるから 難しい文章が読めてるワケではないのだ。 コトバの置き換え、配置換えという作業は難しくない、 しょせん、工夫、アイデア、コトバ遊びなのだ。 私は 長年ここだけを磨いてきた。 ここだけに着目して受験生に教えてきた、 そこだけを重視して私が解説してるからこそ、 初学者受験生の方でも 本試験に合格してるんだと私は思ってる。   何が言いたいのかというと、 コトバの置き換え、配置換えをやるからこそ、 試験範囲を狭くできるし、 全ページをいっしょくたんに熟読する必要がなくなるということだ。 つまり、時間短縮のためのやり方でなく、 私のやり方を使えば 勝手に合格までの時間短縮になってるのだ。 以上 寺本考志        続きを読む

行政書士 知識を覚えられない、考えると時間がかかる・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

他人から 教えられたことないってことですよね? もしくは 教えられたけど、ただの雑音にしか思えなかったと評価したか・・ 教えられたことがない人の行動パターンの代表 全部読む、全部チェックするってこと。 なんで? 書いてること、全部覚えれる人間て、自分のこと思ってるから。 「覚えれるもんじゃないわ!」 気付いてる人なら、「やり方」探すに決まってますよ。   クソ知識、クソ問題、クソ解説、 コレ読んだら 自分の頭の中、どうなるか? 自分の頭の中で、 選択肢が 広がる、迷う、とことん迷う、 もう、決めれなくなる、 その癖が そのまま本番で 表に出る、 だから? 答え作るのに、いちいち時間がかかる人間になる。   ここを 知らないのが、 誰からも、教えられる必要なんかないって思ってる人。   自分に 抵抗するのやめるんです。           続きを読む

行政書士2016 はじめて受験、初学者の人は必ず読め! (誰もが受かる合格のコツ、秘訣)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                「やり方とか、そんなもん 必要なんかな~」 「なんか おおげさだな~」 こう思うんですね、 一回も試験 受けたことがなければ。 初学者の場合で、 私がここで しゃべってる相手は、 「つまんねぇ仕事から脱出したい」 「平々凡々なる生活から脱出したい」 その思いから 資格の勉強始めよって決意した人たちです。 失敗コイて、そこではじめて 大事なことが身につく場合もある、 だが、 その一回の失敗で 立ち直れない人もいますよ。 だから? 準備ですよ。 できる限りのこと、全部やっときましょって。 試験前に 試せること、 そこをできるだけ多く試してから 本番迎えましょって。 はじめての人、初学者の人がやってる勉強の中身は、もう決まってる。 分厚い教材、目に映ってるだけで、ストレスなはず。 「やらなやらな」 書かれてる活字を ムリクリ飲み込んだって、 試験結果なんか 目に見えてる。 やってる本人だって、気づいてるはず、 「こんなことやってても 奇跡なんかないわ」ってことを。 だったら、いくらでも新しい行動に出れますよ。 気付いた自分に、見て見ぬフリを貫くから、 新しい行動に出ないだけ。   誰でもやってる、 負けの元をわざわざ作るような 「お決まりの作業」じゃなく、 試験で 自分が正しく反応できるような準備をしましょって話だ。           続きを読む

行政書士2015 何度も試験で落ちた人は読め!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「こんな勉強やってても、報われるワケないわ」 そこに 自分が気付いてるからこそ、 やり方探す、 負けの元を取っ払う方法を求める、 ここまでは みんないっしょ。 問題は? 金払って教えてもらって、それホンマに使うんか? ってこと。 「読んだ、聞いた、 気にいらんかったら、そこで終わり」 これがほとんどの人。 なんで? 自分を変える気、ないから。 だから、当たり前のように、結果もらえない。 こんな人、腐るほど存在してる。   大事なことは? 「そんな奴らといっしょになりたくない、されたくない」 どんだけ思ってんのか? 思ってる気持ちの重さですよ。   口では、頭の中では、 「ほしい ほしい」 「変わりたい 変わりたい」 言ってるけども、 ホンマは、そんなこと、どうでもいいって思ってるからこそ、 他人と 差をつけようって行為に、踏み出せない。   ならば どうするか? 「そんなこと、言われなくても、分かってるわ!」 「今度アカンかったら 新しいやり方で・・」 「いや、自分は まだ早いです、 それどころじゃなく、基礎固めてから・・」 なんで そんな言葉だけは いつも平気で出てくるのか? それは 本心なのか? それとも、発作のように反応してるだけなのか? そこに正直になれた者だけ、報われるんです。   他人から アドバイスもらって、 疑いつつも、半信半疑の感触たっぷりでも、 黙って、他人を受け入れることができる。 これ以上の問題解決手段、他に存在してない。 能力に自信なし? 他人を受け入れられること自体が 能力ですよ。   以上 寺本考志           続きを読む

行政書士2016 本屋の市販教材では見れない、合格方法や手順を中継してくれる講師と教材・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              合格するには ノウハウ(技術・やり方)です 試験範囲の知識、1から1000まで全部説明、 整理表、ポイント表、の羅列、 焼き増しただけの問題集、 このテのもん、私の教材には一切出てきません。 気付きと工夫、それ使って確かな過程を持ち、 自分が出したい結果を 5%、10%でも 確率上げていく。 「自分の都合がいい問題出てくれたらいいな~」 そうゆう甘い期待、 偶然とか運なんかで 受かりにいくんじゃなく、 自力で 受かりたい、ホンマに思ってる。 それを実現するための「作業について」 具体的な進め方、それが教材の中身です。 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士 合格するのに記憶力、暗記力、年齢は関係あるのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「知ってる、知ってない、なんかどうでもいい」 私の口癖。 これは 「モノ覚え悪くてかまわない・・」 を通り越して 「忘れてしまっててもいい」ってこと ここに、語弊はない。   (ここの話は 本教材でも やたら詳しく言ってる。)   「何回も見たことあるのに 思い出せない、ハッキリ答えられない」 そこに自分がいちいち 苦しみ、停滞を 覚えるような勉強は 完全に間違えてる。   知識の習得につき、 ここの誤解を解かない限り、 自分の首を絞めるような受験生活が 永遠に続くだけ。           続きを読む

行政書士 本番で出題できる限界ラインを知れば受かる!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

参考書や問題解説に 何がどう書かれてようが、 知識の範囲としては これだけやればいいってことを知る、 やり方は それぞれ違うから 個別に見てく。 そして必ず、 各知識において、試験で出される限界点、 これ以上の話は 試験では出せないよ ってラインを知る。 それが 偶然受かろうとする勉強じゃなく、 必然的に合格できるやり方。   それを経験者から教えてもらえれば、自分が迷わない。 だったら やることも見るもんも少なくて済む、 何したらいいかハッキリ目に見えてくる、 気付けば、勝手に勉強してるもんなんですよ。   みんなが 勉強の最中、いちいち迷うのは がむしゃらに勉強して、 たまたま試験に受かった人の話を うのみにしてるから。 買った本を 隅から隅まで 何度も読み倒すとか たいしたことない内容のDVD、 何十時間分を 集中して聞きこむとか、 過去問5回、回すとか、 私には もう意味がわからない。正気とは思えない。 よっぽどやることがなくて 暇な人が思いついたやり方なんでしょう。 少なくとも 平成25年の現代人が実行する賢いやり方ではない。 あなたには クソの役にも立たない情報に流されず、 一発で確実合格していただきたい。  詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験の本番問題 「知ってるけど間違える」 その理由は・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                「自分は わかってない、理解してない」 まず、そこにハッキリ気づくということ。 先にも言ったことだが、 私には 法律初学者当時、 参考書に書いてあることのほとんどが理解できなかった。 だから いろんな教材に手を出した。 なぜなら、 どこかに一つぐらい、 自分に理解できる書き方をしてくれてる本があるはずだと信じてたからだ。   が、最後に気づいたことは そんな都合のいいもんは この世にはないってことだった。 結局どの本でも 同じことが書かれており、 差や区別など ほとんどないってことだ。   「難しいことを全部覚えたら点数が取れる、合格できる」 は 嘘、デタラメ。 自分が考えて答えが推測できるようになる勉強しか合格できない。   そこにたどりついた。 あなたもたどりついてほしい。 たどりつけるための道具や、直接指導を準備してるから。 以上 寺本考志            続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む