行政書士試験の特徴2  俺が知ってること、覚えたことが本番の問題で全然出ない・・なんで??



 

 

 

 

 

 


散ざっぱらやってきたことが

本番で全然出てくれてない・・

新種の具体例ばっかり・・

 

 

「何回も見たことある、本番中 それが出てくれてる」

そんなこと ありえない。

これ、

言ってる意味が分からないと、教えてる人にもよく言われる。

もし仮に

「模試で見た問題がそのまま本番で出てる」

ってことがあるとすれば

それは

「ボツ問」ってゆう評価なんですよ。

そんなの、公平な戦いじゃないから。

ありえない。

あるとすれば サービス問題だけ。

なんでサービス問題、与えてくれるんですか?


その易しい問題だけ 点数取れても 合格ありえない設計になってるから。

 

大事なことは

「今やってる問題、これが本番で出てくれたらいいな・・」

期待しても時間の無駄。

過去問でも模試でも同じ扱い。

 

試験てのは必ず

「このモノサシ、いつ どこで使うの?」

それを聞いてくる。

超ピンポイントの具体例で攻めてくる。

だから

「頭一切使わず、活字をそのまま飲み込む」

これを今日限り、やらないって決める。

本番の席に座ったら

見たことない新種の具体例を見せられること、

とっくに分かってる。

じゃ、

「何を準備すんの?」

「どうやって 問題文に反応すんの?」

その研究結果が私が作った教材だ

 

以上

寺本考志

 


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