タグ別アーカイブ: 行政書士 よく出る問題

行政書士試験 プロが教える「難しい問題で点数取れる方法」(択一記述共通 )

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

難しい問題で点数取れるやり方はある。 しかし それは、 知ってる、知ってない 覚えた、忘れた、 と言ってるうちは 全然話にならない、 本番中の難しい問題では 偶然でしか点数取れないってことだ。   当たり前だが、 私の直接指導に申し込めば、 難しい問題でもなんとかなる。 受験生というのは、 60問全部に対して 難しい、簡単という区別しか知らないからだ。 それじゃダメ。 過去問使ってて、 試験官の声が聞こえるような勉強が正しい勉強だ。 なぜ、こんな問題を作って見せてくるのか? そうゆう裏の理屈を織りまぜて分解していくからこそ、 私が教えた受験生は 試験官と同じ土俵に立てる、 自分の解答に自信が持てる、 だから合格率が上がるのだ。   一つだけ重要アドバイスをしておくが、 行政書士試験で合格するってゆう過程は 紙に書かれた文字だけを覚えて勝てることはありえないってことだ。 はい、 私の記事に同意できる人は下のリンクを押してください。   以上 寺本考志         → 2015行政書士 不合格者への次回対策 最強寺本が本音で話す! うおおおお!    続きを読む

行政書士2016 本番で点数稼ぐための最も有効な対策とは? プロの分析データ

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                次回本番で点数稼ぐための 最も有効な対策は 次回の問題、全部を当てにいく勉強をやめること 「1問も落とせない! 」 「もしかしたら、これ、出るかも・・ 」 自分の知らない知識を目にすると、 いっつもいっつも気になってる、 いちいちシビれてしまう、 その状態から抜け出せないのは、 自分がやったことが 本番でそのまんま出てくれる・・ やればやるほど期待してるから。 その甘い期待を完全に諦める。   「次回、本番の問題で 何が出るか当てにいく!」 なんて勉強や期待は ハッキリいって サイキック(超能力)の世界ですよ。 まともに付き合ってはいけない。 ならばどうするか? 「知ってる、知らないから あ〜だこ〜だ」 「重要知識、片っぱしから集め倒して ど~のこ~の」 「正しい答えが言えるから スゴイ、偉い」 なんかで、自分の実力測りにかかる世界を捨てて、 データが全部揃ってなくても 本番で 実際なんとかなってる状態を作りにいくんです。     以上 寺本考志           続きを読む

行政書士 知らない新しい問題の解き方 パニックにならずに済むには?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

勝利のカギは 本番予測だ。 未来を読んで 反応すること。それに尽きる。 私が作った教材の一番の特徴は 性別も 年齢も 個性も異なる法律の資格受験生達が まったく同じ合格設計方法を利用し、 合格という結果を 高確率で現実に出しているという、 「裏」が取れていることに価値がある。   知ってる知識の数の多さや 勉強時間の量など どうでもいい。 過去問や模試をやった後、 答えが合ってた誤ってたなんか 試験合格にまったく関係ない。 重要なことは 自分の中にある穴やズレに気付き、 それらの部分を うまく修正できたのかどうかだけが 試験合格に直結するってこと。   私が勝手に作った言葉で 「現場能力」や「本番予測」というものがある。 それは どんなものかというと、 訓練中(普段の勉強中)にやったことがないことを、 本番中には 自分は絶対できない。 逆に 訓練中に自分がやったことは 本番中にそのすべてが前に出る。 その自分のやってきた「ダメな方」すべてが 前に出てしまうのだ。 いまいち 意味が分からないかもしれない。 よく聞く話に言い換えれば、 「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」 ってやつだ。 そこには 偶然ではなく、 自分の力が押さえ込まれた原因が確実にあるのだ。 普段と本番の差を埋める。 その目に見えない面倒事を さっさと片付けることこそが 最も合格を確実にさせるのだ。 それが「現場能力」や「本番予測」の威力だ。 あなたにわかってほしいことは、 自分の頭の中にあるデータを塗り変え、 照らし合わせる参考材料を増やしてほしいということ。 「他人と自分の脳を結びつける。」 そして 自分が今まで思いつきもしなかった答えを出すのです。 それが私が作った教材を使う あなたの一番の目的です。  私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む