タグ別アーカイブ: 行政書士 直前 受かる気がしない

行政書士2015。去年落ちた、もう落ちたくない、でも 合格方針が固まらないあなたへ

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              初心者、ベテランの受験生問わず、誰もが思うのだ。 有名教材、高級教材を買えば、 試験範囲の知識や問題をすべて解説してくれて、 それを覚えたり、理解したら、 自分は合格できるもんだと・・   だが、それは大きな間違い、 試験で落ちる5万人が考えてることだ。   普通に考えて そもそも予備校では何を教えてるのか? それは、 教材では書けない、書いても伝わらないことを 目の前で教えてくれるから 予備校なのだ。   もちろん、 そこまでやってもまったく理解できん、ついていけない、受験生もいるだろう、 または、 すでに予備校に通ったが、本試験では太刀打ちできる結果でなく、 何点取れたのかも覚えてない、見たくもない受験生も 私の記事をみてるだろう。 そこでアドバイス 教えてもらう人、 使ってる教材を間違えたら その時点で合格はない。   選び方、おすすめ、うんぬんではなく、 他人に聞いてみたり、 直接目の前で話を聞きにいったり、 そうゆう積極的な動きがとれるかどうか? 他人の言ってることをアテにするんじゃなく、 あなたが考えて選ぶことが 一番の合格への近道なのだ。 以上 寺本考志  続きを読む

行政書士試験に何度受けても100取れない、 俺は点数があがらない! なぜだーーーーー

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                  本試験を何度受けても 点数が上がらない受験生の原因とは?   まあ、ひとことでは難しい。 だけど~ 専門的なことを勉強してるって意識があるかどうか? あなたが知ってる日本語、普段使ってる日本語と 問題文に書かれた日本語は 大阪と東京くらい離れてるのだ。   コトバのアヤで言ってるんじゃなく、本気だ。 だから? 一回、 たった一回だけでいいから 予備校とかーー 寺本考志とか、 そうゆうーー プロの方の話を聞いたほうがいいかもしれない。 以上 寺本考志      続きを読む

行政書士試験2015 合格できる「整理・確認ポイント」は?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

  合格するポイントを確認や!     ・各知識テーマの周辺情報、背景(バックグラウンド)、文章の行間、知ってなきゃならないのに 市販の本には書いてないこと   参考書や過去問を読むために底上げするための切り口が必要。   ・出題パターン 惑わすフレーズ、読み違え、勝手な解釈、   要は 試験の仕組みを知って、そこに向かって合わせるってこと。 私はよく、「こうゆう風に読むな、やるな」と記事にしてるが、 勝ちパターンを固めるには、負けパターンを先に知ることが重要だ ・民法、行政法 大事なことは 択一問題のための勉強、記述問題のための勉強、 いちいち分けて作業するものじゃないんです。 最初から最後まで 正しい作業を繰り返せば、 あなたの中で 択一も記述も同じく扱いきれるようになれるんです。     ・過去問 何年分やればいいの?ってゆう単純なことでなく、 使える問題はどれで 使えない問題はどれという区別、       ・本番実践サンプル 試験会場のイスに座った場合における実際、 現場の思考判断、心理面について 想像できてるか?   そこを考慮した勉強になってるか?     ・作業の正しい手順・実行項目   「作業」と聞いて、ピンと来ないかもしれない、 重いモンに感じてるかもしれない、 しかし、 手順を意識する勉強を普段からいつもやってきたからこそ、 試験本番、いざとなったら、 適切な言葉が思い浮かべられる、 ちょっとしたコトバを問題文に補ってうまく解釈できる、 結果、判断を大きく誤らずに済む。     ・つなげる、裏の理屈が同じ・違う、比較する 「だからどうしたのか?」を突き詰める。 要は 「習ったことを実際どうやって使うのか?」ってこと。 誤解してはならないのは 問題文を「なんとなく こう思う」方面の、気分やノリで解くとか、 ゴロ合わせとか、オカルト、サイキック(超能力)方面で点数もらうとか そうゆう 「大学生のノリ」で どうにかなる試験ではない。    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2016 落ちこぼれの俺がまた本試験に落ちたら・・ それが嫌でムリヤリ勉強してるが、なかなか吸収できず・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                本試験で悪い結果が出た時、自分は何考えてるか?   もう、自分の頭は、 自分に都合がいいことしか言ってないの。 必死になって、 言い訳をこねくり出す。 なんで? 自分が 傷つきたくないから。 だから、他人や環境のせいにするんです。 それが嫌だと、 恥ずかしい、情けないことなんだと、 そう気づいた人が 私の文章読んでくれてるだろうし、 今まで 私から教材買ってくれた人の感情も同じなはず。 だからこそ、 楽でフワフワ~っとした 便利そうな道具や 他人に頼りっきりになるんじゃなく、 自力をつけたい、 自力でなんとかしたい、 そうゆう考えに 行き着くはずです。   ハッキリ言います。 人の役に立ちたいとか、 貢献したい、献身的な感情、 いったん 忘れてほしい。 自力がなかったら、自分が困る、 自分に余裕がないのに、他人に優しくできない、 困ってる他人なんか 助けられないですよ。   ホンマの自分は 何を考えてるのか? それは 野心なはずです。 今、どんなにブザマな姿であってもいいから、 野心だけは ホンマモンであってほしい。 「なりたい、やりたいけど 実は 無理だと思ってる」 もう、こうゆうのやめましょって。 止めれる手段は あるんです。   この試験は 勝負事です。 記憶力も読解力も 才能も関係ない。 勝負事ってゆうのは 「自分がこうやるって決めた」 その決めたことを、 最後の最後の最後の最後の、最後まで、 貫ける人が勝つんです。 誰がなんて言ってようが、 自分が言ってることは まちがいないんだと、 自分がやってることは まちがいないんだと、 そう言える勉強、あなたに続けてほしい。   そのために「気付き」を増やす。 気付きを増やし、自分に自信を持つ、 自信を持って 次回本番迎えるために 私の教材があるんです。 今の年齢や状況、実力は ともかく、 心が年とったら 本当にそこまでだと 私は信じてる。 今日はどうもありがとうございました。             続きを読む

「行政書士試験の勉強が難しい・・」 一人で考えるより、プロに頼れ!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

            「どうしたら手っ取り早く点数取れるのか?」 と、 一人で あ~だこ~だ考えるよりも、 「手っ取り早く 結果がもらえる」という手順、技術を 先輩である私からもらった方が 話が早くないでしょうか?   自分ひとりで、質や技術を身につけようとしたら、 100本ノック、数げいこ、 数年かかる、って展開になる。 自分の頭を過信するよりも、偶然に頼るよりも、 他人に見本、参考例をみせてもらって、 見よう見マネから始めただけでも あなたが結果を出す確率は高いはずだ。   大人になってからの資格試験に合格する早道なんて、 本当にそれだけの話。 素直になるという勇気だけで あなたの道が開かれるのだ。           続きを読む

行政書士試2016 40超えてる私は 「暗記できない、忘れた」が気になって気になって・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                知ってる知識の数の多さや 勉強時間の量など どうでもいい。 過去問や模試をやった後、 答えが合ってた誤ってたなんか 試験合格にまったく関係ない。 これだけでは いまいち意味がわからないかもしれない。 だが、この時点で これだけは理解してほしい。 法律の資格試験で合格するという過程は、 知識の数や勉強時間の量を たしてたしまくって なんぼの世界ではない、ってこと。 ならば どんな過程を踏めば、スムーズに合格できるのか? 言い方を変えれば、 どうやったら 自分がやってる受験勉強に自信が持てるのか? あなたが探してる情報は そこにあるはずです。 そんな状況にある資格受験生に向けて 作成したのが 私の教材なのです。  詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士 知らない新しい問題の解き方 パニックにならずに済むには?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

勝利のカギは 本番予測だ。 未来を読んで 反応すること。それに尽きる。 私が作った教材の一番の特徴は 性別も 年齢も 個性も異なる法律の資格受験生達が まったく同じ合格設計方法を利用し、 合格という結果を 高確率で現実に出しているという、 「裏」が取れていることに価値がある。   知ってる知識の数の多さや 勉強時間の量など どうでもいい。 過去問や模試をやった後、 答えが合ってた誤ってたなんか 試験合格にまったく関係ない。 重要なことは 自分の中にある穴やズレに気付き、 それらの部分を うまく修正できたのかどうかだけが 試験合格に直結するってこと。   私が勝手に作った言葉で 「現場能力」や「本番予測」というものがある。 それは どんなものかというと、 訓練中(普段の勉強中)にやったことがないことを、 本番中には 自分は絶対できない。 逆に 訓練中に自分がやったことは 本番中にそのすべてが前に出る。 その自分のやってきた「ダメな方」すべてが 前に出てしまうのだ。 いまいち 意味が分からないかもしれない。 よく聞く話に言い換えれば、 「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」 ってやつだ。 そこには 偶然ではなく、 自分の力が押さえ込まれた原因が確実にあるのだ。 普段と本番の差を埋める。 その目に見えない面倒事を さっさと片付けることこそが 最も合格を確実にさせるのだ。 それが「現場能力」や「本番予測」の威力だ。 あなたにわかってほしいことは、 自分の頭の中にあるデータを塗り変え、 照らし合わせる参考材料を増やしてほしいということ。 「他人と自分の脳を結びつける。」 そして 自分が今まで思いつきもしなかった答えを出すのです。 それが私が作った教材を使う あなたの一番の目的です。  私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験 難しい問題で点数取れるから合格・・ではない

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「がむしゃらにやればやるほど・・」 『難しいことができたらスゴイ!!』 自分の記憶から その言葉を消すのです。 しんどい、時間がかかる、金がかかる、 その上 目的達成できる確率が低い。 だったら最初から やりたくないですよね。 そうだと思いませんか? 私は この7年の実体験から、 間違いない と言えることがある。 それは 「難しい、複雑なことができる人がスゴイ、偉い」 が 嘘だということ。 これを嘘ではなく、当然だと思ってしまうと、 「難しいから 複雑だから 時間かかったり 努力したりするの当然だ」 という考えになる。 こうなったらもう 短い時間で 少ない労力で 試験に合格する可能性が低くなる。   過去問や問題集を見たら 「ひっかかりそうなフレーズ」が たくさん挙がってるワケですよ。 そしたら 全部押さえにかかってしまう。 つまり 試験本番が 「知ってるか知らないか?」だけの勝負になる。 そうゆう人は本番で 「新種だ、知らない」ってなったら、 もう そこで終わりなわけですよ。 「難しいことがスゴイ、やればやるほどできる」 って思ってる人は訓練中に(普段の勉強中) 「知ってるか知らないか?」で 自分の能力を測るようになる。 自分が知らないもんが出てきただけで 自信を失くしていくのです。 だから やればやるほど、勉強に手がつかなくなっていく。 この「負けパターン」にハマらないようにするためには?    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む