タグ別アーカイブ: 行政書士 不合格 何年も

行政書士試験。こんなに難しいのに、どうやって点数取れるのかね?• •

1対1で自分専用の先生がほしい

              新しい問題やればやるほど・・ 新しい教材を買えば買うほど・・ 奥が深い・・ついていけない・・ 天才、優良受験生しか受かることできないんか・・・   こうゆう疑問が あなたの脳裏をよぎってもオカシクはない、 いや、むしろ、そう思い始めた頃に差し掛かったかもしれない。   さて 点数とれる勉強とは何か・・   それは、 試験で落ちる受験生5万人がやってることを避けることだ。 覚えた、忘れた、 知ってる、知ってない、 それで合否が決まることはありえない。 断言する。   覚えた、知ったってのは、受け身だ。 受信だ。 そうではなく、 あなたが主体となって、発信できるようになっていく勉強が合格なのだ。 その段取り、手順はどこにあるのかって? それは、 私が作った教材と、私の合格指導講座だ。 合格指導については、 こちら大阪だが、あなたが私の町まで来ればいい。 きっとあなたの試験合格への誤解を解け、 あなたは試験勉強に ますますの参加意欲を示すはず、 そんな講義を展開してる、 以上 寺本      続きを読む

行政書士試験2015 受験回数3回以上のベテランの俺は• •再挑戦すべきなのか・・おすすめプランを・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                  まあ、本試験3回受けたことがあれば、 そりゃまあ、 ベテランですよね。 悪い意味で言ってるんじゃない。 勉強を3年続けられてることに対して、 俺は賛美を送りたいね。 ほいで、   諦めがつかない、必死で試験で受かる情報を探してる最中・・ そんなとこでよかったかな?   まあ、ここまで言うんやから、 俺があなたの期待に応える準備ができてることくらいは察しが付くだろう(笑)   用意してるんは、 ・PDF教材 ・直接講座 いまんとこ2つだけや。 DVDは用意してない。 で、 3年やってんだったら、 勉強のやり方、教材が自分に合ってるか合ってないか? ここは判断できるはず。 そう考えたら、 俺の推測と筋論やけど、 誰かに直接目の前で教えてもらったほうがいいのでは? あなたのワールドを変えるためにですよ。 来年も受けることは決まってるんですよね? じゃ、 逃げ道はないはずや。 救いを求めてさまようんじゃなくて、答えを探す。   以上 寺本考志     続きを読む

行政書士2016 過去問、問題集と模試を何周もしてるが• •こんな勉強法で俺は合格できるのか不安・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              問題をやる、解説を読む、 どこが間違えてたかチェック、 ひたすら繰り返す はい、 100%確実に合格できない勉強方法です。 なんで? 試験で落ちた5万人が全員やってる勉強だから。 試験官てのは、そうゆういい加減に勉強してる受験生が嫌いなのだ。 いい加減な勉強をしてる人には絶対合格させないために、 難しい問題を本番で見せてくるんです。   ということは? その難しい問題についていける実力がなかったら、 試験会場のイスに座っても、意味はないってことです。   あなたの勉強してきた1年間、 いや、これまでの時間を無駄にしたくなければ イタズラに思いつく勉強を捨てて 業界のプロから点数が取れる勉強を教えてもらいましょう!!   以上 寺本考志        続きを読む

行政書士2015 合格するかどうかは「誰に教えてもらったの?」 それだけや。

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「どんな心構えで 勉強してきたんか?」 その過程があるからこそ 試験本番で 自分に大きな気づきと力を与えてくれる。 心構えって何?   簡単に言ったら 自分があるんかないんか?ってこと。 自分がない人ってのは 引っ越しの部屋選び、 やりたい仕事探し、 恋人、結婚相手探し、 いろんなもん たくさん見せられたら、 いちいち、迷う、振り回されてる。 だったら 勉強してても同じ。 受験友達が 「あの先生、ええらしいで」 「あの教材、使ったら 合格したらしいで」 いちいち、気になる、 自分がやるって決めたはずの 目の前の作業に集中できない、 自分との約束が守れない。 普段の自分が そうであるなら、 そりゃ、試験本番で いろんなもん、たくさん見せられて 何もできなくなって眠くなるのは当然の結果。 他人や教材に逆恨みしたって 成長はない。 もちろん、私もそんな人間だったから 堂々と言ってる。 業界寺本考志語録 情報源を一本に絞る。 それでしか、確実合格できる心構えは作れない。   以上 寺本考志   続きを読む

行政書士合格したいなら 考え方・見方を磨く、育てるだけ!!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

私は法律博士でも、雑学王でもない。 みんなが知ってる「専門家」でもない。 多くの人に嫌われること、わかってて あえて言うが、 私、資格に関係ない仕事してる。 予備校講師でも、 他に仕事しながら 教えてるって言ったら批判される。 客観的に見たら、ホンマに試験を分析、研究してるように思えない、 片手間感覚で教えられたくないっていうのが理由だろう。 だが、 私は そうは思わない。 資格、法律にまったく関係ない世界で学んだ大事なことを、 それでいて 誰でもわかる話を、 うまく普段の勉強に混ぜる、組み込むことこそが 難しく見える知識や論点を 自分のモノにできる手段だと信じてる。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士試験で受からない理由 一人でやり方を必死に考えても時間の無駄や

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

私は 知識も、教材も、やり方も、信じられないほどの時間を投入して 一個ずつ潰していった、 何百何千と 素人判断で誤ちを繰り返してきた、 そんな私が 最終的に このやり方を使ってほしいと言ってる! それを素直に受け入れる道を選ぶ方が よっぽど現実的で あなたにも扱い切れる(機能する)確率が高いやり方ではないでしょうか。 「あなたが知ってる あれもコレも全部やった、 その中で これが一番 本番で点数稼げる確率が高い」 ハッキリ言えてる奴が 本物のノウハウ持ってる者ではないでしょうか。 そんな人に教えてもらったほうが あなたは合格できる勉強になるはず。 以上 寺本考志           続きを読む

行政書士2016 一回試験落ちて ショックがデカイ、再挑戦するか否か、決めかねてる人へ

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              最初の頃 思ってた事と 違うかったんや~ ホンマは こんなはずじゃなかったんや~   だから あなたは今、この記事を見てるはずだ。   やる前の自分と やった後の自分が思ってることがズレてる。 要はギャップだ。 それは あなたが誰かに 嘘をつかれたからなのか? それとも 自分の考えや見通しが甘かったから、そんな展開になったのか? 重要なことは 済んだこと、過去のことなんざ、どうでもいいってこと。 悲観論はいらない、 反省もいらない、 他人の自慢話なんかゴミ同然、 「自分は この受験業界に何しに来たんだ?」 「どうやったら自分は 合格実感できる勉強できんのか?」 「どうやったら自分は変われるのか?」 突き止めない限り、 この受験生活というものは終了しないワケですよ。   「クソ難しいから もう辞める?」 「自分には そもそも無謀な勝負だった?」 「けっこう傷ついてるんやから 干渉するな?ほっといてくれ?」 あなたは負けたまんま、 死んだフリして 年喰っていけますか? 私にはできない。 気持ちは あなたも同じはずだ。 まず第一に 「負けたまんま 死んだフリできない」 そこの気持ちは 何年経っても変わらない、 自分が思ったことに 素直に従うことですよ。   次に考えてほしいのは 「なぜ 自分は資格にこだわるか?」 それは ・クソみたいな仕事ができないから。 ・もっと金がほしいから。 他に理由なんかない。 「税金引かれた給料なんかじゃ 好きなことできない、 やりくりするのがバカらしくなった。」 「サービス残業の愚かさに 最近気付いた。」 「自分のキャパ(許容範囲 できることを)増やしたい。」 こうゆうのが 私が言ってる もっと金がほしいって意味。 だったら 資格取るための勉強に 後退なんかない、続行ですよ。 20歳超えて、 好きなことも、やりたいことも我慢して 勉強できる原動力、 そこが激しく動き続けてくれるのは どう考えても 自分の狙いがハッキリしてるからですよ。   単に 「正義の味方になりたい」 「困った人を助けたい」 「憧れの職業」 などを資格の勉強の動機にしてはいけない、 みんなから 取り残される。 そんな自分なりのメッセージを実現させるのは 後回し、 もうとにかく後回しですよ。   ここまで理解できたら? 自分の状況、ハッキリ見れる、 ここまで 他人にボロッカス言われて 見れないワケがない。 (もちろん あなたに見てもらうために わざとここまで言ってる) 資格をダイエットで言い直したら、 やっと嫌々、体重計の上に乗って自分の体重の数字を見た段階ですよ。   何が見えましたか? 立ち止まって自分をみつめ直したら 何が出てきましたか?   「大金払ったけど、全然使ってないDVDやテキスト、模試 それらを見て見ぬフリをしてる自分」 「目の前にある教材を ず~~っと同じペースでやってるだけの自分」 「大金払った、金がもったいないというケチ臭さに勝てず 他に手段がなくなった自分」   大事なことは 自分には 扱い切れないシロモノをムリヤリ使おうとしてる事実を認めること。 他の誰かにとっては扱い切れる、効果出る有名商品? そんなん、どうでもいい話。 ここまでハッキリ見えてる、 それでもなお、 「ほったらかし」「現状維持」を選択すれば 自分の未来はどうなるか?   「新しいやり方でがんばるのは 今さら気が引ける」 「モノがもったいない」 「金もったいない」 たったそれだけで 一年という時間がフッ飛ぶんですよ。 「ほら、やっぱりね~  だからあの時言ったやろ~?」 自分を責める アホらしい展開が待ってる。   今ここで分かってほしいのは 全然うまくいってない、 今使ってる 自分のやり方や発想や道具を諦める。 これは 資格取得、目的達成自体を諦めることと全然違う。 役に立ってないもんを一個捨てたら、一個新しいもんが自分に入ってくる、 捨てることは 悪いことなんかじゃなく、 今すぐ誰にでもできる「進化」ですよ。 捨てる、本当に捨ててしまう、 即決で捨てる勇気を持てた者だけが 本来の実力に関係なく、大きく変身できるんです。   これで あなたの気持ちの準備は整ったはず 後は 「ノウハウ」「知識の扱い方」「毎日の作業リスト」ってゆう 確かな情報さえ準備できれば この難しい試験が 不思議と面白いもんになる。   「どこ見とっても つまらんわ・・」 そう思ってたのに 面白いもんが いっぱい見えてくる、 ワクワクしてくる、 だからこそ 法律の資格の勉強は続行できる。 それが 私の教材の効果です。 引き続き、お読みください。         続きを読む

行政書士試験 記憶力悪い?よく忘れる? 合格に関係あるのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「知ってる、知ってない、なんかどうでもいい」 私の口癖です。 これは 「モノ覚え悪くてかまわない・・」 を通り越して 「忘れてしまっててもいい」ってことですよ。 ここに、語弊はない。 これ以上の合格するヒント、武器を知りたい方は 下記から読んで下さい!   以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2015 本試験に落ちた人の重要な共通点とは?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                本試験にハネられた人の重要な共通点とは? 1人になった時に 好きな勉強をしてるから。 さらに、 どれだけ多くの知識を覚えても 試験で点数は取れないことを知らない、意識できないから。 そして 独学だった人で特に多い失敗原因は、 手持ちの教材を闇雲にこなしただけってこと。 「闇雲にこなした」 その意味は 適切な情報を与えられなかったから、 いや 適切な勉強情報があることさえ知らなかったかもしれない。 ウカりにくい受験生は 自分がやってることが法律の資格試験だということに気づいていない可能性が高い。 勉強の仕方が合ってる間違ってるとか、勉強してるしてないとか、 そういう問題ではないのです。   ではなぜ 自分のダメな部分を変えるきっかけができないまま そのまま試験に突入して負けてしまうのか? 続きは 教材販売ページを読んでください!!(^◇^)    私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験、何回受けても受からない人のダメな原因は?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                何回受けても受からない人は 一回目の試験でハネられた時の反応で分かる。   何回受けても受からない人、全員に共通してる最大のポイントとは? 「もうちょい、勉強したら次 受かるからいいわ」 つまり、「偶然試験に落ちただけ」だとホンマに思ってるってところ。   もぅ、頭使ってない。 反省してない。 自分が悪いなんて発想にいたれない。   試験でハネられた後、考えてるのは 「よく考えたら 欲しくなかったわ」 「資格取っても メシ食えてない人いるし」 「資格取らんでも 仕事見つかるし」 見事に、全員同じことを言ってる。   上記の何が悪いかっていうと? 他人の話 聞ける人じゃないことが 一番マズイってこと。   本屋に売ってる本や、予備校の教材に書いてること、 そのうわべだけを全部覚えても、点数くれない。 私が言ってるんではなく、 試験官が言ってるんです。 試験官の基準に合わそうとする実力を身に付けるしか  受験生活を卒業できることはないのだ    本気でやり直したい人へ送る、私の教材と講座! 下記のリンクを押してください! 以上 寺本考志      続きを読む

行政書士試験、何度も落ちてるあなたへ ある大事なことを知らなかったから落ちたんじゃないか? (救世主)

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                実際、私が教えてきた初学者の中でも、 資格試験に受かった後にはじめて、 「他との違いがハッキリ分かった」 「他で教えてもらってたら、一回で合格できてたか分からん」 と、良く言われる。   よく勘違いされてる方が多いが、 法律の資格試験てゆうのは 何年も勉強してる人間より、 初学者の方が即合格できる確率が高い。 なぜ? 初学者は ヘタな自信も癖も習慣もないから。   要は、 知識や問題やった量が多い人から順番に合格できる試験じゃないってこと。   簡単に言えば、 がんばることを変える 気にしなきゃいけないことを変える   これが最大のヒントだ。 続きを知りたい人は下からどうぞ!! 以上 寺本考志        続きを読む

行政書士2015 試験に落ちた後の感想 「もうちょっと・・」

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                試験で落ちた人の終わった後の感想でよくあるのが 「もうちょっと勉強してたら良かった」 「もうちょっと早い時期から 勉強を始めてたらよかったわ」 これが 一番多い。   ということは? 試験前には 勉強のために使った時間は実際にあったわけです。 仮に一日たった2時間でもいいですよ。 「その2時間を4,5時間にしてれば良かった」 というわけでしょうか。 残念ながらそれは 現実の世界では 無理なことだと私は考えてます。 あなたを含み、皆それぞれ 生活があり、やりたいことがあり、 それに従い生きてるわけであり、   自分の中の優先順位が変わることはありえないと、 私の実践上の経験や 私が教えてきた方々のデータから言い切れるからです。   ということは結局、 その一日たった2~3時間で 試験で合格するための要素を身につけていくしかないのです。     私に直接教えてもらって合格した受験生は 厳しい環境の方ばかりです。 朝の8時前に出勤とか、 残業がない日はないとか、 土日が休みでも、土曜日は、仕事で疲れてるから寝る時間が多くなるとか、 そうゆう厳しい環境、生活を送ってる人だからこそ、 私が言ってることを信じれば 合格できると思ってくれるのです。 私は、受験生にとって、聞こえのいい言葉を使わない、 業者がやってるような、当たり障りのない、ヌルイことは言わないからだ。   ネットにはびこる「楽で早く」という、うたい文句、 便利ツールの数々、 それが 本人のためになることはありえないと私が信じてるから。   もし、あなたが私に同意してくれるんだったら、 「今は 2015年11月だから、来年なってから考えよう」 「来年の7月になるまで、他のことをして、見てみぬフリを続けよう」 敗者の発想を捨てることです。   あなたは合格するための勉強の中身、時間の使い方、自分を勉強へ突き動かす手段を分かってますか?   分かってない、聞いたこともない・・ 金出して教えてもらおうなんて 考えたことがない・・ だったら? 自分ひとりで考えたことだけがすべてになる、 修正する手段を持てないまま本番突入になる、 それで本試験に落ちたときが 一番辛いはずだ。   合格できるのは、 自分を律することができた時ですよ。 自分は何も変わらないまま、他人の「ええとこ取りだけ」のお勉強、 それじゃ、結果は見えてるのだ。 もし、 私の話に思い当たるフシがある、同意できるなら、 下記のリンクから 私が作った教材と、直接指導講座の募集、 それらのページを読んで 来年合格するための手段、自分を律するための手段を 本気で検討してください。 しつこいですが、 「今が本試験の1年前やから、まだ勉強しなくていい」と考えれば、 また来年も負けます。 それが分かった人だけでいいから、 私の話の続きを下から読んでください。   以上 寺本考志          続きを読む