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行政書士2020「結果の点数差」分析。100点~180点 の違いを埋める方法

「行政書士 100点、130点、150点、180点

の違いを埋めるには?」

大阪の寺本です。

残念だが あなたは行政書士試験に落ちた。

ネット業者、資格業者のゴミ教材を使って勉強して落ちた。

しょーがない、

人を見る目がなかったんだから。

それも人生です。

問題は?

落ちた事実ではなく

落ちた後の態度、出方なのだ。

そう、

まだ物語は終わってない、

それが前提なのだ。

 

【なぜ150点取れないか?】

まずはコレ。

あなたはこれまで

ネット記事、掲示板、アマゾン、メルカリ、本屋、資格予備校、塾、二次団体・・・

いろんなところから集めたわけだ。

ゴミを。

 

ゴミを金だと勘違いして勉強した経験から言えることは?

私が当てよう

 

まず、

情報を集めること自体に金と時間と労力がかかる。

 

次は

腐るほど集まった情報、教材、問題を

こなす、まとめる、使いこなすことに

時間と労力がかかる、

 

そう、

「正しい勉強とは 勉強時間に依存する、時間と合格は正比例してる」と錯覚してしまうこと。

それが今のあなただ。

 

で、

仕事しながらの勉強時間では

腐るほど集まった情報、教材、問題を

こなす、まとめる、使いこなすことができなかった、

それが 150点届かなかった原因だ。

私の見解ではなく

落ちた受験生30000人、みんなが思ってる浅い見解をうのみにしてるのが

いまのあなただ。

だったら 仮に

「あなたが仕事してない、大学生なみに勉強時間が腐るほどあったら

行政書士試験結果がどうなってたんだろう・・」

考えることがあるだろう、

その仮説の試験結果を 私が当てよう

150点だ。

 

なんで?

それは

正しい勉強を2000時間続けても 結果は マックスで150点の頭打ち。

最初から決まってる、

「決まってる」という現実の光景を知らん奴らから情報を受け取ってること自体が 

行政書士受験生30000人の問題なのだ。

 

【そして 最後の段階 】

 

仮に 受験生の90% 30000人が使ってるゴミ教材で数年間勉強を続け

あなたが150点~180点で落ちたとすれば 次は何を考えるか?

そう、

「正しい勉強してても 合格くれない戦いなんだな」

「正しい情報を持った数ではなく 現場で立ち回れるプラスアルファのスキルがいるんだな」

気づくことができる。

そう、

やっと、寺本が言ってることだけが 資格試験の仕組みだと完全に信じることができる。

だから 結果がついてくる、

アバウトなイメージや願望ではなく 現実の世界を変えることができる。

【何がいいたいか? 】

150点以上取って落ちた人は

私に金を払ってくれる。

だが、

150点以上取ったことがない人の中では

私に金払ってくれる人より、金払わない人のほうが多くなる。

合格への距離が遠いと感じすぎて がんばってもムリだムリだという気持ちが強くなってるから

 

そう、

150点以上取ったことがない人は

ネットや資格業者の情報が頭に刷り込まれて

「正しい勉強とは 勉強時間に依存する、時間と合格は正比例してる」

ずーーーーと思ってる、

ずーーーーと同じ誤ちを繰り返す。

だからこそ、

目の前の勉強、今日明日の勉強態度が作れない、

ちょっとしたことでブレる。

必ず 自分がやると決めたことができなくなる。

ゆってることわかりますか?

「短い時間で 中身のある勉強など自分にできるわけがないわ

短い時間で正しい選択などできるわけがないわ」

こっから脱出できない思考回路になってるってことですよ。

ーーー

あなたの望みはなんですか?

「仕事で物理的に勉強時間が取れない」

「順序だてて1から100までゆっくりコースではなく

3段階ジャンプで実力アップ・・

いやいや待ってくれ、 本心を言えば 今年合格させて欲しい」

これなはず。

であるならば

「完全理解、完全納得したあとでなければ 新しいことに金出せない、実行できない」

その、悪い大人習慣を捨てること。

そして

自分の人生に実体験がなかったとしても

「この道を歩けば 先にはきっとこうなるんだろうな」

他人事ではなく

「自分のことだな」と受け入れられる 柔軟な心構えをもってほしいなのだ。

 

仮に

あなたがいま、150点取れる実力がなかったとしても

150点取れるほかの受験生たちと同じ考えに立たなきゃいけないのです。

たった今から。

それでしか 目的達成は絶対に速くならないのです。

ーーー

結論

「短い時間で 中身のある勉強など自分にできる、正しい選択できる」

それが 現場で立ち回れるプラスアルファのスキル。

どうやって作る?

「あなたの普段の」短い時間の使い方を変えるしかないんです。

自分ひとりで考えてる暇はない!と自覚し、

自分以外の他人の力を利用するしかないんです。

私の話に目を背けた人は

試験会場で同じ誤ちを何度でも繰り返す、

だが、

私の話に同意できる人だけが

試験会場のイスに座る前に 合格者になれる。

そうゆうことですよ。

 

最後に・・

資格試験て 見た目は 一人。

だが、

実際は 知らん人たちと競争してるということを忘れてはいけない。

・受験生活が 単なる遊びになってもええんか?

・ホンマに勝ちたいと思ってるのか?

あなたは よーーーくわかってるはず。

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あなたの勇気ある自己紹介、メッセージを待ってます

以上

寺本考志

 


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