タグ別アーカイブ: 行政書士 試験範囲の知識を頭に定着させる方法

行政書士 本番で出題できる限界ラインを知れば受かる!

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

参考書や問題解説に 何がどう書かれてようが、 知識の範囲としては これだけやればいいってことを知る、 やり方は それぞれ違うから 個別に見てく。 そして必ず、 各知識において、試験で出される限界点、 これ以上の話は 試験では出せないよ ってラインを知る。 それが 偶然受かろうとする勉強じゃなく、 必然的に合格できるやり方。   それを経験者から教えてもらえれば、自分が迷わない。 だったら やることも見るもんも少なくて済む、 何したらいいかハッキリ目に見えてくる、 気付けば、勝手に勉強してるもんなんですよ。   みんなが 勉強の最中、いちいち迷うのは がむしゃらに勉強して、 たまたま試験に受かった人の話を うのみにしてるから。 買った本を 隅から隅まで 何度も読み倒すとか たいしたことない内容のDVD、 何十時間分を 集中して聞きこむとか、 過去問5回、回すとか、 私には もう意味がわからない。正気とは思えない。 よっぽどやることがなくて 暇な人が思いついたやり方なんでしょう。 少なくとも 平成25年の現代人が実行する賢いやり方ではない。 あなたには クソの役にも立たない情報に流されず、 一発で確実合格していただきたい。  詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士試験の本番問題 「知ってるけど間違える」 その理由は・・

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                「自分は わかってない、理解してない」 まず、そこにハッキリ気づくということ。 先にも言ったことだが、 私には 法律初学者当時、 参考書に書いてあることのほとんどが理解できなかった。 だから いろんな教材に手を出した。 なぜなら、 どこかに一つぐらい、 自分に理解できる書き方をしてくれてる本があるはずだと信じてたからだ。   が、最後に気づいたことは そんな都合のいいもんは この世にはないってことだった。 結局どの本でも 同じことが書かれており、 差や区別など ほとんどないってことだ。   「難しいことを全部覚えたら点数が取れる、合格できる」 は 嘘、デタラメ。 自分が考えて答えが推測できるようになる勉強しか合格できない。   そこにたどりついた。 あなたもたどりついてほしい。 たどりつけるための道具や、直接指導を準備してるから。 以上 寺本考志            続きを読む

行政書士試験 難しい問題で点数取れるから合格・・ではない

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

「がむしゃらにやればやるほど・・」 『難しいことができたらスゴイ!!』 自分の記憶から その言葉を消すのです。 しんどい、時間がかかる、金がかかる、 その上 目的達成できる確率が低い。 だったら最初から やりたくないですよね。 そうだと思いませんか? 私は この7年の実体験から、 間違いない と言えることがある。 それは 「難しい、複雑なことができる人がスゴイ、偉い」 が 嘘だということ。 これを嘘ではなく、当然だと思ってしまうと、 「難しいから 複雑だから 時間かかったり 努力したりするの当然だ」 という考えになる。 こうなったらもう 短い時間で 少ない労力で 試験に合格する可能性が低くなる。   過去問や問題集を見たら 「ひっかかりそうなフレーズ」が たくさん挙がってるワケですよ。 そしたら 全部押さえにかかってしまう。 つまり 試験本番が 「知ってるか知らないか?」だけの勝負になる。 そうゆう人は本番で 「新種だ、知らない」ってなったら、 もう そこで終わりなわけですよ。 「難しいことがスゴイ、やればやるほどできる」 って思ってる人は訓練中に(普段の勉強中) 「知ってるか知らないか?」で 自分の能力を測るようになる。 自分が知らないもんが出てきただけで 自信を失くしていくのです。 だから やればやるほど、勉強に手がつかなくなっていく。 この「負けパターン」にハマらないようにするためには?    詳しくは下記リンクから! 以上 寺本考志   続きを読む

行政書士2016 合格者の本番問題用紙を見て、解答方法を知りたいあなたへ!!! 

【リベンジ】落ちた後の対策・アドバイス

                平成24年度の私の受験当時の問題用紙を使い、 知識の解説よりも、仕組みを重視した教材を作った。 もちろん 私が問題用紙に記入したすべても画像で提供しております。 試験合格に本当に必要な参考例を 先に見る! 画像と文章だけで構成されてる教材だが、 「なぜ失敗したのか?」 「なぜ知らないのに答えが合うのか?」 「よく出る? よく誤解する? だからなんですかい? どうすりゃいいんですか?」 「試験官の問題作成パターンや意図」等を、 正確に意識できるよう 提供してあります。    詳しくは下記リンクから必ず見てくれ! 以上 寺本考志   続きを読む