タグ別アーカイブ: 行政書士 直前対策

行政書士試験2016  科目別の勉強方法の違いをまとめてみた結果・・

勉強方法・やり方を変えたい

民法 行政法 過去問重視だ。 新しい知識や問題はいらない。 どうやったら、知識と知識をつなげるのか? 組み合わせることができるのか?   そうゆうことだけに専念するだけ。   憲法、会社法 一般知識 これらの科目については シロウトが 単調に本をよんでしまえば、 最初から最後まで何やってるか、 分からずに終わる科目だ。 あの~ こうゆうのってね、 憲法、会社法、一般知識、国語、ネット・情報関連が 直接書いてるページで勉強するのではなく、 民法、行政法で学んだことを使おうとする勉強が正解なのだ。   それで勉強するからこそ、自信を持って 試験本番で解答できる、点数取れるのだ。   分かりにくい科目だけ 予備校のDVDや模試や直前講座を受ければ・・   自分にとってわかりにくい、点数とれてない状態ってのは、 そうゆうことでは解決しない。   科目別と私は言ってるが、 実際は 試験科目は1科目しかない、 それが分かった時が 確実合格 そうゆうふうになれる勉強方法を教えてもらえば一番早いのだ。 もちろん、私なら そこを教えられる。 「そこらへん」を教えるのではなく 「そこ」を教えることができるのが 私だ。   以上 寺本考志    続きを読む

行政書士2016   3月〜6月の勉強方法、過ごし方とは? 自分の出方を決めろ。

仕事しながら勉強。合格後の未来

はい、どーもどーも! マクドにいったら スマイル0円!という文字がいちいちウザイと感じる寺本考志です!   3月〜6月の間には どんな勉強、準備してたらいいか?   そうゆう話を始める。 まず第一に •  予備校利用するか? •  独学で一人でやるか? これを決定しなければいけない。   よくある負けパターンは 「独学で十分、なんとかなる」って思って ずっと一人で 自分なりに勉強してたが 試験前の8.910月になって はじめて、行政書士試験の難しさを知った、 だから、 慌てて、予備校の短期講座や模試を受けた• • が、 よく分からないまま、試験会場にいってしまい 自滅。 これだ、 これを防ぐために 3月〜6月の間に 自分の出方を決定しなければならないのだ。   手段は?   ・予備校、業者によるDVD(音声 動画) ウェブストリーミング等の通信講座、量産式の教材一式を買う   ・自分専用の家庭教師をつける   ・予備校に通う   ・本屋の本、ネットで買える予備校模試や便利ツールをバラバラに買って 完全独学   ・試験前の直前講座だけを 予備校で受ける   ・寺本先生の教材を買って 1対1の講座も受ける。   まあ こんなもんだ。 どれでもいい。 道を決めることが大事。 たとえば、 最初は 本屋の本、ネットで買える予備校模試や便利ツールをバラバラに買って 完全独学してたが、 思うように理解できず、あせって 試験前に ネットでイロイロ情報を拾うことに時間を使う・・   これがよくある負けパターンだが、 なぜそれが負けパターンかというと、 ・予備校Aの講師 ・業者Bの教材 ・寺本考志が言ってること   どこをとっても同じではない、 すなわち、 新しい教材、講師、やり方ってのは、 馴染むまでに時間がかかる、 自分のやり方や考え方を壊さなければいけない時期があるからだ。   だからこそ、道を決める、 一本で決める、 情報源を一本に絞ったら、 試験日まで 他の情報源には 振り向かない。 そうゆう心構えが問われてるのが 資格試験合格の壁なのだ。   どうしたらいいか わからなければ 私に相談しなさい。 以上 寺本考志      続きを読む

行政書士の資格を取ろうと思う人の特徴は?  勉強のモチベーションあげてみよか! 寺本の経験

仕事しながら勉強。合格後の未来

私に教えてもらいたいと言ってくる人、 私の教材を買ってくれた人、 その特徴 共通点は?   •  同じ仕事を何年も続けてる人 •  法律に全く関係ない仕事をしてきた人 •  自営業をやってる人、または親が自営業をやってる人 •  自分の道は自分で切り開きたいという気持ちが強い人   まあ、こんな感じだ。 この記事で言いたいことってのは 法律とか、資格とか 行政書士の仕事が 自分に向いてるとか向いてないとか? 縁があるとかないとか? そうゆうことを考えても 一円の得にもならないってことだ。   私だって、 人生ではじめて資格を取ろうと思った時は 26歳だ。 それまでは 「資格なんかどうでもいい、 現場の経験だけで人生決まるんや!」 それくらい思ってた。   当たり前だが、 26歳までの私の人生に 法律、資格、行政書士、 関連事項一切が無関係だった。 そんな私でも 行政書士の資格を取ってよかったと心から思ってる。   だったら? 今のあなたでも同じです。 資格、法律、行政書士に関連する仕事をしてるから やりたいからっていうより、 「 とりあえず合格してから 価値や活かし方を考えよう   」 そうあってほしい。 以上 最速合格を目指すなら ぜひ 私の教材と講座を利用しなさい。 寺本考志続きを読む

行政書士2016. 俺は田舎で一人で勉強してるが何回落ちるんだ• •

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                あなたには友達はおらんはずや。 誰もおらんて意味ではなく、 資格試験の勉強について話せる友達がおらんはずや。 テレビやタレントや野球や異性の話だけで盛り上がってても しょうがないですよね?(笑)   大事なことは 何回も試験でハネられてるんだったら、 それはもう、 講師の声を直接聞くしかないと思う。 教材、DVD,CDはもう使った、 それでもダメだったんですよね? じゃ、 次は直接目の前で話を聞いてみるしかないですよ。 私も行政書士試験の直接講座をやってるが、 何も関西の人からだけ「教えてくれ」と言われるわけではない。   距離が遠くても、わざわざ大阪まで来てくれる受験生もいる。 合格したい そこが本気なら普通のことですよ。 ぜひ、 近くに信用できる学校がないなら、大阪、東京、 そうゆう情報の本場みたいなとこで受験生を教えてる人に金払ったほうがいい。 きっと、 あなたの想像以上に合格へと近づけるはずです。 以上 寺本考志            続きを読む

行政書士試験2015 合格できる「整理・確認ポイント」は?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  合格するポイントを確認や!     ・各知識テーマの周辺情報、背景(バックグラウンド)、文章の行間、知ってなきゃならないのに 市販の本には書いてないこと   参考書や過去問を読むために底上げするための切り口が必要。   ・出題パターン 惑わすフレーズ、読み違え、勝手な解釈、   要は 試験の仕組みを知って、そこに向かって合わせるってこと。 私はよく、「こうゆう風に読むな、やるな」と記事にしてるが、 勝ちパターンを固めるには、負けパターンを先に知ることが重要だ ・民法、行政法 大事なことは 択一問題のための勉強、記述問題のための勉強、 いちいち分けて作業するものじゃないんです。 最初から最後まで 正しい作業を繰り返せば、 あなたの中で 択一も記述も同じく扱いきれるようになれるんです。     ・過去問 何年分やればいいの?ってゆう単純なことでなく、 使える問題はどれで 使えない問題はどれという区別、       ・本番実践サンプル 試験会場のイスに座った場合における実際、 現場の思考判断、心理面について 想像できてるか?   そこを考慮した勉強になってるか?     ・作業の正しい手順・実行項目   「作業」と聞いて、ピンと来ないかもしれない、 重いモンに感じてるかもしれない、 しかし、 手順を意識する勉強を普段からいつもやってきたからこそ、 試験本番、いざとなったら、 適切な言葉が思い浮かべられる、 ちょっとしたコトバを問題文に補ってうまく解釈できる、 結果、判断を大きく誤らずに済む。     ・つなげる、裏の理屈が同じ・違う、比較する 「だからどうしたのか?」を突き詰める。 要は 「習ったことを実際どうやって使うのか?」ってこと。 誤解してはならないのは 問題文を「なんとなく こう思う」方面の、気分やノリで解くとか、 ゴロ合わせとか、オカルト、サイキック(超能力)方面で点数もらうとか そうゆう 「大学生のノリ」で どうにかなる試験ではない。    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験に俺は落ち続け・・ そろそろいいかげん、合格したいんや・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                そろそろいいかげん、 本気出して勉強して 合格しましょか!! 2015/9/10 はい、みなさん、こんにちわ! 寺本です!)^o^( また今年もやってきました! 最悪な季節が(笑) 「勝ったら天国、負けたら地獄」 だから資格試験てオモロイんですよ。 醍醐味だ。 さて・・ 気温も下がってきた頃やし、 超冷静になって考えてください このままのやり方で勉強続けて ホンマに合格できるかどうかを   大人になってからの資格試験の勉強なんてオモシロくない、 とことんまでにつまらん、 だけど、 昔の私同様、あなたもみなさんも、 やらなきゃならない理由があるんですよね~? つまんねえ資格試験の勉強をオモシロくする手段は ただひとつ。 「自分から読めてる、自分がなにかしら言えてること」 これが多発してきて、当たり前になってきたら? 本試験受ける前に 合格者になれるのだ。 あなたがそうなれるための補助、アシスタントが 私なのだ。 オモンナイ活字をたくさんたくさん、 ムリヤリ頭に放り込む勉強のやり方では、 試験でハネられる受験生たちのルームメイトになってしまうだけだ。 私を信じてくれたひとだけは合格してほしい、 その結果を 私は全身全霊を込めて 毎年熱望してる。 最後に 本試験は 1年に一回しかないから これだけ聞いてほしい。 嫌なこと、難しいこと続けてたら あなたは勝手にこう思うはずだ。 「自分にできることはなんなのか?」 「本当は 自分が何がしたいのか?」 だが、そんなこと考えとっても時間の無駄。 過去はどうあれ、現状どうあれ、 あなたが今しっかりしなきゃ、 これから先 一生後悔するだけやで。 今日は以上です。 寺本考志 続きを読む

行政書士2016人気おすすめ講座 あなたも寺本通信講座で行政書士の資格を!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                なぜ、行政書士の資格取得を取ろうとするのか? ・会社辞めたいが、転職したくない、できないから。 ・ネットでいろいろ道を探したが、資格取得して事務所出すって道が 自分に合ってると思ったから。 (いろいろな仕事をしてきたが、派手な道は自分には向いてないと悟ったから。) ・特に今はやりたいことは見つからないが、 遊んだり、暇を持て余してるくらいなら、資格の一個でも増やしておけば いざ、自分のタイミングがやってきた時に 勝負しやすいから。   まあこんな感じですかね。   勉強の手段 ・予備校どれがいいか? ・通信教材どこがいいのか?   まあ ひとことで言えば、 通信教材、予備校の通信講座が流行りなのだ。 二十歳超えた大人が勉強するなら、 誰にも干渉されず、自分のタイミング、自分のペースで勉強して 資格に合格したいと考えることが「流行り」の意味だ。   問題は あなたがどこを選ぼうが、避けて通れない部分が必ずあることを知っておく。   それは、あなたの知らない部分、がんばっても距離が埋まらない部分が出てくるってこと。 もう一度いうが、 これは、予備校、通信教材を利用した場合の話だ。 (一人独学、市販テキストでがんばった場合だけの話ではない)   冗談や面白半分で こんなこと言ってるんじゃなく、 私が何100人も資格受験生を教えてきた実績から モノを言ってる。 予備校、通信教材を利用して、本試験でハネられたから、私に教えてもらうってのが 典型パターンだから。 本試験で 一回ハネられないと、私の言ってる理論や考えは なかなか理解してもらえない傾向がある。   もし、あなたが 予備校、通信講座、通信教材の選び方で迷ってるなら、 ぜひ私の教材販売ページを熟読してから ベストな選択をしていただきたい。 以上 寺本       続きを読む

行政書士2016 落ちこぼれの俺がまた本試験に落ちたら・・ それが嫌でムリヤリ勉強してるが、なかなか吸収できず・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                本試験で悪い結果が出た時、自分は何考えてるか?   もう、自分の頭は、 自分に都合がいいことしか言ってないの。 必死になって、 言い訳をこねくり出す。 なんで? 自分が 傷つきたくないから。 だから、他人や環境のせいにするんです。 それが嫌だと、 恥ずかしい、情けないことなんだと、 そう気づいた人が 私の文章読んでくれてるだろうし、 今まで 私から教材買ってくれた人の感情も同じなはず。 だからこそ、 楽でフワフワ~っとした 便利そうな道具や 他人に頼りっきりになるんじゃなく、 自力をつけたい、 自力でなんとかしたい、 そうゆう考えに 行き着くはずです。   ハッキリ言います。 人の役に立ちたいとか、 貢献したい、献身的な感情、 いったん 忘れてほしい。 自力がなかったら、自分が困る、 自分に余裕がないのに、他人に優しくできない、 困ってる他人なんか 助けられないですよ。   ホンマの自分は 何を考えてるのか? それは 野心なはずです。 今、どんなにブザマな姿であってもいいから、 野心だけは ホンマモンであってほしい。 「なりたい、やりたいけど 実は 無理だと思ってる」 もう、こうゆうのやめましょって。 止めれる手段は あるんです。   この試験は 勝負事です。 記憶力も読解力も 才能も関係ない。 勝負事ってゆうのは 「自分がこうやるって決めた」 その決めたことを、 最後の最後の最後の最後の、最後まで、 貫ける人が勝つんです。 誰がなんて言ってようが、 自分が言ってることは まちがいないんだと、 自分がやってることは まちがいないんだと、 そう言える勉強、あなたに続けてほしい。   そのために「気付き」を増やす。 気付きを増やし、自分に自信を持つ、 自信を持って 次回本番迎えるために 私の教材があるんです。 今の年齢や状況、実力は ともかく、 心が年とったら 本当にそこまでだと 私は信じてる。 今日はどうもありがとうございました。             続きを読む

行政書士2016 テキスト、過去問の使い方を先に知らなければ落ちる! 知ってるから受かる!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                過去問てのは、合ってる間違えてるなんか、どうでもいい。 私の口癖だ。 じゃ、過去問はなんのために使うか? 知識の裁き方を覚えるために使うの。 もちろん、記事で書いてるだけじゃ分からないだろう、 だから、私の教材では重要サンプルを用意してる 「自分が問題やった時の手の付け方とは どう違うのか?」 「読んではいけない肢は 何のことなのか? それは具体的にどれなのか?」 そうゆう見方が 1つ2つあなたが増えてくことが点数取るためには とても重要なのだ。   以上 続きは 下から見てください! 寺本           続きを読む

行政書士 試験で落ちた原因分析 教材や講師が俺に合う合わないはあるんか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

            自分が使った教材が悪かったんか?・・   教材に書いてる知識は全部同じです。 特別な知識なんか 試験で必要ない。 大事なことは 悪いやり方、使えないやり方を切り捨てるってこと。 やり方ってのは 工夫、テクニックですよ。 その情報さえもらえれば、 その 悪いと思ってる教材でも 次第に光って見えてくる。 ホンマにそんなもんなんですよ。 「自分独自のやり方、試して失敗を繰り返し、練り上げる・・」 いつか 成功するかもしれないですが、 確実に 5,6年かかるコースですよ。 すぐ受かる合格方法は下記リンクから! 以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試2016 40超えてる私は 「暗記できない、忘れた」が気になって気になって・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                知ってる知識の数の多さや 勉強時間の量など どうでもいい。 過去問や模試をやった後、 答えが合ってた誤ってたなんか 試験合格にまったく関係ない。 これだけでは いまいち意味がわからないかもしれない。 だが、この時点で これだけは理解してほしい。 法律の資格試験で合格するという過程は、 知識の数や勉強時間の量を たしてたしまくって なんぼの世界ではない、ってこと。 ならば どんな過程を踏めば、スムーズに合格できるのか? 言い方を変えれば、 どうやったら 自分がやってる受験勉強に自信が持てるのか? あなたが探してる情報は そこにあるはずです。 そんな状況にある資格受験生に向けて 作成したのが 私の教材なのです。  詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士 知らない新しい問題の解き方 パニックにならずに済むには?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

勝利のカギは 本番予測だ。 未来を読んで 反応すること。それに尽きる。 私が作った教材の一番の特徴は 性別も 年齢も 個性も異なる法律の資格受験生達が まったく同じ合格設計方法を利用し、 合格という結果を 高確率で現実に出しているという、 「裏」が取れていることに価値がある。   知ってる知識の数の多さや 勉強時間の量など どうでもいい。 過去問や模試をやった後、 答えが合ってた誤ってたなんか 試験合格にまったく関係ない。 重要なことは 自分の中にある穴やズレに気付き、 それらの部分を うまく修正できたのかどうかだけが 試験合格に直結するってこと。   私が勝手に作った言葉で 「現場能力」や「本番予測」というものがある。 それは どんなものかというと、 訓練中(普段の勉強中)にやったことがないことを、 本番中には 自分は絶対できない。 逆に 訓練中に自分がやったことは 本番中にそのすべてが前に出る。 その自分のやってきた「ダメな方」すべてが 前に出てしまうのだ。 いまいち 意味が分からないかもしれない。 よく聞く話に言い換えれば、 「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」 ってやつだ。 そこには 偶然ではなく、 自分の力が押さえ込まれた原因が確実にあるのだ。 普段と本番の差を埋める。 その目に見えない面倒事を さっさと片付けることこそが 最も合格を確実にさせるのだ。 それが「現場能力」や「本番予測」の威力だ。 あなたにわかってほしいことは、 自分の頭の中にあるデータを塗り変え、 照らし合わせる参考材料を増やしてほしいということ。 「他人と自分の脳を結びつける。」 そして 自分が今まで思いつきもしなかった答えを出すのです。 それが私が作った教材を使う あなたの一番の目的です。  私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む