タグ別アーカイブ: 行政書士の資格が欲しい

行政書士2016 仕事終わって家に帰ってきたら、俺は携帯イジイジ、どうでもいいもんを見続けて、気がつけば寝るだけ、そりゃ、勉強できへんわ(笑)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

               受験生の普段の悩みでは、これが一番多いわな。 ダントツナンバー1だろ。   まあ、私にそうゆう、 サボり内容を口にできない受験生は多い、 人に言えるもんじゃないだろうからな。 特に、私のような怖そうな人間には。(笑)   だが、 心配しなくても、 私が受験生の顔見て、しゃべったら、 どんだけ、勉強してないんか? どんだけ、サボってるのか? すぐに分かる。   まあ、一個だけいっとくわ。   テレビや、有名人や 社長の本見たら、 ・寝る暇がない ・朝から晩まで忙しい   そんなことが書かれてる、 それを見て、人々は、 「俺も、私もそんなふうになりたいな~」 「充実した毎日を・・」 思う。 が、 たいがいの場合、そんなことにはならない。 なんで?   普段を大事にしなくなる、 小さなことを大事にしなくなるからだ。   あなたは、自分の女や嫁が、ある日、髪型変えたことに気づけますか? 何かコメントが即席でいえますか?   気づけない? いえない?   そりゃ、自分の実力以上の勝負で、結果は出にくい。   「自分は 行政書士試験で 絶対合格するって決めた!」 じゃ、 外のことなんかどうでもいい。 その「外」ってのは、 行政書士試験の情報の「外」のことではなく、 自分の普段の「外」を指す。   それがわかったら いらんことで暇つぶしはしなくなる、 勉強を勝手にやってるもんだ。   矯正されたかったら、 いつでも私の指導講座に申し込んでください。 講座で 行政書士試験の合格情報与えるのは 当たり前、 それ以上に、 今のような話が聞ける、使えるから、 確実合格に近づくのだ。   以上 寺本考志      続きを読む

行政書士試験2016 俺は合格者と比べて勉強する時間が足りんかったから落ちたんか? 次の手段は仕事を変えたり辞めたりするしか・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  いや、 そう思ってる人のために、私がおるんですよね?(笑) 時間短縮 それは、 タイムマシンに乗って昔に戻るとか、物理的に勉強時間がたくさん取れるような生活に変えることではない。 やり方ひとつで、 3時間かかるもんを1時間で終わらせたり、 一か月かかるもんを1週間で捉えたり、 自分の能力を変えることができるのだ。   大事なことは 時間が足りないと考えてる人は、 試験前にしかがんばらない。 試験の1年前とか、半年前にはがんばらない、 予備校や通信講座、 新しい教材、新しい講師・・・ 思い切ったことがいつでもできる環境にいるのに、やらない。 それが、受験生の7割が持つ悪い習慣だ。   ・思い切ったを始める、 すると、やり方を持てる、 だからこそ、 時間が少なくても、中身がある、密度がある勉強ができるのだ。 ここに時間がかけられないのに、 勉強時間が足りないとボヤいてる時点で、 次回の本試験日まで ずーーと苦しみが続くだけ。   自分が変わらなきゃ、苦しみはつきまとう、 嫌なものから、目をそむけても、いつまでも追いかけられる。   この言葉をかみしめろ。   以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試験2016 もう落ちるの嫌や、俺はどうしてもあと一回で合格したいんや 予備校かよわず別の方法 個別指導・家庭教師・マンツーマンで・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  予備校に通わず別の方法  個別指導・家庭教師・マンツーマンで   はい、 次回の本試験日まで、日にちが遠い、 まだまだ先のことやから 身が入らない、 でも、 勉強しなきゃ受からないことは分かってる・・ 「また あの生活を自分はするのか?」 と考えると、動けない・・・   はい、前回の試験前の自分を思い出してください 何が一番キツかったですか?   それは、 勉強やってるのに、自分のレベル、実力がどうなってるのか? わからんまま、測れないまま、試験日が来たってこと。   「自分の実力を測る、合格できるかどうかの基準が持てない、 だけど、勉強は続けなきゃいけない・・」 それが一番キツイことなのだ。   予備校模試? 本試験で合格できるかどうかと関係ない。 結果、何点であろうが、 本試験で勝てるかどうかに関係ない。 ネットや他人にあおられて 「関係ある」って思ってるから、また落ちるのだ。 (予備校模試を否定してるんじゃない、 模試の意味、目的は 今日は言わないだけ)   で、 どうやったら 自分のレベル、実力測れて、 やってる勉強に自信を持てて 次回 本試験日を迎えられるか?   簡単や。 私の目の前まで実力試しにくればいいのだ。 模試でなく、私で試すのだ。 私に実力見てもらって その都度その都度 やること変えて体勢整えたら 本試験日に間に合う、 当然に間に合う。   言っておくが、私は何100人と受験生を見てきた、 単に一方的に教えてだけではないってことだ。   ・ちょっとしゃべっただけ、 ・ちょっと問題やらせただけ、 ・ちょっと問題を説明してもらっただけ、   それだけで分かる、 対処法、切り替え方法、修正方法が分かる。   口で言えるってことだ。 「そこらへん」ではなく、「そこ」の話が目の前で直接聞ける。 これで、悪い部分が直らない人はいない。   勘違いしないようにいっておくが、 私以外で そうゆう 初見のあなたの実力教えてくれる人、 悪いなら悪いで、即決修正してくれる人は 他にはいない。   はい、 私に教えてもらって、あと一回で合格したい人は、下のリンクを押してください。 まずは、私と話す準備として、私の教材を買ってください、 少ないけど、知っててほしいことが 何点かあるから。   以上 寺本考志    続きを読む

行政書士試験2016 俺は1年で絶対合格したいから予備校、学校、スクールに通うつもりなんや、俺はもう失敗は許されへんのや・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  はい、 当たり前やけど、私が業者の宣伝するわけがない。 まあ、要注意なのは、 あなたの仕事との兼ね合いだ。 講義を受ける曜日、時間帯が問題だ。   私でも、予備校やビジネスセミナーの内容を見て、 「この講義受けたいな~ え? なんで平日の4時からやねん(笑)」 がっかりすることがある。   まあ、私も教える仕事してるから、 自分ばっかり見てても 他人にいいものを提供できないから、 他人の話を聞きに行くことが多い、 だけど、 やっぱり、曜日や時間が合わんかったら、どうでもよくなるもんなのだ。   他人の話を聞きにいく定番の「曜日と時間帯」   ・平日なら夜の7時くらいから ・土日は 朝から晩まで   やっぱりこれですよ~ 「平日、仕事が終わって、その後、難しい話はちょっと・・」 「土曜日の朝からは眠い・・」 いいじゃないですか~(笑) だから、面白くなるんですよ~   ところで   あなたは 私の行政書士試験の直接指導講座の案内はもう見ましたか? なになに? まだ見てない? 冗談キツイですよ~(笑)   私の講座は大阪ですが、全国どっからでもオッケーです。 もちろん、普通に、関西以外から大阪まで 私に教えてもらいに来る受験生はいる。 あなたは一発で合格したいんですよね? だったら、 私以外、誰に教えてもらうつもりなんですか~(笑) はい、 さっそく見に行きましょう → 行政書士試験2016 うれしい一回完結型もある!! 寺本考志による直接指導講座はこちら!!    以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試験2016 会社辞めるために合格せなアカン、というか俺は、今とは違う変わった仕事がしたいんや・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

転職したい、今とは違う仕事がしたい   それは、スキルがなかったらできることではないですよね? 初心者、ど素人でも雇ってくれて、新しい仕事をさせてくれて、金もくれるような、お人よしの会社・・ そんなもん、日本にはない。   行政書士試験、受かったらどうなるの? いきなり、仕事ができるのだ。 じゃ?? ヘタクソに勉強してる人間を合格させるわけにはいかない。 合格=即仕事ができる そうゆう試験てゆうことの自覚が持てなければ、 いつまでたっても、 合格が近づくことはない。   そして、 「金もったいない、安く済ましたい、損したくない」 この感情を持ってる限り、もう、ずーーーーーーと最悪です。 もし、 こうゆうケチくさい経済観念が捨てれない、変えれないなら、 資格試験の勉強なんかやめて、 副業、ネットワークビジネスをやったほうがいい。   もう一回いうけども、 資格試験の勉強て、毎日やってたって、金にはならない。 しかも、実力が試される日付は 1年に一回しかない。 「それでもかまわない」って本気で思える環境、材料を揃えるために努力しない人は 毎日、単なる苦痛でしかないのだ。     勉強に本腰入れたい、 来年は絶対合格したい、 合格しなきゃ前に進めない、 そう思ってる自分が嘘だと思いたくないなら、 「金かかるからどうこう、損したくないからどうこう」 全部捨てるしかないのだ。   以上 寺本考志続きを読む

行政書士試験2016 落ちた不合格 勉強方法を変えて俺は再挑戦したい 来年の試験までに何をすればいいのか

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

まあ、 要は、 本試験問題の難しさと、それまであなたがやってきた勉強がかみ合ってなかった、大幅にズレてた、 だから、 修正したい、勉強方法を確立したい、スタイルを身につけたい、アテがほしい   そうゆう状況なはずだ。   まあ、正直、ネットで、 行政書士試験で合格するための情報が くさるほど蔓延してるが、 間違いないと言えることはひとつや。 楽で早く、インスタントに片付けようとするヌルイ勉強・・ それに手を出した、やってる時点で 来年もまた落ちる、 一生、現実は変わらないってことだ。     あなたは 合格課題をわかってるか?   民法をとるために、行政法をとるために・・ そんなこと、後からどうにでも変えれる、 課題はそうゆう当たり前のことではない。   今のあなたが考えるべき課題   ・自分はそもそも勉強やるのか? 仕事とメシと寝る以外、どれだけ勉強するのか?   ・自分ひとりの考えで勉強したら、合格は0%、本当に自覚はあるのか? あるんだったら、 予備校や寺本先生に金払って教えてもらうための行動に出てるのか?   ・教材が多い、買いすぎた、だから自分がついていけなくなった、 だから当たり前のように本試験で落ちたことを反省してるのか? あるんだったら、業者から買った教材を明日の朝一、ビリビリに破ってゴミ捨て場に捨てれること。       ・他の受験生がどうであれ、自分ひとりが合格できる方法を知りたい、作りたい、 そこにかかる金がいくらかかってもいい、 本気で思ってるのか?   「覚える、新しい問題やる、クソ解説を全部読む、重要ポイントを何度も見た」 「かかる費用を安く済ませたい」 「現場で教えてもらうより、家で一人で好きな時にお勉強・・」   そんなもん誰でもできる。 試験で落ちた受験生5万人、全員がやってる、 新しい行動に出れず、それしかできねえから落ちるのだ。   それじゃダメだってことを本気で信じれること。     以上、 続きは 私の教材と、講座で。 寺本考志続きを読む

行政書士試験2016 俺は去年の試験前7月から通信講座を受けたけど、そうゆうヌルい勉強では実際は受からないのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

    ・DVDとブ厚い教材一式を買って、家に届いて一人で自己責任でやるとか   ・ウェブストリーミングで自宅学習 (予備校講義のリアル配信、家のパソコンで生中継)   そうゆうやり方で 自分が受かるのかどうか?という疑問、質問 私は このテの疑問、質問にいっつも思う。 「ホンマに見るんか?」 「最後の最後の最後の最後まで ホンマにやるんか?」   合格するための道具、手段というより、 ここの段階を達成できるかどうかが そもそもの問題。 それが事実、現状。   結果、 「自分の好きなとこだけ、できるとこだけ・・」 「めんどくさいとこは後回し、手つかず・・」   それじゃ 本番で誰も勝てねえよ~(笑)     ハンパなことしてても、来年もまた落ちるだけ   ヌルイ勉強しかしてないのに、試験会場のイスに座っても 結果は見えてる、 大金払ってでも勉強したい、合格したいっていうなら、 予備校にいけばいいのだ。 予備校で一個問題なのは、 曜日と時間帯。   もし、予備校の時間帯に合わせらないなら、 私の直接講座のように、 あなたの仕事以外の時間と合わせてくれる講義を見つければいいのだ。     他の受験生がどんな勉強してようが、何をすすめてようが、そんなもんはどうでもいい。 あなた一人さえ受かる手段、取り組みを見つけるだけで合格が近づくのだ。   それもできんようなら、もう諦めたほうがいい。 以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試験2019 勉強してすぐに受かる人と何回受けても落ちる人の違いとは?  たぶん第1話(笑)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

受かる人、受からない人の違いを 全部取り上げてもしょうがないから 今日は一個だけ。   あなたは勉強してて、 分からん部分、難しい部分に出くわしたとき、 「誰かに質問したい、答えが知りたい、納得したい」 「割愛して パッと終わりじゃなく もう少し 自分に優しく説得してくれないかな~」 そう思うだろう。   要は 一方的に 「見る、読む、聞く」 という受け身ではなく 足らない部分、意味不明な部分がでてきたときに いちいちストレスになるってことだ。   ここをもう少し見てみよう。   たとえば、 私が直接教える場合、 かつ、今日初めての受験生の場合、 先に3時間くらい私がしゃべる、 で、 私が、 「聞きたいこと持ってきたでしょ? 答えるわ」 といえば すぐに受かる人はなんと言うか? 「もう大丈夫です、聞きたいこと全部聞けたんで」 腹が据わって言えるのだ。   どうゆう意味か分かりますか? 「自分が今の今まで気にしてたことは合格することに関係ない」 って一回の説明で分かったからです。   ・絶対自分が一人で考えてやらなきゃいけない部分、 ・試験範囲に関係ない部分、   それを分けてもらわなきゃ 前に進めないってこと。 その過程を踏まなきゃ 疑問、意味不明なもんが消えていかないってこと。     何がいいたいかって?   今、自分がやってることが試験範囲なのか、試験範囲外なのか? 今自分が考えてることは合格に必要なことなのか? 不要なことなのか?   すでにダメな状態の人が そこの善悪を誰にも教えてもらってないのに、 勉強続くわけがない、 合格できるワケがないってことですよ~(笑)   結論は?   すぐに受かる人、受からない人の一番大きな特徴は、 「必要な情報といらねえ情報を誰に分けてもらったのか?」 そこの師匠の違いだけです。     やることは簡単、 あなたの師匠探しに必死になること。 ある程度試してみて、合わなかったら、次々探したらいい。 それだけです。   今日は以上 え? 続きが気になる? もっと寺本の民法・行政法の解説が見たい? と思ったら 今すぐ私の無料メール講座にメルアドを登録してくださいね)^o^( →登録はこちらから 以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試験2015 俺は予備校に通って「解説聞いて問題やる」を単調に繰り返したが、模試で点数取れず、講師に「勉強方法が間違えてる」と言われ・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  ・DVDか、ライブで解説を聞く   ・問題やる、模試をやる   ・点数取れない、やったことの整理もできない、   ・講師に相談したら 「勉強のやり方が間違えてる」といわれた つまり、 自分の抱える問題というのは、相談しても無駄だった。   ・仕事があるから、終わったら疲れてる、朝早いし、残業もある、   ・仕事終わってから 寝るまでと、休日の時間だけでは、 とてもとても、自分を改造することなんかできない。   こんな状況で?? 「来年の試験を受けたい、今度こそ絶対に合格したい」 と、いくら思っても、 試験の一年前から準備しようにも、方針を立てようにも 何も思いつかないまま、何も新しいことができないまま、 ただただ時間が過ぎていくことになるでしょう。   解決したいことが解決しないままで、 仕方なく 「やらないよりはマシ」という考えだけで これまでの延長戦のやり方で やみくもに勉強を続けても、 来年の試験も 結果は同じです。   断言しときます 一回本試験を受けた経験がある受験生なら 本試験受けて感じたことと、自分がこれまでやってきたことの違いが 分かってるはずです。 そこで生まれた「わだかまり、胸のつっかえ、疑問」が取れてないまま、 自分なりの考えだけで勉強続けても、 まず、合格はない。 なんで? 試験官は 甘くないから。   以上 寺本    続きを読む

行政書士試験2016 予備校で知り合った人や友達といっしょに受験したが・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

友達といっしょに行政書士試験を受けた人で 悔しい気持ちでいっぱいや!! そうゆう人専用の記事   「なんで あいつと似たような点数結果なんだ??」 要は? 自分は、予備校いって、偉い人の話を延々と聞いて勉強してきた、 一方、友達は 市販の参考書と過去問だけで独学で勉強してた、 で、 同じ試験を受けて 自己採点が 自分も友達も100点前後の似たり寄ったり・・(笑) そりゃ、 「そんなにダメなのか、自分は・・」 なってもオカシクない。(笑)   代わって 予備校通い始めたときは 一人だったが 友達ができた、 で、 見た感じ、その友達よりも自分の方が勉強やってそう、点数とれる実力ありそう・・ だと思ってたのに、 本試験が終わってみたら、自分も予備校の友達も 似たような点数結果・・(笑)   どっちかが、自己採点の点数結果を多く見積もって嘘ついたり・・(笑)   こっちのパターンの方がよくある。   なにがいいたいか?   落ちたことはもういい、 しかし、 あんだけ勉強したのに、あんまり勉強できてそうにない人と自分は点数結果が同じ・・   悔しい! 腹が立つ! だからまた今から来年に向かって勉強しよって思えるんですよ~(笑)   予備校ってのは、自分の面倒をみてくれる場所じゃない、 そんなお人よしは 業者にはいない。 プログラムについてこれない人は、そこで終わり、 自分が停滞してても、プログラムは進んでいくから。 そうゆうとこです、   しかし、それでもなお 予備校のいいところは、 自分と他人を 受験生という身分において、 思い切り直接に比較できるとこです。   誰でも必ず気づきます。 「あ~ 俺がやってることは、お勉強じゃなくて、勝負ごとなんだな」って。   こうゆうことが起こるからこそ、資格試験の勉強て面白いんですよ~ 逆に言ったら、 こうゆう 痛みを覚えるような出来事が起こらなければ、 資格試験の勉強なんか、何一つオモロイことなんかないですよ~     生の体験や。   まあ、こうやって言っても、   ・予備校には通えない、   ・仕事が忙しいから、定期的に開催される講義に出られない・・   ・一回 予備校通ったけど・・自分には合わなかったんや・・   ・いっしょに受験する友達作る・・ そもそも友達がおらんのに、新しく作るてどうやって?・・社交的な人間に今すぐなれといわれましても・・   ・それは勘弁してほしい、自分のことで精いっぱい・・   そうゆう人のために 私の直接指導講座がある!(笑)   現場があってこそ、生の体験を重ねてこそ 実力が身に付く!      寺本の直接指導講座のよくわかる特徴 ・自分がどんな試験の勉強してるのか、すぐわかる、 合格への意識がすぐに変わる、 ヌルイ気持ちが全部吹っ飛ぶ。   ・集中力はいらない、 なんで? 勝手に集中するしかなくなってるから。   ・自分が勉強するかどうか? 自分のサボリ具合を考える必要がなくなる。 なんで? 私が同じことを500回でも1000回でも言い続けるから。   ・自分は本番で緊張、あせりから実力が発揮できない、そうゆう不安や言い訳が消える なんで? 私にモノ教えてもらったら、 他のことはどうでもよくなる、一切気にならんから。 外部から つけこまれる要素が限りなくゼロになる、 思い込みがなくなるから。   以上 もっと詳しく知りたい、申し込みたい人は、下のリンクからページ移動してください。 寺本考志続きを読む

行政書士試験2016 寺本考志による直接指導講座(大阪)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

      2015/11/8 公開 「寺本考志の直接指導講座のポイント」   指導場所 大阪 全国から申込OK 講義回数、受講日 申込者の希望に合わせます 受講時間 11時~16時 ※ 延長しても、追加料金なし、 ※ 関西に住んでる方で、仕事が終わった後に講義を受けたい場合、 夕方、夜から開始することもできます。 問い合わせてください。 申込、最低受講回数、講座開始日 1回からでOK ※ 1回完結型なので、 たとえば、全3回、全5回という講座だけではないってこと。 カリキュラムに従わなくていいから、負担がありません。 注意は、全国に住んでる方でも受けやすくするために、1回完結型にしてるのであり、 時期をまたいで また違う月に1回受けるという形でもOKという意味であり、 1回話を聞けば、それだけで絶対合格できるワケではないってこと。   ※全部で8回で終了するコースもあるが、 これは、関西に住んでる人だけです。   要は、 一度受けてみてから、 次回も受けたいと思えば、いくらでも講義の編成が効くってことです。   講座開始日は 申し込まれて即週です。 (たとえば、2015年11月15日に申し込まれたら、一回目は2週間以内に開始します。) 要は、カリキュラムがないから、遅れて始まるとか、中途参加とか、そうゆうのはないってことです。 受講形式 1対1 ※場合によっては、1対複数もあり 持ちモン テキストと過去問だけ。 ノートとえんぴつとマーカー ※ テキストは私が指定したものを 本屋で購入してください。 飲食費 2000円を持ってきてください 当たり前だが、あなたの分です       関西以外に住んでる、行政書士試験に合格したい人に言えることは? たった一度でも たった1日でもいいんで 大阪に来てもらうことができるなら合格に必要な仕組みは全部教える。 言えるのはそれだけです。 それでもなお、 詳しく聞きたい人場合は 問い合わせから質問してください。 例えば、 東京から大阪まで来てくれてた人は 17時には絶対終わらなきゃ、家に帰れないとか、そうゆうことがあるので 聞きたいことを聞いてください。   講座をやる曜日や始まり時間について   基本的に土日です。 もちろん、あなたの希望日が平日でもかまいませんが、 私は他に仕事をしてるので、平日の場合は その都度決めます。 たとえば、 あなたが、仕事が終わってからの、平日の19時から教えてもらいたいと希望すれば、 それもオッケーです。 ※料金は同じ一日分です。     この直接指導講座の目的は?   ・あなたが 一人で勉強できるようになること。 自分がやってる勉強が正しい、これさえやってりゃ、必ず合格できると思えるからこそ、 つまらん勉強が続くんです。 あなたの合格のための勉強、「なにをすればいいのか?」 それを固めるためです。   ・あなたの実力が判断できるようになること 本試験は1年に一回しかないのに、 自分が今どんな実力か? わからんまま勉強するから ダレる、やらなくなっていくのだ。     もちろん、実力が上がっていく過程ごとに、アドバイスも変わっていきます。 実力ごとに教えていくことが変わっていくのが当然なのです。   ですから、 最初の頃は、 分からない部分があっても、半信半疑のままでも やり続ける時期が必要です。 安心してください、 その前にやり方を聞く、やり方が固まるから できることなのです。 目の前であれば、 細かいとこにでも、口で説明できる、 だからこそ、直接指導なんです。 生の体験だからこそ、自分が変われるのだ。   講座の中身 私の話を目の前で聞いた受験生は、全員同じことを言います   「時間経つん、早いですねー、予備校と全然違いますわー」 「予備校いかんと、初めから寺本先生に教えてもらってたらよかったわー」 「こんな難しい問題を、ホンマに簡単なことでなんとかするんですね~」   そうゆうことです。 はい、 「単なる説明を延々と単調に聞くだけ•  •  」 そうゆう苦痛な講義じゃないことだけは宣言しときます。       そして、 勉強してて、分からんことが出てきても いちいち全部を電話やメールで私に聞けないですよね? それでいいんです。 自分で解決できることを増やしていけば そのまま合格なんですから。 それが目指せる内容です。   一度本試験を受けて、落ちた経験がある人へ   悪い試験結果を見て、それまでの勉強を思い返し、 あなたが できる受験生との差別を十分に感じ取れてたかどうかだ。 もし、 自分がさんざっぱらがんばってきたことに対して、嫌な結果を見せつけられても 考えを変えない、一から出直そうと思えない、 他人の言ってることを受け入れてみようとは思えないのなら、 あなたは一生現実を変えることはできないだろう。   しかし、 反論、反発、抵抗、逆らうことを捨てて、 自分は他人より足が遅い人間だと素直に認めることができれば、 そこを本当に認め 他人が言ってることを素直に受け止める勇気さえあれば 必ず来年合格できる。   あなたは受け止める準備をしとってください。 それだけ。     注意点 私が受験生に 「メールや電話で教える」って内容の講座はやってないんですね。  今現在教えてる 他の資格試験の受験生も 過去の受験生にも、 目の前で教えてきただけであり、 メールや電話で教える時間は取ってない。 そうゆうオプションはついてないことを了承ください。 「お互い知らない状態で メールや電話で教えるだけ」  どうしても 雑になる部分が増えるからです。     教えてもらう場所、環境 喫茶店で教えます。 喫茶店で講義を受けると聞くと、あなたはこう思うかもしれない、 「ちゃんと話を聞けるのかな? 」 「勉強できる環境なのかな?  」 喫茶店で教えてもらうことをイメージしたら不安になるかもしれない。 だが、  大事なことが自分に身につく環境は あなたが考えてることと、実際は逆です。 例えば、 予備校のような部屋を借りようと思えば 1日5000円です、 やっすいもんですよ。 というか、 私の知り合いの会社に「部屋を貸してくれ 」と言えば  無料同然で貸してくれます。 しかし、あえて私はそれをやらない。 それはなぜか? あなたは1対複数の講義や、キレーな広い部屋で人の話を黙って聞いた経験はありますか? 私の場合、 広い部屋で静かな環境で 一方的に他人の話を長時間聞くと、  ハッキリ言って眠くなる(笑) こちらは声を発せず、相手の話を一方的に2時間3時間•  • 耐えれない。 というより、 静かな部屋で他人に囲まれて、他人の話を一方的に聞いてたらオシッコにいきたくなる(笑) ところがオシッコにいけない、 帰ってきたら、全然違う話をしてるに決まってるから。 何よりも、この形式の弱点は  時間が経つのが遅い、単なる苦痛 それが私の意見だ。 だからこそ、 あえて喫茶店で教えてるのだ。 もちろん、 理由はそれだけではなく、合格するための要素も含んでる。 (もう一個の話は講座を受けたら、嫌というほど分かる )   教えてもらう時間は何時間か? さっき、11時~16時までと私は言ったが、 時間通りに終わったことは一度もない(笑)   なんで? 合格しなきゃ意味がないから。 高校とか大学の講義じゃない、 受かるために勉強するからです。 要は、 受験生の実力やその都度その都度のタイミングで言うことも変えるし、やることも変えるからだ。   あと、 関西以外から大阪に来られる受験生の場合は、 早く終わらないと 家に帰れなくなる(笑) 必ず早く終わりますから心配いりません。   言うまでもないが、 時間通りに終わらず、講義が延長しても追加料金を取ることはない。 というより、 受験生を教えたら、だいたいいつも 講義回数8-10回で延長して教えた時間を全部たしたら30時間も40時間に及ぶ。 無料で30時間も40時間も延長して教えてくれるのは、日本で私だけだ。 言い換えたら、「俺が残業したから金をくれ」って話にはならないってこと。 (ただし、これは 一日単位の時間延長のことです。 「別個に違う日を使って」となった場合は 通常通り、別個料金になります。 遊びでやってるワケじゃないんでご了承ください)   「 また、来年試験前になってから考えたらええわ」   だから また落ちるんです。 敗者の発想を捨てるのだ。   ちまちま勉強したりせんかったり・・ 予備校、あっちにするかこっちにするか・・ 来年受けようか、それとも諦めて他の事を・・ そうゆうこと考えること自体が、全部ストレス、全部時間の無駄なのです。   来年なったら 1歳年くってんですよ? 来年の試験前も自分が勉強してるかどうかなんか誰も分からないですって。   今があなたのベストなんですよね? じゃ、いまから勉強するんです。 続行するんです。 悪い結果が出たなら出たで 負けたら負けたで、また一から出直せばいいんです。 その一歩を踏み出すのが 後回しになるから、 次回、本試験前の土壇場で苦しむことになるのだ。   「時間が経ったら  試験に落ちて悔しかった感情、自分の今思ってる感情、 そんなもん、どうでもよくなる」 だから そうなる前に?   「1回に賭ける青春や」 私といっしょに勉強して、次回は必ず 本試験で合格しましょう!! 話は以上)^o^( 寺本考志による直接指導講座の料金は 1回につき  20,000円(税込み)です。 申し込みたい方、興味があって質問したい方は下記からどうぞ!!)^o^(   → 直接指導講座 申込み& 問い合わせ画面へ行く!!       特定商取引法に関する表示 運営統括責任者 寺本 考志 所在地 〒534-0016 大阪府大阪市都島区友渕町3-3-21 中村ビル201 連絡先 Eメール  電話番号 080-5712-3841 ※ お問い合わせは メールフォームからお願いいたします。→ ご注文方法 フォーム お支払い方法 銀行振込 (一括前払いに限る) 販売価格 回数による 表現、及び商品に関する注意書き 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、 必ずしも利益や効果を保証したものではございません。 個人情報について お客様にご入力頂きました個人情報は 国が定める個人情報取扱いに関する法令、指針に従い遵守します。 また ご入力頂きましたメールアドレスへはメールマガジンの配信の他、お客様への御連絡の目的でのみ使用します。 お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。   続きを読む