タグ別アーカイブ: 行政書士 落ち続けるスパイラル

行政書士 合格するのに記憶力、暗記力、年齢は関係あるのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「知ってる、知ってない、なんかどうでもいい」 私の口癖。 これは 「モノ覚え悪くてかまわない・・」 を通り越して 「忘れてしまっててもいい」ってこと ここに、語弊はない。   (ここの話は 本教材でも やたら詳しく言ってる。)   「何回も見たことあるのに 思い出せない、ハッキリ答えられない」 そこに自分がいちいち 苦しみ、停滞を 覚えるような勉強は 完全に間違えてる。   知識の習得につき、 ここの誤解を解かない限り、 自分の首を絞めるような受験生活が 永遠に続くだけ。           続きを読む

行政書士2016 一回試験落ちて ショックがデカイ、再挑戦するか否か、決めかねてる人へ

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

              最初の頃 思ってた事と 違うかったんや~ ホンマは こんなはずじゃなかったんや~   だから あなたは今、この記事を見てるはずだ。   やる前の自分と やった後の自分が思ってることがズレてる。 要はギャップだ。 それは あなたが誰かに 嘘をつかれたからなのか? それとも 自分の考えや見通しが甘かったから、そんな展開になったのか? 重要なことは 済んだこと、過去のことなんざ、どうでもいいってこと。 悲観論はいらない、 反省もいらない、 他人の自慢話なんかゴミ同然、 「自分は この受験業界に何しに来たんだ?」 「どうやったら自分は 合格実感できる勉強できんのか?」 「どうやったら自分は変われるのか?」 突き止めない限り、 この受験生活というものは終了しないワケですよ。   「クソ難しいから もう辞める?」 「自分には そもそも無謀な勝負だった?」 「けっこう傷ついてるんやから 干渉するな?ほっといてくれ?」 あなたは負けたまんま、 死んだフリして 年喰っていけますか? 私にはできない。 気持ちは あなたも同じはずだ。 まず第一に 「負けたまんま 死んだフリできない」 そこの気持ちは 何年経っても変わらない、 自分が思ったことに 素直に従うことですよ。   次に考えてほしいのは 「なぜ 自分は資格にこだわるか?」 それは ・クソみたいな仕事ができないから。 ・もっと金がほしいから。 他に理由なんかない。 「税金引かれた給料なんかじゃ 好きなことできない、 やりくりするのがバカらしくなった。」 「サービス残業の愚かさに 最近気付いた。」 「自分のキャパ(許容範囲 できることを)増やしたい。」 こうゆうのが 私が言ってる もっと金がほしいって意味。 だったら 資格取るための勉強に 後退なんかない、続行ですよ。 20歳超えて、 好きなことも、やりたいことも我慢して 勉強できる原動力、 そこが激しく動き続けてくれるのは どう考えても 自分の狙いがハッキリしてるからですよ。   単に 「正義の味方になりたい」 「困った人を助けたい」 「憧れの職業」 などを資格の勉強の動機にしてはいけない、 みんなから 取り残される。 そんな自分なりのメッセージを実現させるのは 後回し、 もうとにかく後回しですよ。   ここまで理解できたら? 自分の状況、ハッキリ見れる、 ここまで 他人にボロッカス言われて 見れないワケがない。 (もちろん あなたに見てもらうために わざとここまで言ってる) 資格をダイエットで言い直したら、 やっと嫌々、体重計の上に乗って自分の体重の数字を見た段階ですよ。   何が見えましたか? 立ち止まって自分をみつめ直したら 何が出てきましたか?   「大金払ったけど、全然使ってないDVDやテキスト、模試 それらを見て見ぬフリをしてる自分」 「目の前にある教材を ず~~っと同じペースでやってるだけの自分」 「大金払った、金がもったいないというケチ臭さに勝てず 他に手段がなくなった自分」   大事なことは 自分には 扱い切れないシロモノをムリヤリ使おうとしてる事実を認めること。 他の誰かにとっては扱い切れる、効果出る有名商品? そんなん、どうでもいい話。 ここまでハッキリ見えてる、 それでもなお、 「ほったらかし」「現状維持」を選択すれば 自分の未来はどうなるか?   「新しいやり方でがんばるのは 今さら気が引ける」 「モノがもったいない」 「金もったいない」 たったそれだけで 一年という時間がフッ飛ぶんですよ。 「ほら、やっぱりね~  だからあの時言ったやろ~?」 自分を責める アホらしい展開が待ってる。   今ここで分かってほしいのは 全然うまくいってない、 今使ってる 自分のやり方や発想や道具を諦める。 これは 資格取得、目的達成自体を諦めることと全然違う。 役に立ってないもんを一個捨てたら、一個新しいもんが自分に入ってくる、 捨てることは 悪いことなんかじゃなく、 今すぐ誰にでもできる「進化」ですよ。 捨てる、本当に捨ててしまう、 即決で捨てる勇気を持てた者だけが 本来の実力に関係なく、大きく変身できるんです。   これで あなたの気持ちの準備は整ったはず 後は 「ノウハウ」「知識の扱い方」「毎日の作業リスト」ってゆう 確かな情報さえ準備できれば この難しい試験が 不思議と面白いもんになる。   「どこ見とっても つまらんわ・・」 そう思ってたのに 面白いもんが いっぱい見えてくる、 ワクワクしてくる、 だからこそ 法律の資格の勉強は続行できる。 それが 私の教材の効果です。 引き続き、お読みください。         続きを読む

行政書士2016 本番で点数稼ぐための最も有効な対策とは? プロの分析データ

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                次回本番で点数稼ぐための 最も有効な対策は 次回の問題、全部を当てにいく勉強をやめること 「1問も落とせない! 」 「もしかしたら、これ、出るかも・・ 」 自分の知らない知識を目にすると、 いっつもいっつも気になってる、 いちいちシビれてしまう、 その状態から抜け出せないのは、 自分がやったことが 本番でそのまんま出てくれる・・ やればやるほど期待してるから。 その甘い期待を完全に諦める。   「次回、本番の問題で 何が出るか当てにいく!」 なんて勉強や期待は ハッキリいって サイキック(超能力)の世界ですよ。 まともに付き合ってはいけない。 ならばどうするか? 「知ってる、知らないから あ〜だこ〜だ」 「重要知識、片っぱしから集め倒して ど~のこ~の」 「正しい答えが言えるから スゴイ、偉い」 なんかで、自分の実力測りにかかる世界を捨てて、 データが全部揃ってなくても 本番で 実際なんとかなってる状態を作りにいくんです。     以上 寺本考志           続きを読む

行政書士試験 記憶力悪い?よく忘れる? 合格に関係あるのか?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「知ってる、知ってない、なんかどうでもいい」 私の口癖です。 これは 「モノ覚え悪くてかまわない・・」 を通り越して 「忘れてしまっててもいい」ってことですよ。 ここに、語弊はない。 これ以上の合格するヒント、武器を知りたい方は 下記から読んで下さい!   以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2015 本試験に落ちた人の重要な共通点とは?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                本試験にハネられた人の重要な共通点とは? 1人になった時に 好きな勉強をしてるから。 さらに、 どれだけ多くの知識を覚えても 試験で点数は取れないことを知らない、意識できないから。 そして 独学だった人で特に多い失敗原因は、 手持ちの教材を闇雲にこなしただけってこと。 「闇雲にこなした」 その意味は 適切な情報を与えられなかったから、 いや 適切な勉強情報があることさえ知らなかったかもしれない。 ウカりにくい受験生は 自分がやってることが法律の資格試験だということに気づいていない可能性が高い。 勉強の仕方が合ってる間違ってるとか、勉強してるしてないとか、 そういう問題ではないのです。   ではなぜ 自分のダメな部分を変えるきっかけができないまま そのまま試験に突入して負けてしまうのか? 続きは 教材販売ページを読んでください!!(^◇^)    私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験、何回受けても受からない人のダメな原因は?

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                何回受けても受からない人は 一回目の試験でハネられた時の反応で分かる。   何回受けても受からない人、全員に共通してる最大のポイントとは? 「もうちょい、勉強したら次 受かるからいいわ」 つまり、「偶然試験に落ちただけ」だとホンマに思ってるってところ。   もぅ、頭使ってない。 反省してない。 自分が悪いなんて発想にいたれない。   試験でハネられた後、考えてるのは 「よく考えたら 欲しくなかったわ」 「資格取っても メシ食えてない人いるし」 「資格取らんでも 仕事見つかるし」 見事に、全員同じことを言ってる。   上記の何が悪いかっていうと? 他人の話 聞ける人じゃないことが 一番マズイってこと。   本屋に売ってる本や、予備校の教材に書いてること、 そのうわべだけを全部覚えても、点数くれない。 私が言ってるんではなく、 試験官が言ってるんです。 試験官の基準に合わそうとする実力を身に付けるしか  受験生活を卒業できることはないのだ    本気でやり直したい人へ送る、私の教材と講座! 下記のリンクを押してください! 以上 寺本考志      続きを読む

行政書士合格の近道は 点数に結びつく本当の悩みを解決することだ

勉強方法・やり方を変えたい

私には ともに資格の試験勉強できる友達もいないどころか、 過去にやってきた仕事においても、 しっかりやり方を教え、育ててくれる上司や先輩などもいなかった。 そして今は 法律の資格試験の合格指導をしてるから 出会いも そこそこあるが、 私には 新しい出会いというものの数自体が 本当に少なかった。 しかも 出会いがあったとしても、 自分が認められない相手とは 自分自ら 相手に合わす工夫をして仲良くなろうなんてことも考えたこともなかった。 そんなひねくれた過去の自分であったからこそ、 苦労や悩みを 大きく増やし続け、 いっつもいっつも 自分ひとりで苦しんで 解決させるのも自分ひとりしかいなかった。 それはひとえに 人の話を素直に受け入れたり、人に譲る心が持てなかったからです。 バカな道を選んだと 大きく後悔してます。 これを読んでくださってる方の顔も中身も ハッキリいって想像できません。 もしかしたら 勉強しても勉強しても 合格できなくて 本当に悩み苦しんでる方かもしれない。 もし、そんな状況であるなら聞いてほしい。 「やってもダメだから もう勉強やめる、向いてない」 と、思い立つ前に もう一度だけ なぜ 自分は 資格がほしいのかを考えてほしい。 自分の過去だけを掘り起こし、 ハッキリした自分の悩みや意見をあぶり出してほしい。 もしかしたら あなたが悩んでることを解決しなくとも、 他の新しい方法を使えば、 資格試験に合格できるかもしれない。 「これは正しい悩みか 間違った、いらない悩みなのか?」 それを判定できるのは 今のあなたではなく、経験者しかいないからだ。  私が作った教材でぜひとも、合格を手にいれてほしい! 詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士。何回試験を受けても 俺はやっぱり落ちる・・3回以上・・自分を変えたいんや・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                何度試験を受けても ハネられる・・   それはあなたが悪いのではない。   じゃ 何が悪いのかって? 教材に書いてることが悪いんですよ。 たとえば 過去問の解説って 本試験問題作った方々が書いてるんでしょうか? 違いますよね。   「ここで こう誤解してほしかったから わざわざ置いた」 「このテーマを軸にして しっかり勉強したか問いたかった」 そうゆう 本命となる急所の理由は書かれてない。 しょせん 他人の問題解説なんて そんなもんですよ。   ならば どうするか?   「自分で自ら 解説できるようになればいい」んですよ。 そうなれるために用意したのが本設計書ですよ。 参考書や問題文に書かれたことに いちいち振り回されるのではなく、 「これは あ~だからこうだ」 と、自力で 面倒ごとを片付けていく能力が必要なんです。 それこそが 私が名づけた現場能力、本番予測です。   この現場能力、本番予測というものをもっと正確に説明すると 訓練中にやったことないことは、 本番になったら 自分は絶対できない。 逆に 訓練中に自分がやったことは 本番中にそのすべてが前に出る。 その自分のやってきた「ダメな方」すべてが前に出てしまうのだ。   よく聞く話に言い換えれば、 「本番で 自分の実力が 100%しっかり出せなかった・・」 ってやつだ。 そこには 偶然ではなく、 自分の力が押さえ込まれた原因が確実にあるのだ。   もちろん 私が作った教材の中では 「どんな場面か?」 「修正、脱出方法は?」 的確な言葉で表現できている。 これは空想や単なる思い込みではなく、 私だけができたことでもない。 私以外の資格受験生でも扱えた作業の中身だったからこそ 私が教えた資格受験生達は 現実に結果を出してきたのだ。   「昔、勉強してた記憶がない者が 一発合格。」 「高校もロクに行ってなかった。」 「ずっとパチンコやってた。」 「夜の仕事しかしたことがない。」 「リーマン、OLやるのが耐えれない」 「時給800円や900円では 仕事が長続きせず、すぐ辞める」 「他人の言うこと聞きたくないから独立したい」   私が合格させてきたのはそんな過去であった人間ばっかりですよ。 重要なことは 彼らや私が合格できたのは 決して偶然ではないってこと。 「そこ」には、原理原則、理由はあるのです。 トータル的な情報を組み入れ 仕組みを重視し、 合格できる確率があがる「見方・考え方」を手にしてしまえば 自分の過去や 周りで起こってる嫌な展開など どうでもよくなれるのです。 この言葉を噛み締めていただきたい。   以上 業界寺本考志     続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む