質問 回答 第1話

質問 回答 第1話


 

平成25年(質問1)問8【行政庁の裁量】

 

ウ <道路運送法に基づく一般乗用旅客自動車運送事業(いわゆるタクシー事業)の許可>
について、
その許可基準が抽象的、概括的なものであるとしても、
判断に際して行政庁の専門技術的な知識経験や公益上の判断を必要としないことから、
行政庁に裁量は認められない。×
→読み方、解釈がわかりません。

 

回答

その許可基準が抽象的、概括的なものであるとしても、


紙出した、研修受けた、金払った、形式的なことで突破できる、

特に 面接して 「運転しても大丈夫か?」審査しない

 

判断に際して行政庁の専門技術的な知識経験や公益上の判断を必要としないことから、


車運転するだけだろ?

行政庁に裁量は認められない。


一切認めないって書いてるのと同じ

 

で、

テキスト387の欄外

命令行為は 裁量が狭い、

一切認めないとは言ってない。

個人個人の調査で 「君は見た目がヤバイからダメだ」

主観にも似た判断を意思決定に含めても合法だってこと

 

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「似てるからいっしょに見る」 リンク先を見つけてなんぼ

 

平成25年(質問1)問8【行政庁の裁量】

肢の4 給水契約

 

H28問25 肢ア

テーマが 水道っていってるのに リンクしとるやないか・・

これが勉強です

 

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h25
(質問2)問11 【行政手続法 不利益処分】
1 行政手続法は、不利益処分を行うに当たって弁明の機会を付与する場合を
<列挙>し、
それら<列挙>する場合に該当しないときには
聴聞を行うものと規定しているが、弁明の機会を付与すべき場合であっても、
行政庁の裁量で聴聞を行うことができる。×

 

→<列挙>、テキストどこに出ていますか?

 

テキスト422の条文の中

そして

1意見陳述手続きの区分の 最後尾です。

 

要は?

試験官は 原則と例外を逆に書きやがったってこと。

例外ってのは 具体的に書く。

例外の効果を出すには その文言どおりの文章であること要す。

似てても 一ミリでも違ったら もう例外ではなく原則の処理になる。

 

基本的に

例外ってのは 列挙される

民法では

Aの場合はあーだ、

しかし

Bの場合は 「あーだ」がひっくり返る。

例外に当たらなければ すべて 原則の結論で処理する。

 

行政法とか 会社法ってのは 特別法。

特別法ってのは 民法と異なり 具体的に書かれる、

だから 例外の数も多くなるってことを意識してください。

 

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h25
(質問3)問14【行政不服審査法~行政事件訴訟法】

1 行訴法は、行政庁が処分をすべき旨を命ずることを求める訴訟として「義務付けの訴え」
を設けているが、
行審法は、このような義務付けを求める不服申立てを明示的には定めていない。〇

→テキスト448「執行停止制度」があるのでは?

 

義務付けってのは 2号で言えば

たとえば タクシー免許くれ 年金くれって「利益くれ申請」して拒否、

取消し訴訟で 私人が勝った

勝っただけ。

行政が 申請拒否したことがこの世から消えただけで 自動的に 申請受け付けられたって理屈にはならん

 

その後 一ヶ月、2ヶ月 行政が知らんぷり決め込むことも可能。

違う理由で やっぱり拒否することも可能。

 

それを止めるために 取消した後、即座に 申請受け入れろって話が 義務付けです。

 

執行停止の効果は 処分を停止させるだけです。

(原則 処分は 停止しない、止まらない)

 

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h25問16 【義務付け訴訟】

 

1. 申請型と非申請型の義務付け訴訟いずれにおいても、
<一定の処分がされないことにより「重大な損害を生ずるおそれ」がある場合>
に限り提起できることとされている。

2. 申請型と非申請型の義務付け訴訟いずれにおいても、
一定の処分をすべき旨を行政庁に命ずることを求めるにつき
<「法律上の利益を有する者」であれば、>
当該処分の相手方以外でも提起することができることとされている。×

3. 申請型と非申請型の義務付け訴訟いずれにおいても、
<一定の処分がされないことによる損害を避けるため「他に適当な方法がないとき」に限り>×
提起できることとされている。

4. 申請型と非申請型の義務付け訴訟いずれにおいても、
<「償うことのできない損害を避けるため緊急の必要がある」ことなどの要件を満たせば、>〇
裁判所は、申立てにより、仮の義務付けを命ずることができることとされている。

5. 申請型と非申請型の義務付け訴訟いずれにおいても、それと併合して提起すべきこととされている処分取消訴訟等に係る
請求に<「理由がある」と認められたときにのみ、>×
義務付けの請求も認容されることとされている。

 

→<>内は、!よく見るフレーズ!ですが、この場合分けは類型化されていますか?

自分で整理すべきでしょうか?

 

 

そうですね。

肢4 テキスト479

仮の義務付け

あれ? 1号2号て分かれてない

分かれてないなら 共通の話

 

肢5

1号 テキスト477 3 本案勝訴要件

2号 テキスト478 3 本案勝訴要件

違うこと書いてるじゃないか~

 

こうゆう手順踏まなきゃ 一生見ない、

テーマ、視点のピンポイントな聞き方を持った直後に テキストを読むって手順が必要なんです。

 

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h25
(質問5)問18【取消訴訟】
2 裁判所は、必要があると認めるときは、<職権で>
証拠調べをすることができるが、その結果について当事者の意見をきかなければならない。〇

 

職権のみに注目すれば

 

→<職権で>取消
<職権で>執行停止
<職権で>証拠調べ・・・これも、!ヨクみるフレーズ!ですが、押さえておくべきですか?

 

これは テーマがバラバラだから 串刺しにする必要はないですね。

ここで言ってる 職権証拠調べは 行政事件訴訟の話ではなく 民事訴訟の知識から借りてるってこと

そして 当事者の意見を聞くの? 聞かないの?

ってのは 裁判官が肩入れしたことになるって見方があるから そんな次元がある。

 

職権証拠調べは 行政事件訴訟の話ではなく 民事訴訟の知識から借りてる

ってことは知識ですが 当事者の意見うんぬんは 忘れてください

 

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(質問6)h25 問18

4 裁判所は、処分の<執行停止>の必要があると認めるときは、
職権で、処分の効力、処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止をすることができる。×

 

→【執行停止不停止】、<申立てにより>執行停止、いまだハッキリしません・・・

 

 

そうかもしれないですね、

テキスト471 の表

要は 裁判所が 肩入れしちゃいけない

裁判所は 中立国スイスのような立場でいなきゃいけないって方向で見てください。

行政不服審査法のほうには 職権+申立てって書いてるのは 行政が当事者だから。

 

さっき言った 裁判所が 職権証拠調べができるってのは

「原告 被告 こいつらのデータに頼ってても 解決しないわ」って場合があるから。

肩入れにならない

 

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(質問7)平成23年-問10
【伝統的に行政裁量が広く認められると解されてきた行政行為の組合せ】
ア、道路交通法に基づく自動車の運転免許
イ、電気事業法に基づく電気事業の許可
ウ、建築基準法に基づく建築確認
エ、食品衛生法に基づく飲食店の営業許可
オ、公有水面埋立法に基づく公有水面の埋立免許

 

→判断基準がわかりません。

 

このテの具体例を見るたびに テキスト387ですよ、

もういちいち開く いちいち照らし合わせる。

で、

一目 特徴的なのは 欄外2 の最後尾

形成行為は ホンマはないのに 特権与えるって文言

 

それで この具体例を 主観で見たら?

「電気事業」「公有水面の埋立」

シロウトにできますか? ポッと出の大学生にできますか?

できない、だったら選ばれた軍団だけ・・

まさに 特権て言葉が適切ですよ。

こっちから先に押さえる

 

真逆は

超楽チンな形式的審査(紙だけ 金払うだけ 簡単要件)の 命令行為のグループ

喫茶店 タクシー 風俗

ですね。

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建築確認

建築行政が 試験で目玉です。

こいつ、頭で考えたら ややこしいんですが

まず 家を建てるってのは 法律行為じゃない、事実です。

で、見た目 家やビルを建てるとき、いろいろ縛りがあって きつそうな行為に見えるが

テキストでは 一切 裁量は認めないグループに入ってる、

こうゆうところが 覚えなきゃどうにもならない箇所です。

 

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(質問8)平成23年-問32 肢2

売買契約において買主から売主に解約手付が交付された場合に、
売主が売買の目的物である土地の移転登記手続等の自己の履行に着手したときは、
売主は、まだ履行に着手していない買主に対しても、
手付倍返しによる解除を主張することはできない。〇

 

→どちらかが着手すればできないのか・・・いまだスッキリしません。

 

テキスト282ですが

そうかもしれないですね。

要は、 自分が履行着手してても 相手が履行着手してない場合

自分は 手付けを捨てて 口約束にサヨナラできる、

相手は もはや 手付けを捨てて 口約束にサヨナラできない

 

で、

それとわけて考えるのが

「売主は 手付けの倍返し」ってのがくっついてくる。

業者が 契約やめたいよ、なんて普通はありえないんですが。

 

1契約やめたいって言ってる人の 履行着手どうこうでなく 相手は 履行着手してないのか?

2 手付け放棄でサヨナラしたいのは 売主か?買主か?

その手順でみてください

 

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(質問9)平成25年(質問7)問30
1. 相続放棄は、責任財産を積極的に減少させる行為ではなく、消極的にその増加を妨げる行為にすぎず・・・

 

→イミがわかりません・・・

 

責任財産(マイナス財産 借金)

を積極的に減少させる行為ではなく、

(俺の借金500万を弁護士使って債務整理 調停で減らそうとするんじゃなく)

消極的にその増加を妨げる行為にすぎず(親父が死んで 親父の借金が俺に降りかかるかどうかの話)

 

 

この肢が言いたいのは??

 

相続放棄

明らか 親父の借金が 資産より上回ってる場合に使う名前

 

限定承認

親父が事業やってた 財産が +かマイナスか、家族にはわからん場合

マイナスが多ければ 家族は一銭も払わなくていい、

プラスが残れば 家族が 残りをもらえる、

お得なコース。

 

 

今 銭金の話、財産の話をしましたが

よく考えりゃ 親父が死んだら 子供に丸ごと降りていく、包括承継のシステムは

望んでようがなかろうが 親と子供のつながりだけで起こること。

身分、血筋を強調した話。

だから?

詐害行為取消は 債務者から財産がデタラメな理由で 流れたのを取り戻す話。

相続放棄した場合に詐害行為取消は オカト違いだよ、

相続放棄は 本人の意思を尊重しましょうって話。

 

仮に 親父が大金持ちで 明らかプラス財産しかもってなくても

「親父の汚い金などいらない」

言う人もいる。 いることを民法は知ってる。

え?

本人の意思の尊重 それが身分法。

 

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(質問10)平成27年 問28
5.金銭消費貸借契約が仮装され、借主に金銭が交付されていない場合であっても、
当該契約に基づく貸金債権を譲り受けた者は、譲受債権の発生原因が虚偽表示によるものであることについて
善意であるときは、借主に対して貸金の返済を求めることができる。○

 

→なぜ、金銭の交付がないのに返済を求めることができるのですか?

 

そのとおりですよ。

健常者の考えを曲げる場合があるのが 法律、

そこだけは知ってなきゃダメな部分

 

 

話を変えて

A→B にパソコン売った。

Bが金を払わないから Aが契約解除した。

Bの手元にパソコンがある、 口約束吹っ飛んだから Bがパソコンを持ってる 法律上の理由はない、

不法占有。不法所持。

 

 

が、

 

BがCにパソコン売ったら パソコン所有権をCがもらえる場合がある、

それが即時取得。

「口約束吹っ飛んだから Bがパソコンを持ってる 法律上の理由はない」

普通に考えたら 所有権がないBが Cに所有権を渡すことはありえない、

それをひっくり返す、

無から有を生み出すマジックが 即時取得。

(泥棒から 盗品買った場合でも同じ)

 

 

話を戻して

 

 

通謀虚偽表示

原則 無効

なぜなら 口では 「売る」って言ってても 内心は 「税金滞納の差し押さえを避けるため 名義を変えておこう」

意思と表示が ズレてる、

ズレてることを 売主、買主 どっちも知ってるから 無効にしても 問題になるわけがない、

 

が、

例外 (94条2項)

上記の理屈は 善意の第三者には対抗できない、

 

「税金滞納の差し押さえを避けるため 名義を変えただけだよ、売る気はなかったんだよ」いえない。

つまり、

A→B 不動産売った、通謀虚偽表示で無効、

Bに所有権はない、所有権がないBが Cに不動産を売っても 理屈では所有権が移るわけがない、

それを 「善意のアカの他人であるなら移っていいよ」とした、

それが無から有を生み出す マジックです。

 

 

金銭消費貸借

テキスト見たら 要物契約

口約束だけではダメ、 金を実際に渡さなきゃ パソコンのスイッチ入れたのと同じ、

なぜなら 金をもらってないのに 借金が成立する可能性があるから。

で、

そこの 実際に金を渡してないって事実も含めて

仮装債権、仮装債務を作ったら うえでいった過程と結論と同じになる。

なんで?

虚偽、ニセモンの外観作り出した奴を許さないと見てるから。

だから

善意であるだけ それが 第三者保護要件になってて

登記レベル、過失レベルは出てこない。

 

※過失レベル
「あのね、あんた ちょっとした注意力 ちょっとした調べをやったら 事実がわかったでしょうがよ~~」

問題にしてない。

 

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(質問11)平成24年-問16
1 取消訴訟、無効確認訴訟ともに、行政上の法関係の早期安定を図るという観点から、

出訴期間の定めが置かれているが、その期間は異なる。✖︎
5 無効確認訴訟は、取消訴訟の出訴期間経過後において、

処分により重大な損害を生じた場合に限り提起することができる。✖︎

 

→「出訴期間」いつまでも覚えられません…

 

 

 

テキスト474

無効確認の訴え 不作為の違法確認の訴え

無効確認の訴えに 出訴期間がないのは

「そもそも無効なもんを無効だよ」

訴訟で言うだけの話だから。

 

不作為の違法確認の訴え

不作為

知らん振り決め込まれてる状態

出訴期間に意味がないから。

ノートに簡単な比較表を作ればいいんです。

 

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(質問12)平成24年-問21
4 A市情報公開条例に基づき、A市長が国の建築物の建築確認文書について公開する旨の決定をした場合、

当該決定について不服を有する国がこの決定に対して取消訴訟を提起しても、

当該訴訟は法律上の争訟に該当しないとして却下されることになる。✖︎

 

→却下〜棄却の違いがまだハッキリしません…

 

回答

 

 

法律上の争訟

テキスト92-95です、憲法の話

 

要は

裁判官「俺は法律の専門家だけど その事案は 法律で解決できることじゃないよ、または

俺の力では 判断できないよ、独自で話し合いしてくれないか?」

それが法律上の争訟に当たらない場合。

 

京橋チカラ「松雪泰子が好きだ ちょっと本人に俺を好きかどうか聞いてきてくれ」

法律で解決しない、

法律上の争訟に当たらない場合になる

ここで引っかかったら それは却下。

 

で、

 

テキスト457

取消し訴訟の訴訟要件

要は

裁判官が データ見て 原告被告 どっちに勝たせるか?

頭を使う前の段階で フィルターがかかってるってこと。

裁判官 「なんでもかんでも 裁判所に持ってくるなよ ワシは忙しいんだ」

経済的な理由。

(訴訟経済って言葉で説明されてる)

 

ここに書いてるレベルで ハジかれたら 却下です。

裁判官が 一切頭使ってない状態

ここに書いてる7個くらいのレベルを突破した後が

はじめて 裁判官が一瞬でも頭使ってる状態
そして

「おたくの主張に筋は通らないよ」

それが 棄却。

イチャモンの中身を審査して裁判官が発言した 原告が負けた場合の話

 

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まあ コノ問題と この肢もいらないんですが

後ろの解説見てください

 

平成24年-問21 4の後ろの解説

書いてることはどうでもいい、

構成です。

書き方の順番、理論の順番です。

そこをゆっくりハッキリ捉えられるようにしてください

 

 

A市情報公開条例に基づき、A市長が国の建築物の建築確認文書について公開する旨の決定をした場合、

当該決定について不服を有する「者」がこの決定に対して取消訴訟を提起

 

オッケーだよ、その事案は 法律使って解決できるよ、

(法律上の争訟フィルターは通ってる。)

が、

「原告適格のレベル」で

国は入ってないよ、

情報さらされて 被害をこうむる個人なら イチャモンつけていいよ。

って話

 

 

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毎日やること もう一度

 

基本的に 過去問見て テキスト見て

「考える、答える、言い換える、組み替える 結びつける」

その連続だけで合格です。

 

その

「考える、答える、言い換える、組み替える 結びつける」

この段階での言い方が

・テキストに こーかいてるから
・テキストには そんな次元がないから。
・別の過去問のこの肢の結論がこーだったから

 

なによりも大事なことは

なんとか テキストに書いてる言葉を使う、京橋チカラが言ってた基準を使おうとすること

それで自分の中で筋が通るかどうか?

それが合格検証です。

 

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「過去問の問題だけ見て 考える時間が多くなってないでしょうか?」

 

テキスト見たらいいんですよ、

他の過去問で 似た場合の記憶があるとしたら

その過去問を見にいって 結論見ればいいんですよ、

知識をまとめようとしてはいけません、

 

テキストと過去問の具体例を照らし合わせて

聞かれる場合を固めるんです。

ほとんどが テキストの目次、視点の典型か その横(ちょっとズレた次元)を聞いてくるからです。

 

 

書いてることを全部覚えるんではなく

要は 他人の視点を奪っていくんですよ。

 

知識部分、結論部分ってのは

その上にある

テキスト視点、典型視点 なんのため? 誰のため?

さえしっかりしてれば

ほとんど 理屈で言える、結論も予測できるんです。

 

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[とにかく一問5肢、すべてに時間かけない]

次々に前に進みながら 似てるもんどおしを見つけるんです。

似てるもんどおしってのは 「見えてる文字が同じ」って意味ではなく

・場合、視点が似てるってこと

・使う発想が似てるってこと

・結論出す過程が似てるってこと

 

 

その過程で

・あることを知ってなきゃ 正誤判断が絶対に合わないシロモノ そのグループなのか否か?の判断

・テキスト、過去問の 法律用語自体の意味がわからん アバウト

・過去問具体例の 書かれた日本語自体が意味不明

・「こんなこと聞いてどうすんの?」 自分がズレてるのか? 試験官がさせたいことがわからん

 

出てくる

それを私に聞けばいいんです。

 

おしまい

京橋チカラ

行政書士2021 スマホ講座 京橋チカラの攻略法