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チャットワーク 送ってる解説記事 サンプル1

寺本講座参加したら送られてくる

チャットワーク記事

スマホでいつで見れるよ(^O^)

 

2017問46

「不法行為の損害賠償 消滅時効」

不法行為による損害賠償請求権は 被害者または法定代理人が

いつの時点から何年間行使しないときに消滅するかについて 民法規定する2つの場合を 40字で書け

 

 

【記述問題で 自分で考えるとはどうゆうことか? 】

不法行為の損害賠償 消滅時効

あなたが 本試験でコレを見たとか、はじめてとか

答えが合った、間違えたはどうでもいい。

少なくとも

テキスト開いて

不法行為の損害賠償 消滅時効

2つの要件見て

「はいはい、そんなんあったわ 

はいはい、こんな簡単なもん、間違えた俺が悪かったですよ、はいはい」

おわり・・

これでは勉強にならん、次回勝てないことはわかるでしょう。

じゃ、

自分で考えるてどうゆうこと?

・なんでこれを出したのか?

・択一ならどう映ってたのか?

この先にあることを自分で考えるんです。

ーーー

・なんでこれを出したのか?

本試験問題は テキストから作られる、

予備校、業者の模試、難しい問題が出るて思うのは妄想

その妄想を受験生に植え付けたのは 業界が弱者に金はらってもらうため。

10年以上前から 私が言い続けてることです。

だから何?

【省略 】

いつも確認してなんぼですよ。

ーーー

・択一ならどう映ってたのか?

不法行為の損害賠償 消滅時効

択一の肢ならどう書かれてるのか?

【省略】

そう、答えが書かれてるのと同じ。

・間違えないし、判断時間もかからなかったんだな

・だから、択一の肢じゃなく、記述で出したんだな

思える。

 

・択一の肢を見て、記述の聞かれ方をゆってみる

・記述の聞かれ方を見て 択一なら答えが書かれてる

普段からそれをやればいいんだなっていえることが

自分で考えてやってる、合格できる思考回路ってこと。

ーーーー

 

考察

 

2017問46

記述問題で 自分で考えたら?

もはや

不法行為の損害賠償 消滅時効

てゆう知識、テーマを押さえたら点数取れる、合格できますよって話じゃないですよね?

そう、

「the 試験会場とは?」=自分で考えてやってきたかどうか?

それだけ。

それしか現場で間に合わないってことです。

「the 試験会場とは?」=コレが試験で出る

ではない。

「the 試験会場とは?」=文字や情報を覚える競争

ではない

きっかけもらって自分で考えてやったかどうか?の中身

その過程こそが現場で間に合うのです。

 

ーーー

【過去問の具体例とテキストはセット 】

2017問46
不法行為の損害賠償 消滅時効

これを見て テキスト見たら?

具体例にピッタリな元データがテキストに載ってる

【省略】

これが視点なんだな。

印象に残るでしょう。

しかし、

過去問具体例見て テキストの元データを発見しても

なかなか 視点が言い換えにくい、融合できないこともあるでしょう。

印象残りにくいシロモノもあるでしょう。

そこで考えるんです。

それを毎日やり続けたら 精錬されていく

「この知識の視点は コレ、アレ」

言い方が精錬されていく

それを続ければ

・試験会場の時間制限はこうゆうものだ

・こんな難しい問題に時間使っていいわけがない、

・こんな簡単な問題は時間使わずに断定しなきゃいけない

・合格者と不合格者の違いは こうゆうことなはずだ

勝手に出てくる、

自分が考えたことが「そうだ」と信じることができるはずです。

試験会場のイスに座る前に。

 

ーーー

【肢の正誤判断 純粋テクニック】

2017 記述問題設問で

2つの場合!

て書いてる。

択一、記述、テキストどこであろうとも

100%確実に

「Aの場合」 「BがCになったとき」って書いてる。

場面を確定するんです。

「ほんまに俺が知ってることか? あんときやったことか?」

確認するために いちいち止まるんです。

ーー

そのあとに書いてるのは?

・要件

・結論(効果)これできる、アレできない ソレしなければいけない

 

結論をみつめてもしょうがない、覚えるもんじゃない

場合→要件

流れ、理屈で結論決まってる、

場合→要件をつないだら自分で考えてゆえるんだから。

ーーー

正誤判断で難しいのは?

要件

「ホンマにテキストでそう書いてあったっけ?」

「過去問既出の肢で見た場合やけど ホンマにこの要件やったか?」

ここが純粋な法律、解答テクニックになってくる。

このレベルこそが 聞いてるだけ、読んでるだけでは解読不能

会話しなきゃ直らないのです。

 

「俺がゆってることは こうゆう言い方ですが いいんでしょうか?」

寺本に聞くのです。

言い方があってるどうか?

「まあええわ」

思うから そこらへんのタコ受験生と同じ結末になる、同じ誤ちを繰り返すのです。

以上

 

チャットワークで講座参加者に送った記事

考察

 

私の講座に金払ったら、上のような記事が送られてくる

今、私がつくったもんが見れる。

上記のような記事なら いつでも作れる。

なんもなしに 外で1時間で作って送れる。

 

【省略】

って書いてるところは

テキストと過去問を照らし合わせなきゃわからんから省略した。

寺本記事を読んで テキストと過去問を照らし合わせる気持ちがあるひとだけに意味がある。

 

注意

講座趣旨は?

あなたがやり方、思考回路を改造するためです。

「寺本から情報もらう、

それきっかけで 続きで 自分が考えてやってみる」

この一連の流れがあってはじめて本番に直結する。

そうゆう受験勉強を本試験日まで続けたい、望んでる人は 下記から自己紹介文をメールしてください。

以上

寺本考志

→ 寺本に講座参加のため メールする

 

 

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