タグ別アーカイブ: 行政書士試験 難しい用語 言い換え

行政書士試験  難しい模試や問題集を使って勉強したから俺は落ちたのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  難しい模試や問題集を使って勉強したら 100%落ちるのか? そうや、 そのとおりや。 が、 こうゆう試験合格の基準、本当の試験範囲ってのは、 目の前で聞くのが一番なのだ。 一回で説明が終わる。 一回で信じることができるから。   何が言いたいかって言ったら、 「こーゆー勉強をするのはやめましょう」 文字として、言われたくらいでは、 間違った勉強法はやめれない受験生がほとんどなのだ。 なぜなら、 「そーかなー そうゆうふうには思わないんだけどなー」 それが一人で勉強やってる受験生の弱点ですよ。 「自分の考え方とは違う、受け入れられん」 そう思った瞬間、 もう現実を変えることはできない。   はい、当たり前だが、 今言ったことは全部 私の実体験だ。   受験生6万人が知りたい、身に付けたい内容   ・試験の仕組み、 ・試験本番で確実に点数とれる勉強方法 ・知らなくても本番で点数がとれる見本 ・時間を無駄にしない普段と本番の処理、裁き方   こうゆうのは、予備校や、本屋の本で言ってない、教えてくれない。   じゃ、どこで教えてくれるかって? 私の指導講座に決まってる。 あなたが、試験に落ちて どうしたらいいか分からんようなら、 ぜひ、相談、問い合わせしてください。 こっちは大阪だが、あなたがどこに住んでてもいい、 本気で受かりたい、思ってるなら、場所なんか関係ない、   「誘惑の光に負けず、 自分の1年間を、勉強の成果を、来年の本試験で発揮したい」 そう思ってる人だけが 私に教えてもらいに来るんです。   以上 寺本考志          続きを読む

行政書士試験2015. 俺は240点取ろうとするバカな勉強をしていた・・気づくのが遅かったんや

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              はい、 絶対に受からない勉強方法は? 問題集、模試のうしろに書いてる解説を全部読むことや。 深い知識を説明、 知識を深く説明、 意味はどっちでもいいんやけど、どっちにしても本試験会場では通用しない。 なぜなら、 そんなエリート能力なんか 合格に要求されてないから。 業界寺本考志語録 合格するライン、基準を捻じ曲げる勉強やってもたら 100%確実に本試験で落ちる もし仮に、 今のあなたが知識や問題の波に飲み込まれ、 理解できてる気がしない、 教材に振り回されてる気がする、 体調不良がヒドイ、 そう感じてるならば・・ いっぺん立ち止まって見つめ直す時期や   あなたが立ち直るためのきっかけ、材料は準備してる。 下のリンクから続きを読んでください。 期待してくれてええで。   以上 寺本考志            続きを読む

行政書士試験。記述問題の解答に自信がない• • (民法、行政法)

テキスト・過去問の分析のやり方

                民法、行政法の記述問題(筆記問題)で点数とる自信がない・・   要は、試験官が書いてる長文が読めない、 何の話をしてるのか? 気づけない。 第1に 大きな勘違いを捨てろ! 試験官が出した記述問題を知ってたから 合格者は点数取れた、合格できた・・ ワケではないってこと。 行政書士試験てのは、実力試験です。 ヌルーイ試験ではない。   第2に 市販の記述問題の後ろの解説が長い、 読んでも分からん、 だったら、二度と見ないこと!   分からんなら、あなたの役に立ってないってことだ。 合格者は あなたが読めない長文や解説をスイスイ読めるのか? 読めません。 覚えるとかは通用しない、 難しいことをムリにがんばっても、点数くれない、 それが、記述問題だ。   ということは? がんばらなきゃいけない作業があるってこと。 どんな作業? それを教えてくれる人は、そこらへんにはいない。   「択一はできるんだけど、記述問題が・・」 そうゆう人は 文字を超えたところの話を具体的にできる人に教えてもらったほうがいい。   もちろん・・ その相談相手は・・ 私です。(笑) 以上 寺本考志            続きを読む

行政書士2016 理想論はいらない、本当の悩みを解決すれば・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

ハッキリ言います 市販の本とか、他の誰かが言ってることなんか、 ほとんど、理想論。 現実に通用する話は・・・してない。 「なるほど~」 客観的に聞いて、そう思える共通項しか言ってないの。 だから、 力のない者が読んでも、聞いてても、うまくいかない。 現実的な話、現場の悩みってなんですか? ・試験前になったら、眠れない。 ・勉強はじめて、20分持たない。 ・問題やって、間違えた、解説読んだら、 何回も自分が間違えたもんが書かれてあり、ガッカリする、 ・重要だって書いてあったから、 全部覚えて、試験受けたのに、一個も出てない。 だから、 もっともっと「試験で出そうに見えるもん」に金払って かき集める。   こんなんじゃないですか? いや、こんな事情なはず。 あなたの具体的な事情にあわせて 改造していく、知識や問題の中継をしていくのが 私の作った教材や直接指導です。 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士合格したいなら 考え方・見方を磨く、育てるだけ!!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

私は法律博士でも、雑学王でもない。 みんなが知ってる「専門家」でもない。 多くの人に嫌われること、わかってて あえて言うが、 私、資格に関係ない仕事してる。 予備校講師でも、 他に仕事しながら 教えてるって言ったら批判される。 客観的に見たら、ホンマに試験を分析、研究してるように思えない、 片手間感覚で教えられたくないっていうのが理由だろう。 だが、 私は そうは思わない。 資格、法律にまったく関係ない世界で学んだ大事なことを、 それでいて 誰でもわかる話を、 うまく普段の勉強に混ぜる、組み込むことこそが 難しく見える知識や論点を 自分のモノにできる手段だと信じてる。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士試験2016 参考書と過去問をうまく結び付けるだけで合格する、他のこと考えるから落ちるだけ。

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                私の教材を基準にして 参考書と過去問をうまく結び付ける。 やるのは ほんとにこれだけ。 もう、これだけで 本試験で いっくらでも勝負できる状態作れる。 注意なのは 整理表も ポイント表も 模試も 予想問題も要らない、 使ってはいけないってこと。 と言っても 簡単に触らずにいることができないシロモノ。 なぜなら 「自分を助けてくれそうに見えてしまうから」   大事なことは これら便利そうに見えるもんを 力のない者が使ってしまうと 「知ってるか、知ってないか」で、自分の実力測ってしまう、   毎日毎日 知ってない箇所に当たるだけで 落ち込む、自信失っていく、 だったら、 あなたが気持ちよく勉強を続けられるワケがないですよ。   この試験、 「手っ取り早く」見える! そうゆうもんは ほとんど罠です。 昔の私が、みなさんの代わりに全部買って使って 内容を信じた、 その過程があって 断定してる。 「いらないって言ったらいらない」 「触らないって言ったら触らない」 自分を守るという意識を何がなんでも持つのです。   なお、私の直接指導講座で使う材料も、 参考書と過去問だけ。 寺本が作った特別レジュメ、次回本番で出る重要ポイントを渡してるわけでない。 なんで? 試験官が聞いてることが読める、 それができたら合格できる試験やから。 以上 寺本考志     続きを読む

行政書士 記述問題を読み取り、高得点とるには? (民法・行政法)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                記述問題を普段勉強してて思うことは? ・模試やって記述の点数悪くても 「あ~ キーワード違うんやな~」 思う、 「次、出たら書けるやろ・・」 思うだけ 記述問題は 「事案読み取って 組み立てて考えれるか?」を試してくる問題。 大事なことは ・持ってる知識と使う場面をなんとか 自分の中でくっつけるしかない。 ・記述問題で使わせる知識は限られてる。 この2つ。 だったら、そこを教えてもらわないと、 記述問題は 偶然取れるか取れないかの勝負になってしまうのだ。 初心者には 辛い試験になってしまう。 もちろん、私が作った教材では教えてる。 以上 寺本             続きを読む

行政書士試験の特徴2  俺が知ってること、覚えたことが本番の問題で全然出ない・・なんで??

本試験の点数・配点・科目・仕組み

            散ざっぱらやってきたことが 本番で全然出てくれてない・・ 新種の具体例ばっかり・・     「何回も見たことある、本番中 それが出てくれてる」 そんなこと ありえない。 これ、 言ってる意味が分からないと、教えてる人にもよく言われる。 もし仮に 「模試で見た問題がそのまま本番で出てる」 ってことがあるとすれば それは 「ボツ問」ってゆう評価なんですよ。 そんなの、公平な戦いじゃないから。 ありえない。 あるとすれば サービス問題だけ。 なんでサービス問題、与えてくれるんですか? その易しい問題だけ 点数取れても 合格ありえない設計になってるから。   大事なことは 「今やってる問題、これが本番で出てくれたらいいな・・」 期待しても時間の無駄。 過去問でも模試でも同じ扱い。   試験てのは必ず 「このモノサシ、いつ どこで使うの?」 それを聞いてくる。 超ピンポイントの具体例で攻めてくる。 だから 「頭一切使わず、活字をそのまま飲み込む」 これを今日限り、やらないって決める。 本番の席に座ったら 見たことない新種の具体例を見せられること、 とっくに分かってる。 じゃ、 「何を準備すんの?」 「どうやって 問題文に反応すんの?」 その研究結果が私が作った教材だ   以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験2016 受験生の間違った勉強を何年もまとめてきた「伝説のメモ」 (最強プロの分析データ)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                私の元には 法律初学者当時から今現在までの あらゆる実力、成長段階における 「思ったこと」「悩み」等の 手書きのメモ、携帯メモ、そのすべてが残ってる。 「一体何をすれば うまくいかないのか?」という、 自分が悪くなっていく方法を 私が自分自身で知り尽くした。 それを聞いて 自分の中に組み込むだけでも あなたの受験生活は まったく違ってくることは間違いない。 さらに それらと、 私の指導経験という「私以外の者へ照らし合わせた情報」を つなぎ合わし、 誰にでもわかるような言い回しと書き方で表現したのが この設計書です。 これが あなたにもぜひ活用していただきたいという 情報源であり根拠だ。 (もちろん 私はいまだ現在進行形で 指導の一回一回につき データを残してる) 以上 寺本   ? ? →民法記述問題 高得点を取る裏技術 教材解説ページはこちら!!!? ? ? 続きを読む

行政書士2016 模試や予想問題より 合格が確実になる方法 (最強プロの分析)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                私の作った教材には   訓練中(普段の勉強中)に 自分が思ったこと、やってきたことが 本番でも通用する確率を高めていくための 手順や実行項目を挙げてる。 本番予測とは、 予想問題やるとか、 「コレ出る」とかいった チャチな次元のことではない。   「どゆこと?」 と、お思いになるかもしれないが、 試験が終わって、問題見返した時に よくある負けパターンの代表が 「私はなんで こんな文章を○あるいは×をつけたんだろ~」 「自信があったテーマの問題だったのに、 長文にされてて 正誤の判断がつかなかった」 etc それらの 自分ひとりでは解決できない「なぜ?」を 私は すべて把握してる。 「自分が 本番で何をやるか思うか、あらかじめわかってる」 ならば、 普段から修正のやりようがあると思いませんか? その大部分を この設計書で表現してます。 もちろん 「で、どうすりゃいいのか?」 片付け方が書かれてるのです。 こうゆう 試験に直接関係なさそうな部分に 力のない者が 才能ある者を打ち破る ツボがあるのだ。        詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士 知らない新しい問題の解き方 パニックにならずに済むには?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

勝利のカギは 本番予測だ。 未来を読んで 反応すること。それに尽きる。 私が作った教材の一番の特徴は 性別も 年齢も 個性も異なる法律の資格受験生達が まったく同じ合格設計方法を利用し、 合格という結果を 高確率で現実に出しているという、 「裏」が取れていることに価値がある。   知ってる知識の数の多さや 勉強時間の量など どうでもいい。 過去問や模試をやった後、 答えが合ってた誤ってたなんか 試験合格にまったく関係ない。 重要なことは 自分の中にある穴やズレに気付き、 それらの部分を うまく修正できたのかどうかだけが 試験合格に直結するってこと。   私が勝手に作った言葉で 「現場能力」や「本番予測」というものがある。 それは どんなものかというと、 訓練中(普段の勉強中)にやったことがないことを、 本番中には 自分は絶対できない。 逆に 訓練中に自分がやったことは 本番中にそのすべてが前に出る。 その自分のやってきた「ダメな方」すべてが 前に出てしまうのだ。 いまいち 意味が分からないかもしれない。 よく聞く話に言い換えれば、 「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」 ってやつだ。 そこには 偶然ではなく、 自分の力が押さえ込まれた原因が確実にあるのだ。 普段と本番の差を埋める。 その目に見えない面倒事を さっさと片付けることこそが 最も合格を確実にさせるのだ。 それが「現場能力」や「本番予測」の威力だ。 あなたにわかってほしいことは、 自分の頭の中にあるデータを塗り変え、 照らし合わせる参考材料を増やしてほしいということ。 「他人と自分の脳を結びつける。」 そして 自分が今まで思いつきもしなかった答えを出すのです。 それが私が作った教材を使う あなたの一番の目的です。  私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験 難しい問題で点数取れるから合格・・ではない

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「がむしゃらにやればやるほど・・」 『難しいことができたらスゴイ!!』 自分の記憶から その言葉を消すのです。 しんどい、時間がかかる、金がかかる、 その上 目的達成できる確率が低い。 だったら最初から やりたくないですよね。 そうだと思いませんか? 私は この7年の実体験から、 間違いない と言えることがある。 それは 「難しい、複雑なことができる人がスゴイ、偉い」 が 嘘だということ。 これを嘘ではなく、当然だと思ってしまうと、 「難しいから 複雑だから 時間かかったり 努力したりするの当然だ」 という考えになる。 こうなったらもう 短い時間で 少ない労力で 試験に合格する可能性が低くなる。   過去問や問題集を見たら 「ひっかかりそうなフレーズ」が たくさん挙がってるワケですよ。 そしたら 全部押さえにかかってしまう。 つまり 試験本番が 「知ってるか知らないか?」だけの勝負になる。 そうゆう人は本番で 「新種だ、知らない」ってなったら、 もう そこで終わりなわけですよ。 「難しいことがスゴイ、やればやるほどできる」 って思ってる人は訓練中に(普段の勉強中) 「知ってるか知らないか?」で 自分の能力を測るようになる。 自分が知らないもんが出てきただけで 自信を失くしていくのです。 だから やればやるほど、勉強に手がつかなくなっていく。 この「負けパターン」にハマらないようにするためには?    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む